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【田川編2】原点論争!英彦山ドライブ
2026-09-15 54:23

【田川編2】原点論争!英彦山ドライブ

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの二人が田川エリアをドライブしながら、過去の思い出の場所や現在の変化について語り合います。まず、サンリブ田川を訪れ、以前訪れた際のクレーンゲームの思い出や、店内の変化について話します。特に、以前はなかった本屋のスペースや、惣菜コーナーからパン・ヨーグルトコーナーへの変化に驚きます。その後、田川の中心部を通り、グルメ街道としての可能性に触れつつ、ランチの候補について話し合います。山や川でのアクティビティ、または街でのグルメ体験という二つの選択肢が提示され、最終的に涼を求めて川遊びができる彦山方面へ向かうことに決定します。 道中では、かつて賑わっていた「彦山悠々峡谷」の思い出や、そのCMソングについて語り、地域経済の変遷に思いを馳せます。また、田川のラーメン事情についても触れ、「山小屋」の創業者が始めたという「げんてん」というラーメン店について、価格設定や味の感想を述べ、創業者の原点回帰への思いを推測します。さらに、田川の街並みの変化として、草刈りをする人が減り、自然がより生い茂っている現状や、バス路線の廃止といった公共交通機関の衰退についても言及し、車社会の厳しさを実感します。最終的に彦山方面へ向かい、川遊びの思い出や、かつて賑わっていたプール、そして「彦竹食堂」を目指すところでエピソードは締めくくられます。

サンリブ田川とクレーンゲームの思い出
【田川】せっかくあれやったら顔でも…だって合わんやろ? 合わんね。別に年末年始って書いてありませんしね。
【田川】前ね、あのグルメツアーの時に来たよね。 あ、そうだったね。あれグルメツアーの時か。 そうそうそう。 確かに。
【田川】モジョジョジョのね。 ああ、懐かしい。 モジョジョジョ。
【田川】いや、あれバズっちゃう。こっちでもついね。 あ、本当? 相当先取りしたね、じゃあ。 そうそうそう。
【田川】うちの妻もハマってさ。 モジョジョジョ? そう。
【田川】いや、あの時なんなん近づいてたよ。 アンギーでマサイはドラゴンしか持って帰ってないよね。 モジョジョジョ持って帰ってないもんね。
【田川】モジョジョジョでかいね、あれ撮れた。 そうだっけ? アンライン今撮ろうもんなら。 やばい?
【田川】人気ですよ今。 あ、そう。あれ、こんなのやったっけ?前回。
【田川】あ、うん。多分ほとんど変わってない。 変わってない?
【田川】あれやろったっけ、それ。 ああ、降りてる場所が違う?一緒か。一緒?わからんね。
【田川】あ、でも多分同じじゃない? 一応行こうよ、あっちも。ゲームセンターも一応行こうよ。
【田川】クレーンゲーム? そうそう。思い出したいじゃん、思い出を。
【田川】ドラゴンのやつあるんか、どっかさ。 もうないよね、あれは。定番じゃないもんね。
いやなんか、多分、なんだかんだあの枠はあると思う。前、違うの見た気がする。
【田川】あの枠って何? あのタイプの。
【田川】なんかゴソッと落ちそうなやつ? ゴソッとは、あれはね、ちょっとあの。
【田川】設定ミスか? 設定崩壊してたもんね。壁が崩壊してたから、これはいけない。
あの、普通にパチンコの釘がないみたいな感じで。
これがあれよ、あのステッカー。
【田川】お、モデル用ステッカー? あ、でもやっぱドラゴンもうおらんね。
こういう枠やろ、多分。
【田川】ああ、なるほどね。
【田川】うわあ、夏ですね、トワ型カブトルシの。
え、ちょっと、チェーンソーとかあるよ。
【田川】いやいや、これは別にさ、なんか。
いいんですか、チェーンソーを。
【田川】これ別にタガは関係ないと思う。 関係ない?
関係ないか。
【田川】いやいや、山多いけどさ、別にこれでどこは。
ブルブルって書いてるけどさ、何に対してのブルブルなのか気になるよね。
チェーンソー持ち歩いてて怖いみたいなブルブルなのかさ。
あれがブルブルするっていう。
するんかな、これ。
するんじゃない?
【田川】しそうよね。
うん。
【田川】チェーンソーブルブルすると危ないでしょ。
いやでも、こんな感じ。
【田川】こんな感じじゃおらんね、おっきいやつは。
いや、もうそう、あんなんやっぱ。
【田川】ここは文房具?
そうね、本屋さん。
【田川】あ、そんなんあったっけ。
いや、さすがに本屋はあるじゃん。
【田川】さすがにその中によ。
【田川】初めて通ったかも。
でも、作りはだいぶ変わったよね、この。
【田川】でもしっかりちゃんとあるね、スペースは。
うんうん。
【田川】頑張ってるね。
スペースはいっぱいあるけど。
【田川】スペースはいっぱいあるってことは。
【田川】何に使うかじゃん、そのスペースを。
【田川】ちゃんと本屋さんのスペース作って。
【田川】あ、降りれる。
田川の街並みと変化、グルメ街道の可能性
いやー、これね、この辺なんかうろうろした覚えあるわよ、あの。
昔あのー。
【田川】高校生の時でしょ?
中学生の時、そうそう。紹介してもらって。
【田川】ありましたね、サンリブデート、デートというか顔合わせというか。
ほぼ。
【田川】マッチングアプリみたいなもんでしょ?
ね、だいぶしたもん。
【田川】友達の紹介だけどさ、始めましてで会いに行くみたいな。
ほぼ無言やったよ。
【田川】マッチングの精度が低かったね。
【田川】なにこのスペース。確かに高校のスペース。
いやー、すごいよな。
【田川】すごいよこれ。ここでもうサッカーの試合できるじゃん。
いや、できるよ。フットサンぐらいならできるんだけど。
【田川】できるよね。なんでここ、こんなスペースあるんだよ。
だいぶ表屋マッション感あるね、やっぱ。
【田川】だいぶスペースある。
あー、フルセルフレジーだったっけ、この間。
あー、どうやったっけ、この前。
【田川】こんなんやったね。
でもまあ、そうね、最近はこういうの入ってきたもんね。こっちでも。
【田川】そっか、お盆だからあれか、ギフトコーナーがね。
そうそうそう。
【田川】ありましたね、そういうの。
わー、なんかにぎやかやね、ちょっと人が。
まあ、あれじゃないですか、毎日の買い物、食事。
なに、こんなんじゃなかったね、確かに。変わったね。
惣菜コーナーとかじゃなかったね、こっちは。
【田川】まじ?
