00:02
こんにちは、すみません。1分遅刻をしてしまいました。
今日は、【出版記念コラボLIVEリレー】ということで、
Claireさんと、ラストですね、お話しさせていただこうと思います。
あ、2分も経ってしまいましたね。申し訳ありません。
皆さん、続々とありがとうございます。
お水は、ちょっと今手を洗っておりました。すみません。
手を洗っております。では早速、お呼びしたいと思います。
足の回りさん、こんにちは。1番のり、シュガーさん、どうもありがとうございます。
今、絶賛手を洗っておりました。すみません。
申し訳ございません。始まらんかと思った。または知らないチャンスだと。申し訳ありません。
Claireさんは、これかな。ご招待します。ゆっくりで。すみません。
聞こえてますか?こんにちは。
聞こえてます。よろしくお願いします。
すみません。急にとたまたと、先ほど台本を書き上げ送りつけたもの。
台本なんてあるんだ。ありがとう。台本なんて書いていただきありがとうございます。
いえいえ。鳥なんでね。ここはちゃんとしっかりやりたいなと思って。
思いつき始めた。ギレに乗ってくださってありがとうございます。ラストでございます。
ラストですね。私の方で、しっかり進行させていただいてよろしいでしょうか。
よろしくお願いします。
お時間もね、17時までという短い間ですけれども、よろしくお願いします。
では、ナッティ先生と呼ばせていただきますね。
ナッティ先生、出版記念コラボライブリレー、ラスト回おめでとうございます。
おめでとうございます。
ちょっとここでナッティ先生のプロフィールを軽く、私の方でささっとご紹介させていただきます。
今初めて聞かれる方もいらっしゃるかもしれないので、紹介させていただきます。
ワンオペ暗黒期から思い通りの毎日へ、TEMIティーチャーオブザイヤー、2019年受賞。
素晴らしいですね。日本の英語教育を改革し続ける先駆者になる。
公立中学、英語教員、オンライン英会話1回15分、ネーミング代行、サービス名やSNS肩書など、
ワンオペママ支援、執筆コミュニティ、アップ&アップ、ブログもアメブロの方でされていて、公式LINEもお持ちです。
好きなものがコーヒー、チョコ、ジャニーズ、ジャニーズのところもちょっと深掘りしたいんですが、
今日のところはちょっと横に置いておきますね。
後日ということで。
はい、後日ということで。
では早速なんですけれども、今回のコラボ企画されたナッティ先生が、
根本の根本の話なんですけれども、本当にご出版おめでとうございます。
本当にご丁寧にご紹介いただきありがとうございます。
ラスト回なのでね、余すことなくご紹介していきますよ。
ありがとうございます。どこまでも素晴らしい。
03:02
とんでもないです。私3点ほど個人的にちょっと感想、あと先ほど読み上げましたので、
とんでもないです。
出版と言いましても皆様、Kindle本でございます。
アプリをダウンロードすれば簡単に携帯、スマホで見ることができます。
お値段も非常にお手頃になっておりますので、ぜひ読んでいただけたらと思います。
まずその3つのうちの1つ目ですね、感想の。
まず私は妊娠期にナッティ先生の書書に出会いたかったなと思いました。
本当ですか。
大分遠回りしたなって思いました。子供に英語をするにあたり。
知ってたこともたくさんあるんですけど、だけどやっぱりシンプルに考えてできることってたくさんあるなって思いました。
嬉しいです。
2番、こんなにコンパクトなのにヒントがいっぱい。
本当ですか。
これだけ言いたいことをギュッと詰めて執筆できるナッティさんすごいなって思いました。
私は。
言い余るお言葉ありがとうございます。
割と最初の方結構大事なところ線引いたりとかもしてたんですよね、印刷して。
だけどこれ線引いてるところじゃないわって途中で思ってやめました。
印刷までしてくださったんですか。ありがとうございます。
やっぱり私読む作業ってのが結構苦手だったりするんですよ。
紙に起こさないとちょっと無理だなと思ったんで、著作権でどうなのかなと思うんですけどスクショして印刷しました。
ありがとうございます。
とんでもございません。
3番目、誰でもできるステップがとても取り掛かりやすいと思った。
これネタバレになるんであんまり言えないんですけど、
ナッティ先生が言われる日本の中学英語の教育のここがこうだからこれができないんじゃないかっていう書き方をされてるじゃないですか。
やっぱりそれって、そうなんですよね。
それって実はすごく当たり前のことなんだけど、やっぱりそこの中学英語の教育の取り組みが読み書きが先に来ちゃってるから、
なるほどなって私は思ったんですよ。
本当に嬉しいです。
わかってなかったみたいな。
え?
