カットの相性問題
2026-04-25 11:50

カットの相性問題

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ
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00:05
おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 物音とか入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
それでは、今日のテーマは、カットには相性があるということについて話をしていきたいなと思うんですけど、
問題に入る前に雑談なんですが、 昨日、子どもたちが鼻が詰まるということで、
花粉の危機なんで、アレルギーがあって、 鼻が詰まる人っていうのも結構いるんじゃないかなと思うんですけど、
鼻うがいをしたら結構マシになるんじゃないって言って、 僕も結構アレルギーあるんで、鼻うがいを買っているんですよね。
鼻うがいしてみるって言って、やってみたんですけど、 鼻うがい、結構慣れてないと難しいんですかね。
あーって言いながら、片方の鼻から入れて、 反対の鼻から出てくるみたいな感じなんですけど、
割とすっきりするんで、僕は好きなんですけど、 子どもたちは鼻に水を入れるっていうのが怖いらしくてね。
プールとかでどうしても鼻に入っちゃったりしたら痛いから、 そういうのがイメージとしてあるんですよね。
鼻に水を入れると痛いみたいな。
鼻うがいのやつは塩分濃度っていうのは調整されているんで、 そんなに痛くはないんですけど、
イメージがどうしても痛いっていうイメージがあるから、 それも怖いらしくて、
あーって言いながらやったら大丈夫じゃねって言うんですけど、
やってみるものの、あーって入れる前は言ってるんですけど、 入れだしたらあーが止まって、
あーって言わなかったら痛くなっちゃうんですよね。
変なところに入っちゃうというかね。
だから、なかなか難しいみたいで、
何回かやったけど、妹のほうは、娘のほうは失敗して、 息子のお兄ちゃんのほうは一回成功したんですけど、
それが壺に入ったらしくて、ずっと笑ってて、
03:04
昨日の夜は賑やかに過ごしてたんですけど、
今日も鼻うがいやってみるって言ってるから、 今日どうなるかですね。
そんなこんなで本題の本に入ろうかなと思うんですけど、
カットとの相性力ですね。
今日はちょっと話をしていこうかなと思うんですけど、
カットってね、相性が合う合わないっていうのが実はあるんですよね。
これはなんとなく感じてる人っていうのも多いんじゃないかなと思うんですけど、
美容師としての経験とか技量とかっていうのとはまた別のところで、
カットの合わないっていうのがあるんですよね。
これは好みみたいなところなんで、
どうしようもないというか、当たった美容師さんがどうだったかっていうところでしかないんですけど、
ここら辺が美容室選び美容師選びの難しいところでもあるっていうのは言えるところだったりもするし、
これが解決策があるかっていうと、カットされてみないとわからないみたいなところになってくるんで、
なかなかこれが解決策ですよっていうのはできないんですけど、
やっぱり一番いいのは、相性がいい人を見つけるっていうのが一番いいかなとは思うんですけど、
なかなかそういう相性がいい人をバッチリ見つけるっていうのも難しかったりするんで、
逆に相性が悪い人っていうのもいると思うんですよね。
相性の悪い人と当たらないようにするっていうのも結構大事だというのは思ったりします。
ここで大事になってくるのが、指名制度ですね。
指名とかをできる美容院だと、相性がいい人はいいから、その人はもちろん何の迷いもなく指名すればいいんですけど、
相性の悪い人がいる美容院で、そこの美容院が言いやすかったりとかね、その人以外は大丈夫っていうね。
相性がすごくいいっていうわけではないけど、かもなくかもなくみたいな。
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ただ、そういう場合は美容院の値段帯とかね、そういうのも変わってくるのかなっていうところではあるんですけど、
値段と場所と予約の取りやすさといろんな条件が重なって、そこの美容院に行きやすいけど、
Aさんは角度の対象が良くないんだよね、みたいなパターンもあると思うんですよね。
そういう場合はどうすればいいのかっていうところなんですけど、
言いにくいかもしれないですけど、指名と逆バージョンみたいな感じになるんですけど、
Aさん以外の人だったら誰でもいいです、みたいな感じで言うのもありですよということなんですよね。
今日言いたいのは。
やっぱりカットの合わない、相性みたいなのがあるっていうのは、
お客さん自身がカットに満足しにくいっていうのももちろんあるんですけど、
美容師もやりにくかったりするんですよね、そういう人っていうのは。
例えば、Aさんのカットがあんまり得意じゃないと、合わないなって思っている場合、
Aさんもちょっとしっくりこないなみたいな、この人ちょっとしっくりこないなみたいな感じで感じていることが多いということなんですよね。
だから、そういうお客さんを成立するっていうのは、美容師的にもメンタル的にしんどかったりするっていうのも正直ある頃なんで、
それを考えると、別にAさんが嫌ってわけではないんだけど、
ちょっとスタイルの相性が合わなくて、みたいな感じで言ってあげると、
全然それはしょうがないことなんで、美容師さんも了承してくれると思うんですよね。
だから、お互いのために逆指名みたいな感じになってしまうんですけど、
Aさん以外でだったら誰でもいいんで、みたいな感じの予約の取り方をすると、
そういう事故とか、お互いちょっと腑に落ちない気持ちというか、
そういうのになりにくいのかなっていうことがあったりしますんで、
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心当たりがある人は、そういう方法も一つなのかなっていう感じなんで、
参考にしていただければと思います。
今日はこの辺りで終わろうかなと思いますんで、最後に簡単に話をまとめると、
カットの相性について話をさせていただいたわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、カットには合う合わないっていうのがありますよということですね。
ポイントの二つ目としては、カットの合う合わないっていうのは、
美容師の技量とか経験とか、そういうのは関係なく好みの問題なんですよということですね。
その人の癖というかね、そういう問題なんで、技量は関係ないですよっていう。
そこがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、そういう場合は、例えば行きつけの美容院とかに何人かスタッフさんがいて、
Aさん、Bさん、Cさんっていて、Aさんはちょっと相性が悪いんだよねっていう場合があったとしますよね。
Bさん、Cさん、Dさんとかは、他の人は別にかもなくかもなくみたいな場合だったら、
このときに、例えばBさんが相性がいい人だったら問題なくBさんを指名して予約を取ればいいんですけど、
他のAさんの相性が悪い人以外は、かもなくかもなく誰でもいいっていう場合だったら、
Aさんが嫌なわけじゃないんだけど、相性があまり良くない感じがするので、
申し訳ないけどAさん以外でお願いしますみたいな感じで指名を取るというか、予約を取るっていうのをしてもらうと、
美容師さんもそうだし、お客さんもそうだしで、お互いにちょっと嫌な思いというか、
モヤモヤした思いにならなくて済むんじゃないかなっていうのがありますので、
心当たりがある人はそういう予約の取り方も全然ありですよということを教えてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
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