パンとか、ヨーグルトとかね。
ここエリアだったね。だいぶ変わってるね。
【田川】あー、そっか。あれはもうね、煮出し専門やったもんね。
そうそうそう。
【田川】変わったよね、だいぶ。パンはここにあるんだね。
まあ、レイアウトはね、やっぱり変わってる。
【田川】そうだね、だいぶ変わったね。ここだって煮食うじゃん。全然違うじゃん。
20年前に来た。
【田川】そうか。確かに。20年の時を経て。
【田川】いやもう、あの、田川に来るまでにどういうプラン決めるとかさ、言い寄ったけどさ。
うん、もう田川やで。
【田川】うん、何も決まってないね。
まあでもこのさ、通り沿いが大事な通りじゃないですか。
サンリブの何号線?
【田川】えー、201。
201?っていうのはもう、我々が紹介してきたお店の。
【田川】そうそうそう。
田川って紹介してるけど、大部分がこの201にあると。
【田川】うん。
だから、全然ここから。
【田川】大道脈が行くね、もうこれからは。
大道脈?
【田川】うん。
グルメ街道?
【田川】そう。どうする?その感じで行く?
どゆこと?いやいや全然違うとこ行っていいよ。
【田川】えっとね、えー。
なんかあるの?候補が。ランチ候補は。
流れ次第なんやけど。
【田川】はいはい。
【田川】まず頭の中にあるのをちょっと、よかったら共有していただけたら。
まあ、よりもっと田舎を求めていくのか。
【田川】はい。
田川の。
【田川】はいはい。
もしくは、そうね。この田川の中心の方で動くのか。
【田川】はいはい。
がまあまずあれなんやけど。
じゃあそれはもうちょっと具体的に聞いていったほうがいい?
田川での過ごし方:山か街か
それとも今の時点で既に答えたほうがいい?
いや、えーっとね。もう少しじゃ言おうか。
どんな感じになるか。
山に行くと、山では川遊びにする。
【田川】山では川遊び、はい。暗号みたいな。
そう。
【田川】山では川、はい。
街やったら、食いつくす。
【田川】おー。
どうする?
【田川】食いつくす?
うん。
空はもう山でしょう?
【田川】空気ねえやん、全然。
いやいやいや。空気ないとかじゃないから。
山はないんですから、こっち空。
【田川】あー、そっか。ないんか。
【田川】全くないんか。
山はないんですよ。山は行かないと。
【田川】なるほどね。
道上に山がないんですよ。
でもさ、虫がおるんじゃない?
【田川】虫はおるやろ。虫はおるけど、それも兼ねて。
でもそれを兼ねるってどういうこと?
虫もやっぱこう…
【田川】食べる?
そういう選択肢なかったけど、入れてもいい。
【田川】やめとくやめとく。
あ、もう大丈夫?
【田川】大丈夫。おらんかったんじゃない?母、今日はね。
【田川】おっけー。
【田川】お休みじゃないですか?
よし。じゃあ、山方面で行く。
【田川】山方面か。
山方面?
【田川】山方面じゃない。山に登るの?
登らない。
川でちょっと、この暑さをちょっとさ、涼しさを感じてもらおうかなと。
【田川】それいいよね。それよくなる。
それをね。
【田川】でもさ、食べはするんでしょ?ちゃんと。
それせんやったらさ、たこ焼き食って終わり。
【田川】そうそうそう、そうなるからさ。
いや、一応ね、山まで行くうちだったら、彦さん?方面やけど。
彦山悠々峡谷と田川の過去
【田川】ああ、恋定食。
あっち系行くか、鳥系もね。
【田川】鳥、いいね。
鳥系ちょっと、あの、それもね、紹介、一瞬した、ちょっと紹介したところがあるんやけど。
そこまで行くのか、もしくは別のところとか、ちょっといろいろあるんやけど。
【田川】恋定食?
ちょっと息が上がってきた。
【田川】なんで?
しゃべりながら歩いた。息が上がってきた。
【田川】大丈夫?
【田川】しゃべりながら歩いて息が上がるって、大丈夫?
ねえ、ちょっとびっくりした。
【田川】びっくりしたよ。
えっとね、何がいいかな、彦さん方面で。
【田川】いやでもね、ちょっと気持ちは完全に山の方かも。
あ、ほんと?
【田川】うん。今いろいろ考えたけど、頭の中で。
ちょっとね、行ったことないところでちょっといいかなって思うところ。
【田川】じゃあもしかして今日のサウナは彦三悠々峡谷ですか?
行ってみる?彦三悠々峡谷があったところに。
もう今どうなっちゃうか知らんけどさ。
【田川】知ってないんですかね、もう。
あのー、十数年くらい前まではね、結構田川で頑張って。
【田川】十数年前まであったんだ。
うん、二十年前か。ぐらいまではバリバリやりよったけど。
【田川】よく頑張ってたよね、あの場所にね。
いや、めっちゃさ、CM流しとったよ。
【田川】流しとるのすごくない?
今考えたけど、めっちゃCMありよったっけ、なんか。
【田川】演じるのはね、あるよね。知ってるもんね。
あの、音楽、頭に浮かぶもん。
【田川】浮かぶよね。裸の王様みたいな。社長がさ。
そうそうそう、あの川崎の福祉祭とか来よったよ。
【田川】あ、そうなの?
え、見たよ。
【田川】ほんと?彦三悠々峡谷の立場やんて。
うん、でもその時はもうなんか、ちょっと高校生とか中学生くらいかな。
あんまりもうなんか。
【田川】一番冷めた目で見るとき。
そうそうそうそう。
【田川】悠々峡谷の社長。
あ、こういうのしよんやんぐらいな感じ。
【田川】福祉祭来るんやなって。
そう。でも一周回ってここの都市まで行くとね、あ、えらいなっていうね。
ちゃんとこう、車高を押してさ、そこから流域広告にも来てねっていう営業にもなりますからね。
お仕事してえらいですよ。
いや、あの、当時さ、その、田川とか川崎っちも田舎駅さ、
夜多分8時、7時か8時ぐらいになったらさ、ずっとこう、ビーム流しとったの知らん?