そう。
嬉しいです。そこに気づいてくださったのさすがに。
それはね、私も結局免許だけですけど持ってるっていう部分もあって、理解できる部分。
その資格をね、中学英語の2種の資格を免許持ってるから、
いやでもそれでも私は気づかなかったなと思って。
そこの壁にいつもね、ぶち当たるんですよ何度も。
そうですね。
その後でまたちょっと触れるんですけど、
家庭によってやっぱり教育に力を入れる分野が、もちろんね、スポーツでもそうだし、教科でもそうなんですけど、
06:06
差があるので、その中学に入った段階での英語の差っていうのがすごく格差が多分ね、
10年、20年くらいに比べたらさらに広がってると思うんですよ、今の中学生って。
だからそういう部分でも、やっぱりその自分がね、パパママが英語苦手だなと思ってても、
こういうことを気をつけたり、こういうことを取り入れたら、
簡単にできるよっていうのがすごく詰まってる著書だなって思いました、私は。
本当に、もう以上って言ってもいいぐらい、もうなんか素晴らしい感想と意見で。
では以上でって言いたくなるぐらいの感想、ありがとうございました。
本当に。
では続いて、今までの私の感想なんですが、
なってぃ先生にインタビューさせていただきたいと思います。
では完成後、出版後のなってぃ先生のご感想を一言お願いできますか。
完成後は、やっぱり大きなことだと思っていたけど、
あっさり叶うんだなという感想ですね。
やっぱり書いてみると、そんなに壮大だと思っていたことなんですけど、
意外とやっぱりあっさり、大きな夢は叶うんだなと感じました。
なるほど、やっぱりやったことがないこととか、
未知の世界に行くときって、やっぱり自分がやってみてないから、
分からないことが分からないみたいな世界ですもんね。
そうです、気がけないというかね。
恐怖だったりとか、勇気だったりとか、いろんなものがあるけど、
やってみたら意外と叶っちゃったよみたいな感じですかね。
そうですね、やっぱりすごいことがあっさり起きるというのが感想です。
なるほどね。はい、お時間もあるので次にサクサクいきます。
ありがとうございます。
次ですね、なぜ出版されようと思われたんですか。
これはご自身でもよくお話しされている、
執筆コミュニティもあると思うんですけれども、一言お願いします。
そうですね、なんででしょうね。
一番は、講演会とかも含めて、自分の考えを一つ、
後にも残るようなものを一つ作りたいという思いがあって、
具体的になったのが、1年前の本を表紙だけ作ってくれるというサービス。
未来本というサービスがあって、
なんとなくその表紙だけ作ってみようかなという気持ちで申し込んだら、
中身を書きたくなったというのが経緯です。
ただ、なんとなくって願いを叶える時点ですごく大事じゃないですか。
09:03
そうですね。
それを行動するかしないかというところも、
本当にやりたかったか、そうでないのかというところの分かれ道だったりするので、
やっぱりなって先生としては、やってみたいなという気持ちがあったんでしょうね、きっとね。
では、今ちょっと1年前というワードができましたけれども、
やると決めてから出版までの期間が大体1年ぐらいですか?
