00:05
おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 物音とか入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、髪型は顔込みで考えようということをテーマに話をしていきたいなと思うんですけど、
本題に入る前に雑談なんですが、 今日は土曜日ということで、一人で道を歩いてきたわけなんですけど、
昨日、かわせ介入が5兆円ぐらいの規模であったというニュースがあったんですけど、
最近、アメリカの戦争で石油が入らない、物価がガダガダとか、
いろいろ世界情勢が悪化しているというか、乱れているみたいな、荒れているという感じの世界になってきてたりとか、
とはいえ、日経平均とかS&P500とか、そういうのは最高値更新してるとか、
そういうのがあったりとか、いろいろと世界経済も激動してるなという感じなんですけど、
こういう荒れてるような状況の中で、何をしないといけないのかっていうのを考えるっていうのが大事だなっていうのを、
これだけいろんな動きがあると考えたりするわけですよね。
流れに流されるままだと、どうしてもゴテゴテに回ってしまったりとか、
考えてなかったら、いざ思いもしないような状況になった時に対処ができなかったり、
それこそコロナが来た時みたいにパニック脳みたいな感じになって、正常な判断ができないみたいな状態になるっていうのもあったりしますよね。
こういう不安定な状況だからこそ、こういうことがあったらどうしようとか、こういうことになったらどうしようとかね。
もしなったらやばいなっていうことをあまり見たくないかも、考えたくないかもしれないけど、
想像してみるっていうところっていうのは結構大事なのかなって思うんで、
03:05
ちょうどゴールデンウィークとか、ちょっとだけまとまった休みとかもあったりするんで、
焚火でもしながらそういうのを考えてみようかなって思ったりした今日この頃っていう感じなんですけど、
そんな感じで、そろそろ本題のほうに入っていこうかなと思うんですけど、
今日のテーマが、髪型は顔も込みで考えようということをテーマに話をしていこうかなと思うんですけど、
この話をしようかなと思ったきっかけが、お客さんが写真を持ってきてくれたんですね。
こういう感じのスタイルにしたいですっていう感じで写真を持ってきてくれたわけなんですけど、
このスタイルにすると、すごいその方が銅眼で顔が、その写真の方は結構かっこいい系のキリッとした感じの青の方だったんですけど、
この人がその髪型をすると、すごい銅眼が故に子供っぽくなっちゃうなっていうのを感じて、
そうなりすぎないように提案をして、髪型を作らせてもらったわけなんですけど、
結果的にいい感じになって喜んでもらえたんで、よかったかなっていうことなんですけど、
髪型をネットとかそういうので探して考えるときに、どうやって探せばいいのか、考えればいいのかっていうのをちょっと知っておいてもらうと、
結構髪型の探し方とか、そういうのも変わってくるんじゃないかなって思ったりもするんですよね。
ただ、今日はそういうことを話していこうかなっていうことなんですけど、
スタイルの写真を探すときに、顔が同じじゃないっていうのはよくみんなわかってると思うんですけど、
別にその顔にしてくれって言ってるわけでもないしっていうのも、もちろんわかってるし、
芸能人の写真を持って行って、こういう感じにしてくださいって言って、
例えば、綾瀬遥の写真を持って行って、こういう感じにしてくださいって言ったら、綾瀬遥になりたいのかなって思われるかなとか、
そういうのを心配したりとか、そういうのは別にしなくていいんですけど、
そういうことではなくて、スタイルを見つけるときに変えれないポイントっていうのがあるんですよね。
それが髪質だったり、顔の種類だったり、そういうことだったりするんですけど、
例えば、量のめちゃくちゃ多い人が量の少なめなスタイルを探す、見つけて持ってくるとか、その逆もしっかりですし、
06:14
くせ毛の人が直毛のスタイルを持ってくるとか、そういうのはカットだけではどうしようもない部分っていうのがあるんですよね。
そういうスタイルを持っていくときは、プラスアルファで何か性質をパーマで縮毛矯正なりしないといけないっていうのはありますので、
それを込みで考えてスタイル指針を持ってくるんであればいいんですけど、カットだけでそれになると思うと、やっぱりちょっとずれが生じますんで、
カットだけでできないんですかとかっていうのも物理的に無理なことは無理なんで、そういうところはちょっと気をつけてスタイルを探してもらうっていうのは一つポイントかなっていうところなんですね。
もう一つポイントっていうのが、さっきも話にあったところではあるんですけど、顔ですね。髪型っていうのは顔も込みで考えるっていうことが大事になってくるんで、
その顔に合った髪型っていうか、同顔の顔にこの髪型をしたらもっと子供っぽくなるよなっていうスタイルもあれば、逆に同顔の人でもこの髪型をしたらちょっと大人っぽくなるよなっていう髪型もあるわけですね。
それを踏まえて考えると、このスタイル写真、見つけたスタイル写真の人は、その人がその顔の種類の人、同じ顔のジャンルだったら全く問題はないんですけど、
例えばかっこいい系の顔の人をするからよく見えるのか、自分のその人の場合だったら自分はどちらかというと同顔のジャンルに入るから、自分がしたらどういう感じになるのかっていうのをちょっと想像。
それからスタイルを決めてみるっていうことまでできると結構自分のイメージと近いスタイルっていうのが作りやすくなるかなって伝えやすくなるんじゃないかなっていうのがありますので、その辺も意識して伝える写真とか探してもらうと。
09:08
美容師さんもやりやすいし、自分の満足度も上がるしっていうことがありますので、ちょっとスタイル変えたいなとか、次どんなスタイルにしようかなってね、スタイル写真とか見てる人は参考にしていただければと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめるとですね。
スタイル写真を探すときは顔も込みで考えて耳も丁寧に話をさせていただいたわけなんですけど、ポイントの一つ目としてはこの話の背景になるんですけど、お客さんがスタイル写真を持ってきてくれた方がいるんですけど、
その写真がね、スタイルっていうのが結構、その方がいたら子供っぽくなりすぎるみたいな、その方の顔の種類が割と同顔で若く見えるような感じの顔だったんですけど、
スタイル写真の人は結構キリッとしたね、年上に見られるような感じの逆の種類の人だったんですよね。
だから、その同顔の方がこの髪型をするとより同顔になっちゃうんで、ちょっとどうかなっていうところがあって、なりすぎないように提案をしながらスタイルを作らせてもらったという話がポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、スタイル写真を探すときのポイントなんですけど、紙質とかね、紙の量とかね、そういうのは結構カットだけでは変えれない部分だったりするんで、そういうところも込みでスタイル写真を探すと再現性が高くなっていいですよっていうことですね。
自分が紙の量が多いだったら、紙の量が多い人のスタイル写真を探すとかね、ちょっと難しいかもしれないんですけど、そこを意識しておくっていうだけでも違うのかなっていうことですね。
結構人間ないものねだりっていうものもあったりするんで、量多い人は量が少ないスタイル写真を見ていいなって思うんですけど、それだとちょっと物理的に難しい場合もあったりするんで、そこら辺を念頭に置いておくってことですね。
ポイントの三つ目としては、スタイルは顔も込みで考えることが大事ですよってことですね。
顔も込みでスタイルっていうのを考えてですね、スタイル写真の人はどんな顔の種類なのかとかっていうのをここまで考えてスタイル写真を選ぶと、自分のイメージしてたものと近くなりやすかったりするんで、
12:25
美容師さんもやりやすいし、自分も嬉しいしっていう感じになるんでね、ぜひその辺りを意識してスタイル写真っていうのを選んでもらったらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りに終わろうかなと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
12:47
コメント
スクロール