え、え?
こう、あの、刑務所から脱走しないようにやるライトみたいなやつ。
そうそうそう。え、知らん?
ごめん、なんやっけそりゃ。ちょっと待って、あったぞ。
もうずーっと流しとった。流しとったやつをこう。
ライトをこう。
ライトを。あ、開けよった。
え、ごめん、いつって?
もうでもずーっと、だって潰れるまでしとったじゃない、ずっと。
あ、そう。
うん。
すご。
だってなんかそれがもう完全に景色として組み込まれてる時期、その当時の。
うんうん。
だってあれがないのもちょっと寂しいもん。
スターチライトみたいなやつ?
うん。いや、ほんとね。
おー。
もうこれ勝手に、ちょっと再生。
でも、気分を上げようとしてくれてるんじゃない?
いや、もうね、つまらん。
えーっと。
ちょっとね、俺は今、気になっているところをちょっと。
桃焼きと彦山食堂、そしてラーメン原点論争
はいはい。
ここがね、前ね、ちょっと紹介、一瞬紹介したね、瀬野里か。
ここの桃焼きめっちゃうまい。
あー。紹介したかも。
そう、ほんとでも一瞬だけ。
うん。
1話とかじゃなくて。
あ、今ね、こういうなんかあれはないけど、主にこの桃焼きメイン。
あれよね。
鳥の。
その、1個で1話は無理だって言った時に、いくつか同時に紹介した回で紹介されたでしょ?
そうそうそうそう。
そうそうそう、よく覚えちゃうね。
今、ちょっと桃焼きを見て思い出しましたね。
いや、これね、めっちゃうまかったんやけど、同じように、そういうお店結構あるんよ。
この辺に?
あ、用意予約やったんか。用意予約なんかな?
着いたらその場で予約しようよ。
田川やね。田川やね。もうどうにか自分の思い通りさせようってところがね。
いやいやいや、そこで予約して、川に行ったりしてさ、戻ってくればいいじゃん、別に。
あー、そういうことね。
今すぐやってとかじゃないよ、そら。
なるほど。
うん。
ま、こんな感じのやつ。多分炭火で焼いちゃうけんうまいんよね。
あー、美味しそうだね。
こういうのか。で、彦三方面で言うと、後々この彦三食堂とか小間取かな。
はいはいはい。彦三食堂ってなんだっけ?
もう小間取と多分同じような感じの、この鯛とか、あ、鯛じゃない、鯉とか。
鯛とか鯉とか。
そんな感じでつけとったよね、鯛って。
そうかもしれない。
えー、一旦向かいます?じゃあ。
そのー、
彦三方面というか川方面。行きましょうよ。
そのね、道中にあのー、寄りたいところあったらね。
うんうんうんうん。
えー、鯛は、どんぐらいかかるのかな、ここからやったら。彦竹食堂か。
彦竹食堂、いいですね。
意外と40分かかるっちょね。
へー。
意外と。
やっぱりもう、なんか田川に帰ってきたって感じじゃないね。また結局遠出してる。
でも、彦三とか添枝、いやなんだかんだここから30分はかかる、その添枝とか行くよね。
もともとね。
でも、なんか別にさ、そんな離れちゃう感覚なくない?
ないね、ないね。
10分、15分で行けるくらいの感覚。
感覚的にはそうだよね。
たしかに。
たぶんね。
そんなかかんない、体感は。
あーでも、あともう一個これあったんよ、そのー、あともう一個つかそのー、まだあるんやけど、あのー、田舎方面で言うと。
田舎方面ってすごい方面やね。
あのー、あれですよ、源氏居。
あー、たしかに。
温泉あり。
たしかに、源氏居の森いいね。
うん、それも一つの候補ではあって。
え、ちょっと待って、今日はそのー、サウナと言いますか。
うん。
お風呂はどうしますか?どこどこの?
いくつかあるんですよ、田川。
うんうん。
やっぱそこを起点に考えないといけんのじゃない?
そこを起点に考えだした?もうついに。
いやいやいや、いけんくない?だって全然違うとこ行ったら。
あ、でもね、えー、彦さんから赤村の方は、まあ距離はあるけど、その何やろ。
まあ、まあそっち方面だよね。
まだあの、田川で言うと、あのー、同じベクトルの方を向いちゃおうかっていうとき、まあ大丈夫や。
で、あとは源氏居と、まあ温泉で言うと、まあ桜温泉もあるね、あのー、大棟の。
あー、はいはいはいはい。
あと、宝城の方にもあるよ。
あー、ね。それとも方面がちょっとね、逆っていうか。
そうそう。で、そっち方面のグルメ行きつつ中、のもなくはないんやけど。
でも今分岐点やね。
うん、今完全にね、あのー。
宝城方面なのか、さかそのー、赤村、赤村大棟方面なのかってことでしょ?
ただやっぱ、うーん。
やっぱ彦さんじゃない?今日は。
まあやっぱそうか。
うーん。
そのー、なんか、言いよったもんね、そのー、やっぱちょっと懐かしいというか、その振り返りたいというかさ。
あ、そうね。源氏とかマジで思い出のさ。
そう。
だし、それでもなんだかんださ、行ってなかった?チャリで。
それだね、なんかね。
うん、川とか行った。あっこで溺れて死にかけたんだから。
いや俺もあっこでね、昔、その小学校のとこ溺れたことあるき。
あー怖いよ、川はほんとよくない。
ずどーんちゅうね、あっこです。
ねえねえねえ、ほんと川はよくないよ。
危ない。川遊びしちゃダメです、子供達はほんとに。
今日ね、ちょっと川遊びしながらさ、まさか上ちゃんが流されて。
流されてさ、ほんとに。あれは一回死んだと思ってるもん。
いやほんと死んだっちゃ思うよ、俺ら。
いやマジで思ったもん、俺も。もう死ぬっちゃほんとに。
流されていくとき怖くない?あれ。
俺流されてはないよ。
流されてないじゃん。
深いところに急に足がつかなくなって、そこでその場でバタバタした感じ。
そのまんま流されたよ。足がつかなくなってそのまんま流れ回って。
流れたほうが怖いかも。
怖かった。これ死ぬんやなって思ったら、意外と足がつくところに流れて。
そうね、意外とね、ちょっと行ったら足つくとか。
逆に言うとだけちょっと行ったらずどーんちゅう落ちるよね。
あー怖い怖い。
その怖さがある気ね。
あるよね。
今日はちょっとそれで川遊びして。
川遊びはしないよ。怖いよ。今の話だと川遊びじゃ済まされるでしょ。
でもちょっと入りたい気持ちもない?