文字にし始めたのは春からなので、
半年弱ぐらいですかね。
そうですね。
ただ、ぼやっと書きたいなと思っていたのは1年前。
どこかで、私のおそらく潜在意識のどこかで書きたいなと思っていたのは1年前ですね。
ただ、思ってから執筆を実際に取り掛かって、
トータルで約1年ぐらいという感じだし、
文字を書き始める、作り始めてから半年弱ってありますけど、
その前の半年というのは多分、
私が思うには、先生のアウトプットだったり構想する期間だったのかなと勝手に今分析したんですよ。
でもそうかもしれないですね。
実際に形にしようかなと思うタイミングが春ぐらいで、
実際に実現に至ったというところだと思うんですね。
願望実現という言い方をしますけど、
願いを叶えるまでに、実際に行動を起こしてからが願いが叶っているのかというと、
やっぱりそうじゃなくて、思った時点でいろんなことを取り入れたり、
情報キャッチしたりとか、動いてるんですよね、既に。
動いてないような感じなんですけど。
だから1年という、人によっては感覚が1年が長いのか短いのかというのは変わりますけれども、
実現できたんじゃないかなというふうに今お話を聞いてて思いました。
では次、出版するにあたり何を一番大切にされましたか。
これは他に質問がありまして、
一筆仕事子育て夫婦間、
一つずついただけるとありがたいんですが。
一つ目が何でしたっけ申し訳ないです。
一筆です。一筆にあたって何を大切にしたいですか。
やっぱり一番親子の英会話とか英語教育で私が一番言いたいことを一つ伝えようということで、
今回は4ステップという形で、一番私が大事にしていることを書かせていただきました。
続いて仕事です。
出版と仕事で何を一番大切にしたか。
仕事というのは本業という感じですかね。
そうですね。本業の方出版するにあたって仕事とか子育ての両立の中で何かこうあれば。
12:05
本当に今も働かせていただいているので、
今働いている現場での経験とかもやっぱりせっかくなので本にしようかなと思って取り入れさせていただきました。
常に仕事をしつつもこれをちょっと執筆、本の中に入れようかなとか、
これは今回入れなくていいかなとかっていうのもお仕事しながら感じてたところですかね。
そうですね。やっぱり書くにあたってネタ探しはするので。
そうですよね。
服した時に学校でもメモしたりとかはしてましたね。
そうだと思います。
思います。
相当これだけシンプルに仕上げるって、やっぱりまあまあ何回も書き直したり、
相当いろいろネタ帳みたいなのがあっただろうな。
ネタ帳は汚いですけどね、手書きで。
そうだと思います。なかなかこれだけの文字数で納めるのは逆に難しかったんじゃないかなと思います。
次、子育てと出版、執筆との両立で気をつけたことありますか?
やっぱり子育てって子供が起きてる時間はそっちを大切にしたいなと思う派なので、
やっぱりお昼寝中とか、夜寝返しつけた後とかですかね、
本当にまとまって時間を書くというよりもちょこちょこですね。
隙間時間を狙って。
一緒に公園に行って、その帰りに後ろで娘が寝てたら、
運転席でよくスマホでぼちぼち書いてましたね。
なんかもうちょっとおしゃれな場所で書きたい。
次は未説明以降はそういう思いはあるんですけど、
今回は現実的に車の運転席で思いに書いたという裏話があります。
だからこそ実現したんじゃないですか。
そこをやっぱり形から入ってると、
どっちが願望実現なのっていう話じゃないですか。
本を出したいのか、
本を書くことに浸ってる私をやりたいのか、
どっちってなるから、
結局それを純粋にどうやったら文字に起こせるかなっていうことを、
まあまあ日常的に実践されてたから、
私の感覚だと短期間だと思うんですよね。
短期間で実現されたんじゃないかなって今思いました。
とんでもないです。
出版するにあたり何を一番したかの最後の質問で、
夫婦間について何かお気をつけになられたことありますか?
夫婦間ですね。
基本私は1音笛、今も変わらず1音笛なんですけど、
それこそ夫がいるときは家族の時間を決めていたので、
そこに支障が出るとかはなくて、
15:00
そっちはやっぱり出筆だからとかいう感じでもなく、
素晴らしい。
ありがたいことに出筆コミュニティの時間が、
ちょうど月木土のお昼っていう時間を設定していたので、
そんなに支障なく進めることができましたね。
そうだったんですね。
でもそういった自分が大変じゃない環境づくりっていうのは、
なかなか努力がいるものだと思うので、
やっぱり改めていろいろお話を伺っていると、
ナティ先生の熱量というか、
出版するにあたって絶対何が何でもやるんだっていうのを、
ひしひしと伝わってきます。
これもまた裏話があって、
山手芳美さんという方の奥河原プロジェクトで、
忍マリさんが入っていらっしゃるんですけど、
奥河原プロジェクトで、
今年の最初だったかな1月くらいに、
年間のスケジュールを書こうみたいなのがあって、
その年間のスケジュールで、
私こうさててたんですけど、
出版が7月って書いてたんですよね。
すごい!
後押しとか書いてるしなっていう思いがあって、
7月でも8月でもぶっちゃけよかったんですけど、
私の中で夏休みだし、
9月でも私9月誕生日だし、
9月でもよかったんですけど、
なんとなくその年間スケジュールが頭に入って、
7月に出版って書いてたので、
やっぱり7月かということで、
追い込みをかけましたらしてスパート。
今めちゃめちゃ勇気もらいました私。
本当ですか?
