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「妊娠するなと言ったよね」「なぜ女の仕事をする」性別での不平等に我慢と諦め
【今回の内容】
22年3月22日ON AIR
3月8日は国連が定めた「国際女性デー」。西日本新聞では「あなたの特命取材班」のLINEに登録している方=「あな特通信員」に向けてアンケートを実施しました。500人以上の方に回答いただき、全体の8割が「性別で不平等や疑問を感じたことがある」としたうえで、その際の対応では「我慢した」「諦めた」が6割に上る、という結果でした。
「ジェンダー」(社会的性差)について、いろいろな角度からニュースになっています。企画した小林記者はアンケートに加え、一部の回答者には詳細を直接取材しました。「生きづらさが非常にある」と感じたとともに「自分の意見を自由に言えて、その選択が尊重されてほしい」と願っています。
悩みながら取材を重ねている記者の「声」を聞いてみてください。
【出演した記者(所属部署は出演時)】(記者がこれまでに書いた記事一覧に飛べます)
小林 稔子(社会部)
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