まあまあ足つかるくらいはさ、いいですよ。
でもさすがに流されたらもうなんもできんよ。
もう流されたなーって。
いやいやいや。
いやもうちょっと警察呼ぶぐらいしかできない。何呼ぶの?警察なの?救急車?
あー消防とかなんか。
全部呼ぶは片っ端から。
いや、もう少しなんかちょっと別の、たぶんね、そこ連絡してもたぶん来るまで時間かかるとき。
30分ぐらいはかるでしょ。だから30分はちょっと川遊びして待ってますんで。
いやいやいや、俺がおぼれようよ。もう浮いちゃうと思うよ、たぶんそのくらいあったら。
無理よ、だって助けようがないからね。こっちにも泳げないんですから。
いやいや、川遊びせんでいいやろ。
はい、ここを今ちょっとあのー、サンリブを上がってきて今松原ですね。
あー、長谷の職場じゃないですか、もう。
職場の近くで。
この辺もちょっとずつ変わってきようよね。
あれ?あ、あったびっくりした。コスモスなかなかあったもん。
コスモスって言ってもあったの?
あったあった。
あ、うえちゃん俺と一緒か。
あったあった、ここに。
でもなんか変わった感じあるやろ。
なんかさ、寂しくなったよ。
あー、なんか開けたという感じ。
あ、そうだね、開けた。
そう、この辺。
何があったの?
何があったのね。
はははは。
それは覚えてないね。
いや、これあのー。
あ、このランメンあった。
これあれない?原点中ラーメン屋さん。
ここにありって書いてあるよ。原点ここにありって書いてあるよ。
これあれらしい。
田川でラーメンって言ったらやっぱ山小屋やん。
それの創業者の人が新しく作った場所。
原点として。
その原点だしね。
あんまり受けてないね。
あ、ほんと?
味的にも?
うーん、俺も何回か食べたことあるよ。
別に全然。
どっちが山小屋どっちが好き?
確かにね。
あのね、今の山小屋の方が多分、
時代に合わせに超大きい。
昔の山小屋のイメージとかある?
あのね、川崎店のイメージあるよ。川崎店の。
山小屋ってか、てかそもそもさ、店舗ごとに味違くなかった?昔。
そんなに品質がさ、同じって感じもなかった?
その本店がうまいとするのがあったね。
昔は、結構食った後にちょっとズンちきよったやん。
それがなんかある。
それがなんか、その印象を思い出す。ラーメン。
原点のズンがある。
そのズンが今は必要しないってこと?
うーんとね、総合評価で言うとちょっと辛口になるけど、
高くない?
普通のラーメンと買い玉したら1000円いくんやけど、
まあ割と他の街ではあるかもしれないけど、
あとまあ今の時代はあれやけど、
普通のラーメンと買い玉で1000円。
こっちだとちょっとやっぱそれなりの。
街の価格って感じやね。
福岡の方は全然、一風堂とかそんな感じやね。
全然その辺。
だからいきなりタワー出してそんなされてもみたいな感じがあるかもね。
なんかむしろ昔ってなんかこう、
昔ってまあ今もそうやけど、
安くてうまいのが福岡とかそういうののラーメンの売りではあるやん。
1000円出したらちょっと違う。
期待値が変わるよね。
そう、まあなんかこうちょっと違う料理に行ってしまう感じ。
イメージより。
もう少しなんかこう、
ランクが上というあれはちょっと適切じゃないけど、
まあちょっとオプションがついちゃうくらい。
ちょっとそこはね、なんかこうずれてるなって感じ。
で、なんかちょっと俺との気持ちのマッチングもなんかね。
気持ちのマッチング?
そうそう。
そこがちょっとうまくいかん感じかな。
気持ちのマッチングラーメンとかね。
そこがちょっと原点と合わなかったと。
原点とはちょっと。
ずれちゃったと。
うん。わからんけどね。
でもラーメン屋も進化、変わっていくっていうやっぱテンポもね。
そうだね、そうだね。
今後期待みたいな。
うんうん。
で、今ちょっとね、これ今川崎方面にまず後藤寺からね、向かってますけど。
山小屋をさ、めちゃくちゃビジネスで展開した結果さ、
うん。
やっぱりこう自分の思想をねじ曲げないといけない場面が増えたんだろうね。社長はね。
うん。やっぱ山小屋、味変わったなっていう印象は結構持っちゃったんやけど。
結構だって普通になんかテンポ展開しちゃうよね。
ビジネス的にはかなり頑張ってるじゃん。
だから社長がこだわりを言うためにコンサルが、
じゃあもうちょっと社長原点とかで見せ出しませんかって社長の好きにできる箱を作ったんじゃない?
そういうことか。
うん。もう黙らせるみたいな。
社長ここで原点、原点ですよ。やっぱ山小屋の最初の味をここでやりましょうって。
山小屋もビジネスでやっちゃってるんで、もういいようにやらせてくださいって。
丸め込まれたんじゃないかと。
なるほどね。それはね。
他の経営者もありがとうございますみたいな。社長がちょっとネックだったんだよって。
ある種の下流しというかさ、原点に閉じ込めたんじゃないか。
勝手なこと言ってますけどその想像をね。
分からんね。あり得ると思う。
あり得ると思うでしょ?ストーリーとしては。
一覧の創業者の人が法輪作ったとかあるやん。
あ、そうなの?一覧の創業者が作ったの?
そうそうそうそう。
法輪と帰省時の食の思い出
乗れんわけみたいな話は聞いたことあるけど。
いや、乗れんじゃなくて創業者の人が確か作っちゃう。
あ、そう。それ知らんかったな。
一回経営が離れたんやろ?
一覧がね。
ちょっと人気になり始めても。
なんかそれで離れた後もう一回作ろうとして法輪作ったって話やったと思うけどね。
法輪美味しかったね。法輪ってもうないんっけ?ある?
あるある。
法輪行こうかな。
福岡市内の方はどうなの?前展示の方はあったよね?