やっぱり大事なんだなと思って、
その目標設定っていうか、
今話し聞いててすごく大事なのは、
7月でも8月でもどっちでもいいっていう気持ちが大事なんですよね。
そうですよね。
執着はしてなかった。
そこに執着しちゃうと、
いろんなものが狂ったりするし、
何より自分が苦しくなっちゃうから、
どっちでもいいよ、
でもできれば7月がいいなぐらいの感じのスタンスでいたってことですよね。
そうですね。
今年の初めに書いてたしなと思って。
いや、これちょっとすごい話ですよ。
今度是非、
ゆめかなサロンの回の時に、
そうですね。
スケジュールを是非お見せしたいと思います。
そうですね、是非楽しみにしております。
我々、しのまりさんのサロン生なので、
そう、そう。
ゆめかなサロンの、
是非そこでまたお話できたらなと思います。
ありがとうございます。
では続いて、
ちょっとお時間もね、
もうだいぶ、
本当だ。
17分過ぎて、
まだまだあります。
たくさんコメントも読んでますね。
すみません、ありがとうございます。
コメント後で一気に読みます。
読みましょう。
ありがとうございます。
はい。
えっと、次ですね。
さっき、私が妊娠中に先生の著書に出会いたかったっていう話なんですけど、
18:02
私、双子事で申し訳ないですが、
母を教材にまあまあ課金しておりまして、
なるほど。
でも、いいですよね、あの教材は。
私も余裕なんていうのかな。
できるものなら、いいですね。
いい教材だと思います。
まあまあイベントも行きましたし、
なんなら教室も通わせてたぐらいだったんですよ。
いいですよ。
それは意味になっていると思いますよ。
で、結構英語に費やしてる時間っていうのがすごく長くてですね、
ついには、ちょっと幼稚園、元夫の転勤の都合で、
1年ちょっとしか通わせられなかったんですけど、
英語の幼稚園にも行かせるぐらい私はハマってたんですよ。
いやいや、素晴らしいですよ、本当に。
できることなら、幼稚園の活用したら。
そうは言っても、じゃあ今英語の関係の学校に行ってるかというとそうではなかったりするので、
やっぱりナッティ先生の著書のように日常的にね、
どう取り入れていくかっていうところは、
細く長くっていう意味でも大事だなと思いました。
感想になっちゃった。
戻していただいてありがとうございます。
続いて、続いて、まだあります。
嬉しかった。
現役公立中学英語教師と家庭幼児英語教育の違いを一言で言うならば教えていただけますか?
一言で言うなら、やっぱり受験が関わるか関わらないかという違いがいっぱいありまして、
やっぱり中学英語は最終的なゴールが受験があるんですよね、高校受験。
そうですね。
やっぱりそっちに最終の方が寄っちゃうっていうのがあって、
でもやっぱり幼児英語教育はそんなのなしに言語として楽しみながら、
ツールとして英語を学べるというのが違いかなと思いますね。
なるほどね。ちょっと一つだけ、著書の中のワンフレーズを出させていただくと、
インプットが大事っていう話があったじゃないですか。
私、本当にそれって本当だよなってすごいなって思ってたんですよ。
分かっていただいて光栄です。
いやいやいや、やっぱりとんでもないです。
何も知らないこそそこが大事なんですよね、赤ちゃんとか小さなお子さんって。
何の疑問もないし、余計な日本語の音も入ってない状態だからこそ、
インプット大事だなって改めて思ったんですよ。だからこそのステップ1なんだなって。
すごい、めちゃくちゃ喜んでくださってる。本当に嬉しいです。読み込んでくださってる。
ステップ1が何より大事だと私は思ってる。
21:01
本当に思って、なんで私がここまで熱弁するかっていうと、
私も何回も自分の英語語学学習に失敗をしてるんですよね。
続かないんですよね。
だけどやっぱり英語は好きだし、夢かなリストにも留学はちょっとね、海外は今難しいんで、
でも国内で留学できるところがあるんで、短期でもいいから、
留学とまでは行かなくても、やっぱり英語の環境に身を置きたいって思ってるので、
改めてナッティ先生の著書を読んで、ちょっと頑張ろうって思いました。
嬉しいね、こんな、ここまで受け取ってくださってるなんて。
もちろんです、もちろんです。
書いてよかったと改めて思います。
これ英語について書いてありますけど、他の学習にも役立つヒントがいっぱいだなと思ったんですよ。
取り掛かりは内容的にナッティ先生がたまたま英語教育に携わってるっていうことで書かれてますけど、