あったあった。春吉にあったよね。
友達が働いてたからね。
その辺はあるんかな?今。
これ通らんもんな。そもそもあんまり。
あー。
東京おるし。
うんうんうん。東京おったらね。
春吉通らんもんだよ。春吉通り。
東京行ってから帰ってきても行かんって意味じゃなくて東京おるき行けんってことね。
帰ってきてさ、パッと思い出す買ってるとさ、こういう会話の中で法輪あったなって思いますけどさ。
あーまあまあ。
やっぱグルメじゃないんで。あんまりお店、食べ物屋さん?
うん。
言うよねたまに。帰省したらあそこのあの店に行きたいとかさ。
うんうんうん。
そんなのないんよ。
あーね。あーなるほど。
浮かばんのよ。帰省したらこの人に会いたいとか人は思い浮かぶけど。
あー。
食べ物屋さんはこう思い浮かばない。
たぶん一般的にはまあわからん。食事を結構メインに追いちょう人とかは会う人と同列ぐらいに。
ね、あるよねたぶんね。あそこのあのラーメンが食べたいとかさ。
しかもさ、人やったらさ、向こうのスケジュールとかもあるけど、飯はもうこっちのね、あれでいける。
そうね、連休日じゃなければもういつでもいけるからね。
達成度もそっちの方が可能性的に高い。
法輪行こうかな。
法輪。あるウナがあとこう思い出に、掘り返せばなんかこう思い出になんかこう浸れるような。
ないよね。
こっちが掘り返すしかないから。
川崎のジョイフルぐらいだよな。
いやいや。川崎のジョイフルもう別に。
川崎のジョイフルやったらもうどこでもいいんじゃない?一生駅ね。
川崎のあの空気感も求めちゃってたから。
空間ね、別に。やっぱジョイフルの味がとかじゃないから。
えっとね、この辺も。
田川病院と街の変化、バス路線の廃止
どうですか?
懐かしいんじゃないですか?
この通りはね、やっぱ懐かしいですね。
結構バスに乗ってね、田河病院まで行ってましたね。
あー、なんか前も言ったね。
そんなんしょったやんっていう感じやけど。
しょっちゅう通院したりね、入院したりしてたんで。
この通りにね、バスに乗って、田河病院まで。
あ、クラブハウスやん。
なかったやろ。
え?
なかったやろ。
なかったっけ?これあったでしょ?これ。
なかったと思うよ、たぶん。
ほんと?
クラブハウスがいっぱい、田河にある木。
それとは。
間違えちゃったね。
たぶんなかった。
この先にあった。
ミラーパレス?
うん、あれがない、もう。
あ、そうなの?
そう。
ミラーパレスないん?
あのー、公園になってます。
あー。
で、公園があったところが、前の公園があったとこ。
これ映ったんやけど。
前のところが道の駅ができる。
あー、へー。
パチンコ屋の跡地にさ、ドラッグストア作るの面白いね。
うん、なんかね、あっこのスーパーと一緒に立っちゃう方がよかったんやけどね。
あの、すごいそれはみんな言うらしい。
そうよね、だってスーパーとドラッグストア行けるもんね。
うんうん。
でも、え?ダブルじゃない?公園が。
いや、あれ建物だけ。
あ、中違うの?
そうそうそう。
やばっ。
で、こう、あ、そのバスの話しとったやん、さっき。
うん。
あの、バスもうない気。
はっ!?
なに?バスもうない?
あのもう、ここバス通ってない気。
バス自体がここの、ここのトンネルの廃止されるってこと?
そう。
マジで!?
やばいやろ。
やばいやん。どうするん?
もう、だって困っちゃうやん。
困るよね。
うん。
僕はあの頃の、僕が今行ったら、病院に行けないですよ。
そうそう、いやでもほんとそういう状況になっちゃうんだよ、あの、こっちの人たち。
あの、車がないとかやったら。
どういうことなの?誰も乗らんけってこと?
やっぱまあ、すごい赤字やる気。
おー。
とはいえ、まあ、ある程度まだ街ではあるやん。
うん。
だっけね、あの、この程度の街でもそんなことなるんやんって感じ。
そうよね。
普通にまあね、今、建物とかずーっと建っちゃうやん。家とか結構全然あるやん。
それでもそうなるよ。
へー。
まあ、車社会なのはあるけど。
まあまあまあまあ。
それは結構大変やねん、ここバスがかかってるから。
川崎の思い出と山小屋の歴史
公園寄るの、あ、公園ね、あの、ダイソー寄るの忘れてた。
あ、もう通り過ぎた?
通り過ぎた。
へー。
まあいいや、帰りに行ってもいいか。
帰りに行こう、ダイソー。
張り紙ってちょっと怖いもんね。
そう、なんかちょこちょこ変わりよく、なんかこういうこともあるんだって感じやけどね。
えーっとね、はい、川崎ですね、ここ今。
え、もう川崎町、役場。
役場前。
懐かしいですねー。福祉祭り。
あー、そうね。
そうそうそう。福祉祭りとか。
うーん、もうね、もうだいたい、だんだん我々の故郷というか島というかね。
うんうん、小学校、中学校過ごしたね。
で、さっき話に出た川崎の山小屋ですね。
これさすがに行き寄ったの、保育園?
いや、それね、ねえじゃん。
あ、そう、この山小屋行ったことあるよ。
このね、山小屋はね、そうそうそう。
歴史ある感じだね、畳妻が。いいね。
確か俺らが小3ぐらいにできたよ。
そうそう。
ねえ。
そう。
で、なんか、ラーメン一杯400円とかやったもんね、その当時。
あー、そうかも。
なんかねー、だっきぃもう、そういうこと考えると。
まあ、だっきぃその時代の味って多分、今再現してる原点のね、味なわけやろうけど、それが1000円ですよ。
そうなるとやっぱ。
思うところあると。
ちょっとミスマッチよね、気持ちが。
そうね。
まあでも、社長がやりたいことやってるんですから。
あ、そうか。
お客さんが喜ぶとかさ、儲かるとかじゃないから。
山小屋で利益出してるんで、あとはもう社長、原点でお好きにやってください。
で、やっぱね、あの原点の隣では焼肉焼きようもんね。
あ、ほんと?