これすべての語学学習に言えるなっていうふうに私は思いました。
確かに終わりにとかマインドになってますもんね、後半も。
英語なんかなくなっちゃいますよね、後半から。
いやいや、でも、なんか、うん、だし、その、なんていうのかな、
例えば、日本語の国語とかでも同じことが言えるし、
だから英語に限らず、ですよねって、本当に、繰り返し、これしか言えないですよね。
ネタバレになっちゃうから。
でも、タイトルがネタバレみたいになってますからね、タイトル。
確かに、確かに。
思いながら立っているので。
そうですね、そうですね。
はい、ということで、私の質問は以上になりますが、
どうですか、一言、先生にインタビューのご感想をいただいた後に告知言って、
最後コメント読んで終わろうと思っているんですか。
何から何まで、もう本当に、おんぶにだった状態でありがとうございます。
とんでもございません。
まず、たくさんの方が読んでくださっていることと、
また今日もですね、クレアさんがこんなに読み込んでくださって、
そして感想と、また深掘りのたくさんの質問をしてくださって、
本当にありがたく思っております。
この場を借りて読んでくださった皆さんと、
今、聞いてくださっている皆さんにお礼を申し上げます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ご感想ありがとうございます。
では最後に、最後じゃないですね。
最後をコメント読みますので、
ナティ先生の近日のイベントの告知を私読み上げますね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
時間も時間なので、さっさと読みます。
親子向け英語イベント、サマースクールの募集を開始されていますね。
なんで募集されているんですか?
24:00
それは篠原麻里子さんの公式LINEに入っているからです。
そうなんですね。今、インスタを募集中で。
そうですね。では詳しく読み上げますね。
日時が8月21日日曜日の15時から16時お昼の3時から夕方4時までですね。
金額は無料となっております。皆さん無料です。
開催方法につきましてはZoom。
講師はナティ先生と篠原麻里子先生です。
募集人数につきましては先着6組募集されておりまして、
先ほど麻里子先生の方に確認いたしましたら、
残り4組だそうで。
残り4組の方、先着中でございます。
ぜひ応募されてくださいませ。
内容としましては、ナティ先生によるオールイングリッシュの世界を体験。
篠原麻里子先生による英語手遊び歌&絵本。
聴かせですかね。
あとはどういった方が参加すればいいのかなという話なんですけれども、
子供に英語に親しんでほしいけど何をすればいいのかわからない。
オールイングリッシュのレッスンも気になるし、もっと気軽に家で英語を親しめる方法も知りたい。
夏休み中暇している子供に何かしてあげたい。
こういった皆様は詳しくは篠原麻里子さんのインスタグラムをご確認いただければと思います。
はい、告知は以上です。
はい、じゃあコメント戻ります。
お客さんも最初から聞いてくださっている方がいっぱいいらっしゃいます。
いっぱいいらっしゃいますね。
はい、ではちょっと割愛しつつ、いろんな方来ていただいてますね。
ありがとうございます。
麻里子さんのちょっと抜粋しながら、
ナッティ先生の本を読んでポケモンの英語の歌をお風呂で子供達に聞かせるようになりました。
いいですね。
本当にやっぱり大事ですよね。
英語をどうやって日常に落とし込むか、ヒントが本には書いてあります。
あとは、やっちゃんさん、私も表紙だけ作ってもらったけど中身書こうとは思わなかった。
だから今度に写せたのはすごい。
すごいことですよ、ナッティ先生。
麻里子さんも書き始めてからそんなに早く出版できたんですね。
すごい、みなさんすごいすごいと。
実は習い事化したというのがやっぱりありますね、コミュニティで。
コミュニティの主催でいらっしゃったんでしたっけ、ナッティ先生。
2人なんですけど、えりさんという方と運営させていただいたので。
そこは大きいかもしれないですね。
やらなきゃいけない環境に身を置いたという。
習い事化したということですね。
なるほど、素晴らしい。
なかなかでもできることじゃないですよ。
ちょっと割愛しつつ。
麻里子先生が身近で経験者がいるとできるかもって思う。
本当その通りです。
できますよ、本当にできる。
27:01
イメージができると。