でももともとね、山小屋ってその焼肉もあるやん。
そこもやっぱやりたかったよね。
ああ、原点回帰してんだね。
そう。
まあまあまあね、うえちゃんもね、次田川帰ってきたらね。
原点ね。
こことかも懐かしいやろ。
自然の再生と田舎の現状
うん、この辺はもう小学校の時ね、遊び寄った場所やもんね。
友達の家に行くってね。
そうそうそう、あのうえちゃんね。
けいちゃんとかしょうごとかね。
こう、うえちゃんがこっち側に来るじゃん、この道を渡らないといけない。
そうそうそう。
で、ささやんちゃんはね、こっちから行ってね、B&G海洋センター方面。
そうそうそう、だよね。
もうでももう、昔さ、なんだかんだ綺麗にさ、山とかでもさ、木とか草がバーッとこう、生えちゃうけど整備されちゃう。
で、それ、なんか昔よく草刈りをしよう人がいっぱいおって、それって国からこう、お金貰えよった木、そういうのが、街中が大体こう綺麗に整ってたけどね。
今やっぱそれ、国からそういうのが降りにくなって、もうこの生え放題やん。
あー、確かに。
こんなんばっかばいいわ。
あ、そう。
田川そんな。
あ、そう。
うん。
打ち切られてるんだ、そういう。
そうそうそう。
なんか、資金が。
で、こういう風に、なんかこう、道の横が、うわーっちこう、伸びてきたらもう刈るみたいな感じであったけど、今そうじゃないって。
伸びっぱなしだもんね、これ。
そうそう。
すごくない?この景色。なんかさ、そういうやつみたいだよね。
あー、そうっけ。逆にね。逆にそういうものとしてね。
シャドウと炎は勝つもの?みたいな草がこう生えてる。雑草なんやけどさ。
すごいね。これあんま見らん景色やね、これは。
そう。いや、でもこれもう、今当たり前。
あ、そう。
昔の感覚やったら多分、今のこの、こういう綺麗になっちゃう。
でもこれはないよね、この草は。
そうそうそう。今これはやん、もう。
あ、そう。
どこもってどういうこと?田川がどこ?
いや、もう多分もう、日本全国多分そんなもん。
あ、そう。
ひどいね。
だけどね、結構その、田川は大変だよ、今。
あ、そう。
うん、あのー、そういう草飼ってくれる人たちがあったときあれやけど、
もうちょっとこういうね、この辺のこの、人がなんかこう通らんようなとことかあったら、もうブワーッてなる気。
やばいね。
だけどもう、虫とかめっちゃおるよ。
そうよね。これ歩けんやん、これ。これ歩道じゃない?ここ。違うの?
歩道では、歩道ではないんじゃない?
歩道ではないけど、そのなんていうの、あのー、なんていうの、白い線の向こうが歩けるとかでしょ?歩ける?
あ、まあまあまあ。
歩けるよ、ほら。
うん。
あ、もう歩けんじゃん、これ。
これ歩けんもん。
いや、こんなんなんよ、今。
マジで?これは結構衝撃かも。
もうでも当たり前にこういうことになっちゃう。
あ、そうなんや。
そう。で、草刈りする人はあんま見らんもんね、そのなんかこう、個人でやるようなあれやけど、そのなんかこう。
自分ちの周りとかね。
町はね、田舎、今そういう風になっていってる。
あー。これセルフでみんなメンテナンスするしかないんだ、じゃあ。
そう。
自分ちの周りだけ。
自分ちの周りはきれいになっても、やっぱ町として見たらやっぱこう、ねえ。
うーん。
で、多分いろんな弊害はあると思うよ。
いや、だってこんなんも、だってもう道路でできてるやん、草が。
うーん、そう。
もう草をさ、殴り倒しながら走るみたいな感じになってくるようにもうちょっと伸びてくると。
さすがにアスファルトがある木。
いやいや、伸びたらさ、こうなるじゃん。
あー、まあまあまあ。
神戸をされる雑草かな、なるじゃん。
まあ。
なってくない?若干。
多分今が、今がマックスと思うから。
ヒゲみたいな感じじゃない?
うーん、あー。
それ、うえちゃんの言う感じはこう、髪の毛くらい伸びてくる。
あー、うん。
ヒゲ、止まるやん。
あー、そういうこと?
そうそうそう。
雑草も、その、それ以上伸びんやん。
マックスあるな、自分は。
2メーター、高さの2メーターの雑草ないやん。
はいはいはい。
そんな感じじゃない?
なるほどね、雑草にの雑草限界があると。
なんだこの木は?木じゃないのこれ?
木じゃないんよ。
なにこれ?
あの時あの、ツタがこう。
やばっ。
こんなんばっかばやん。
結構すごいことあってるやん。
田舎は今こういう、たぶん昔だったらこの辺、この辺のね。
ね、買ってあったよね、たぶん。
そうそうそう。
あの、草刈り機で。
それが今ないんですよ。
もう歩けんやん。
んー、まあ。
特にね、うえちゃんは。
うん、歩けんし、バスないしさ。
あー、そうね。
もう終わりやん。車がない人は終わりやん。
いや、そう、もうあの。
かなりね、きつい生活になっていきようと思うが、そのなんか、便、不便。
大変じゃない?
大変と思うが、あのー。
公共交通機関の衰退と通学事情
いや、バスないのは、やっぱ。
で、電車もなんだかんだ、なんかどうこう、その地区を。
あ、平地区か。
平成地方鉄道とかも、ね、配信なるとかいう。
あれはずっと前からなんか噂があるけど。
そうそうそう。
まだ今は走ってる?
今はあるけど、でも結局なくなるやろ、たぶん。
あ、そう。
まあまあ、採算がね、トレインみたいなことは、まあそうだろうなっていう感じのさ、はあるけど。
なくなると困る人おるよね。
絶対。
てか、通学とかどうするっていうね。
いや、そう、学生の問題は。
基本学生が利用してる時間だけは多いじゃん、やっぱり。
うんうんうん。
学生バス。
バスとかなんと思うけど、そのあのー、BRバスかね、なんかこう。
なんだっけ。
あのー、そういう、電車に代わるようなバス?
おお。
とかがあるんじゃない?さすがに。
まあね、学校行けんくなるのはちょっと問題だもんね。
チャリで1時間半ですとか何言うんだよね。
まあ、そんな感じだったよね、でも俺ら。
うん、実際。チャリで行く人はね。
チャリ。
なんやろ、俺らはチャリで行きよったけどさ。
うん。
うえちゃんはどん、あの。
すぐ電車に変えた。最初だけチャリみんなで行って。
あれ?