本当に子どもとの時間を大切にしていると分かる。
いつも応援にいるイメージ。
私これがすごいなって思うんですよね。
どっちかしかできないタイプなんで。
いやーすごいと思います。
やっちゃんさんも有言実行すごい。
ありがとうございます。
いろんな方が名前をね、私はあれちょっと紹介するの割愛してますけどすいません。
あと残り1分ぐらいだ。
そうですね、有名化などちょっと連動する話になるんですけど、
本当に予定しておくって大事ですねということですよね。
花子さんがナティさん出版おめでとうございます。
準備具合がすごすぎる。
告知の日付と時間までご存知で。
やるからにはしっかりインタビューさせていただきますよ。
ということでちょっと割愛しつつの。
花子さんありがとうございますコメントも。
ありがとうございました。
あと最後の最後の最後に1つ。
今後についてナティさんどうやっていきたいかなっていうのがあれば教えてください。
今後は筆筆という意味で言うとやっぱり2冊目以降も。
今回対象の年齢がちょっと小さい子向けだったかなと思うので、
もしかして読んでみてちょっとうちの子は大きいかなっていう方とかいらっしゃると思うので、
私の本業でもあるそれから中学生高校生とかのお子さんを持つお母様向けに書けたらいいなと。
筆という意味では。
そうですね。
思いがあります。
その今後の目標についてちょっと1つだけ私自分の質問を落としてたのがあるんですけど、
ちょっと関連するかどうかわからないんですが、
パパやママが英語ができない方一番多い質問が、
発音気にしなくていいって質問結構受けられると思うんですけど、
そういったことも含めてじゃあ次の本には入れていかれる感じですかね。
そうですね。たくさんそれこそ中高生とかだったら自分でそういう風にインターネットとかYouTubeとかもたくさんあるので、
ご両親がその発音がどうとかいうもので、
でも私もぶっちゃけ私も発音コンプレックス未だにあるんですよ。
なので、なんていうのかな。
こんなに私より発音上手な人たくさんいるし、
そういうこと先生してるともう外国人の先生ともたくさん触れ合うので、
その気持ちすごくわかるんですけど、
私はそれでも通じる人には通じるし、
やっぱり発音よりも大切な心とかいうのを書かせていただいたんですけど、
ただ英語はやりとりの道具でしかないかなと思ってるので、
ここはね、私でも時々コンプレックスになるので気にせず、
30:02
思いがあれば大丈夫だと思います。
詳しくはなって先生の方に飲んでください。
終わりの方に書いてたかなそれは。
今のお話は割と最初の頃に書いてありますね。
前の方に書いてありますね。
ですので、ぜひ皆さんにはお読みいただいて、またご感想などあれば、
できればご感想はAmazonのレビューの方にお願いします。
もう抜かれない、本当に最後までくれます。
いえ、とんでもございません。お時間になりましたので、
以上でよろしいでしょうか。
いや、もう本当にありがとうございます。
いえ、とんでもないです。
先生のことをよろしくいただいて。
はい、ありがとうございます。では、私はおります。
今日はありがとうございました。お時間作っていただいて。
またぜひ、筆記図以外でもね、まだまだ深掘りしたりないところが私もあるので、
クリアさんの方に。
あ、そうですね。私も本当すごいたくさんある質問の中で、
今回はもう出版についてと思ったので、また出版に絞ったんですが、
もっと英語教育について深掘りできたらなと思います。
はい、また2回目も開催しましょう。
はい、よろしくお願いします。
こちらこそありがとうございました。では、私はおります。
皆さま、ありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、でもこんなに何から何までね、クリアさんに本文に抱っこたったんですけれども、
またクリアさんと同教でもあり、野球の話もできるし、
まだまだ話し足りないことが私もありますので、
またどこかで、この出版記念コラボライブリレーは今日でおしまいなんですけれども、
また別のテーマでお話しできたらなと思います。
野球は話さなくてもいいかもしれないですけど。
同教でもあり、同じ英語の免許を持っているということで、
入試とか受験とかですね、その辺も、野球すいません。
野球のことも話したらなと思います。
はい、ということで今日はたくさん聞いていただいてありがとうございました。
コラボライブリレーは以上となります。
ありがとうございました。