1年生の、たぶんね、1年生の間ぐらいじゃないかな、チャリで。
あれ、でもその後行ってないんけ。
そうだね。
自転車に乗ったり、電車に乗ったり、学校に行かなかったりしてた。
バラバラ。
忙しいね。
気分で。
だいぶ忙しいね、それ。
いや、なんか、後半はそうなんや。
後半は、後半はむしろもう、親分に引っ越してきたから。
あ、そっか。
3年生は。
そっか、それがあるんか。
2年生が結構そのハイブリッドっていうか。
3年生だって学校も行ってないし、行くとしても歩いて行ける。
歩いて行ける?
行けるか、行けんか。
どうやって言ってたんだろう。
あれどうやって言ってたんだろう、高校3の時。
チャリやな、やっぱ。
やっぱチャリか。
そうかも。
あのー、ピンクのチャリやなって。
そうそう。
ピンクのチャリ取られたんだっけ。
あの、はい、姉のチャリね。
姉のピンクのチャリ取られたんですよ。
ここも添枝駅ですよ。
え、これ添枝駅?
うん。
添枝駅はね、あんまりね、馴染みがないんですよ、実は。
あ、西添枝か。
あ、西添枝?
あ、いや、その、馴染みがあるとしたら。
いやいや、あんま添枝の駅は記憶がないよね。
あのー、花火とかさ。
ねえねえ、でもあれもチャリとかで行ってなかった?
あ、そうやん、チャリで行ってた。
だからあんま電車で添枝に降り立つってことがあんまなくて。
結構綺麗やね。
綺麗、うん。
駅も綺麗やね。
うん、なんか特になんもないんやけど。
こっからもうちょい、あ、あれか。
今からね、彦山方面に向かって。
板の夜市とゲームセンターの思い出
あ、でもここ通ったね、前、あのー、花火行くときで。
あ、この間ってか去年だね、一昨年?
一昨年じゃない。
一昨年か。
懐かしいね。その様子もね、撮ったね。
撮ったね。
懐かしい。
え、ちょっと21世紀の食いしん坊を聞いたら懐かしい気持ちになれる気がする。
いいな。聞いてないけど。
聞いてみよう。
懐かしいというか、まあね、自分が話すわけで。
いやけど懐かしい場所に行ったりするわけだから。
花火大会行ったりとか。
そうだね。
花火大会、それ自体がちょっと懐かしくなって。
あれでもまたね、ちょっと、俺らがイメージしてたのとちょっと違ったけどね。
違ったね。
そこでやるんかい、みたいな感じで。
懐かしい気持ちはなれんかったね。
あ、でも夏祭り、あ、そういえばなんか板で夜市があるみたいな。
あ、そうなの。
うん。
何それ。
いや、わからん。
それは、なんでこっちに今来たの?夜だったらいいのか?
いや、さすがに夜はもうね、まだ彦さんおるわけじゃないと思うので。
ああ、そういうことね。視野に入っちゃうよね、そこでも。
いや、入ってますよ。
さあ、すごいね。板の夜市。
板の夜市、あの商店街の中でなんかあるらしいよ。
商店街の中?商店街の中であるの?
なんか、でもそんなに規模が大きいわけじゃないと思うよ。
なんか、たぶんそろってあるぐらいの感じじゃない?
そうか。あの人工みたいな感じじゃないか。
いや、あの規模はさすがに。
いや、あの規模じゃないでしょ。
うん。
なんか、川の向こうに出店があるとかではない?
あ、全然たぶんそういうわけじゃないと思うけど。
うん。
商店街とかどうなん?
うん。
歩き寄った?結構。
板の商店街はあんま歩いてない。
あ、そうなの?
うん。
なんかね、用事がないね、あっち側にね。
なんか、東洋製なんかおりそうなイメージだけどね。
なんか、ゲームセンターみたいなのなかった?
でも、ゲームセンターとかあんま行かんやったよね。
そう、行かんのよ。
なんだかね、川崎ね、東京の教育としてはもうあの、ゲーセン行くなっちゅうね。
ねえ、そうですよ。
あのー。
清く明るく高ましくないですか?
あのー、おもちゃのサイトで。
おもちゃのサイト。
うん。
清く明るく高ましくない?
そうそうそう、高ましくない。
めっちゃ言われるようなかった?
ゲーセン、ゲーセン追ったら怒られるようなかった?
それだったっけ?
なんか。
ゲーセンは行くな?言われた気がする。
ゲーセン行くなっつって、なんかゲーセン1丁のバレたらなんか怒られるぐらいの感覚あったよ。
うーん、でもゲーセンの定義むずいよね。
おもちゃのサイトっておもちゃ屋さんの前にゲーム機があるとかさ。
あー。
前田店っていう駄菓子屋の奥にゲームコーナーがあるとかさ。
あれはゲーセンなのか?多分ゲーセンなんだと思うけど。
みたいな。難しいよね。
でも、確かそのゲーセンのゲームをするな。
ゲーセンっていうかその。
あー、ゲームを。
うん。
アーケードゲームをやるなみたいな。
うん、多分ね、なんかね、その。
俺、おもちゃのサイトにガンダムとか買いに行きよったもん。ちっちゃい頃。
あー。
おもちゃ屋はいいよね?
おもちゃ屋はいいんじゃない?
ミニオクターも買いに行ったよね?
そうそうそうそう。
で、前に貯まるなってことなんやろうと思うけど。
そんなに貯まっちゃったっけ?感覚的だけど。
おったはおったけど。
トラブルが報告されてるんじゃない?やっぱりその。
あー。
悪い人が来るから。悪い先輩が。
特に前田店とか。
前田店とか。
本当にあのお金、あのなんていうの。取られるじゃん。取られるってのは。
うーん。
出せってあるじゃん。
飛べってあるじゃん。
あるね。いやいやいや。
ちょうだい。まあ飛べって言い訳はないけどさ。ちょうだいとかあるじゃん。
なんでやん。
お金ちょうだいって来るよ。怖いお兄さんが。
あのー、なんかね、そう。全然想像できる。俺あったことないけど。
ないないない。
あるよ。なんかやっぱ。
ちょお金ちょうだーいって。
普通にかつあげやん。
そうそうそう。かつあげ。かつあげ。
で、断ったらブチ切れる。
やばっ。
まあまあでも、そういう、うん。そんなイメージはあるね。なんか。
あと自販機で買い物してたら、本当に後ろにスッて立ってて、振り向いたらおって、飛べって言われる。パーってやる。
それも実際ある?
一回あった。一回あった。
やばっ。
でも一回だけそれは。でも結構怖かった。
でも今思うと、世間知らずだからさ、怖いなって思ってたけど。
今思うとさ、やっつけときゃやばかったなって思うからね。
まあまあまあ。
そんな強そうでもないよ。
上?年上のやつ?
二高上の人。
あー。
で、中学校に行って気づいたんだけど、全然市民系ってなかった、その人。
あー、そうなの。
むしろ同級生からもちょっと痛いやつと見られてるみたいな感じの。
二高上か。誰やか。まあでも。
ちょっと名前は覚えてないけど。だから、わかってたらさ。
そう、あれだっけ、ラグビーのときは番長。
そうなのよ。何も知らずに二高上の番長を投げ飛ばすという。知らないからこそできるというね。
結構ね、その当時上ちゃんが何々君を大外狩りされて。
倒してたよ。でもいい人だったよ。
それで誰に向かってくることしろよなって感じなかったもん。
なんかね、だって、それあれやろ、東っ子ラグビーやろ。
そうそう、東っ子ラグビー。
ラグビーで大外狩りとか戦記。
東っ子ラグビーですから。ラグビーじゃないですから。
本当危ないよ。子供たちがラグビーのイメージでやってるから。
僕も実はもうあと7分くらいで着くんで。
彦山方面へのドライブと川遊びの記憶
懐かしいな。
早かったやろ、でも。
思ったより40分かかるって感じじゃなかったね。
そう、これ何がいいかって、都会のストレスがない駅やろ。
運動で止まったりとか、いっぱい車がおったりとかね。
だっきり多分スムーズに意識をさ、いろんなとこにやらんで行き。
そうだね。
だっきり時間が40分とか立つのがそんな苦じゃないよ。
マジしゃべりながらやしね。カフェにいるようなもんですよね。
まあまあまあ、移動カフェですよ。
お、川で遊んでんじゃん。
さっきのとこも、あっち子供向けかな。
関与者の浅井キャラやけど。
多分こっからさらに奥に行くとどんどんね。
高いとこに行ったらね、流れがきついと。
俺この辺で汚れたもんね。
覚えちゃうよね。
覚えちゃう覚えちゃう。
みんなで行った川あれどこあったんだろうな。
チャリでソレダのプールに行ったりとか。
プールね。
プール行って、プール行った川とか出なかった?
覚えてない。川はあんまいったら覚えないよ。
あれなんだよ。
ソレダのプールね。
プール行きよったよ。
あったね。
こっから、もうちょっとなんやけど、
このもう少し行ったら彦山駅になって、
前紹介した駒取りとかそういうのが並んでるんですよ。
すごいね。ちょうどもう今12時半ぐらいですからね。
ね。
なんかお昼時じゃないですか。
お昼時っすよ。なんだかんだもう1時間半か。
ふえちゃん来てから。
あ、そっかそっか。
まあでもね、飯塚から移動したりとか三陸行ったりしたって方と、
もう濃いんじゃないか1時間半。
もうたこ焼きも食べたしね。
たこ焼き食って。
美味しかった?たこ焼き。
全然まだ腹満たせてない気さ。
あれよ多分、みーちゃんのとこやろ。
あ、え、お母さん?
やない?
え?
わからんけど。
みーちゃんのお母さん立候補せた?
っぽくない?
確かに。ちょっと待って。もう1個看板ないかな。
そういだやったよね?
そういだそういだ。
川崎行って?
彦山に行った。
に行ったんよね?
うん。
川崎におったけどね?
彦中に行ったよ。
へえ。
多分そうばい。
まあ名前はみーちゃんの苗字だったね。
あの家みーちゃん場合って誰かが言ったよ。
田舎屋だね。
そうそう。
家がそうやって言われるの?
そうそう。
あ、でもこう。
取り物って書いてあるね。
これのこと?
いや多分ね。
違う?
また違う。
取り物は有名だろ。
結構ねダッシュのお店多いね。
へえ。
取り物で彦山はブランディングしてるの?
そういうわけじゃない?
いや多分そこまでやってないんやろうけど、
なんかブランディングまではしてないと思うよ。
でもやったらいいんじゃない?
やってる人は結構いるってこと?
うん。
取り物ね。
みーちゃんのお母さんだったら見たいな。もう1回。
あのね、みーちゃんのお母さんはね、みーちゃんと違ってね、めちゃくちゃキャラが全然違うんすよ。
そうなん?
全然キャラ違う。
へえ。
もうリーダーシップの塊みたいな。
あ、そうなん?
ちょっと大人しめのさ、どっちかって言ったらこう。
うんうん、わかるわかる。
前に出てくるタイプじゃないみたいな。
ちょっと控えめだね。
そうそうそうそう。
むしろそういう人がいてもいいよって優しく受け入れる感じの人って言うんすよ。
お母さんはもうバリバリだったから。
あ、そうなん?
うん。もうすごいリーダーシップがあって、明るいっていうかもうこう、なんて言うの?
ハツラツとしてる感じ?
あ、全然違うやん。
全然違う。
もう着くわよもう、あと1分。
うわあ、なんかさ、急に山の中って感じやねん、やっぱ。
そうそうそう。でもね、この先にね、前言った派生の里もある。
多分同じような感じであるんやろうね。
なんかちょっとあれやね、やっぱ世界観変わりますね。
これだ。
これ?ここの桃焼き?
あ、ほんとだ。
彦竹食堂って書いてある。
離れん。
あれ?
いいんじゃない?
ダメかな?
今、派生の、あ、いいと思うけど。
あれ?派生の外と同じ気がする。
あれ?
タイムリープ?
いや、分からん。
俺がもしかしたら派生の里と思ったところが彦竹食堂だから。
同じ景色だよ。
全く同じだよ。
え?
まあいいや、行ってみましょう。
行ってみましょう、行ってみましょう。
彦竹食堂。
うわあ、黙々とやっぱ、火が上がってますよ。
火が、煙か。
火は上がってやばいでしょ。
火が上がってやばい。
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