美容院を使い分ける
2026-05-22 12:46

美容院を使い分ける

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ
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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、 白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識や ヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 物音とか入ると思いますが、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、美容院を使い分けるということをテーマに話をしていきたいなと思います。
本題に入る前にちょっと雑談なんですが、 明日、子どもたちの運動会がありまして、
ここ1週間、体操副登校で運動会の練習を子どもらはしているらしいんですけど、
最近、赤白帽ってあるじゃないですか。
赤白帽が、僕の時は多分、記憶がちょっと曖昧なので違ったのかもしれないですけど、
男の子は白、女の子は赤みたいな感じで、帽子の色を変えてたりしたような気がするんですけど、
今はみんな白のほうにしてかぶってるんですよね。
みんな白なんて聞いたら、そうじゃねえって子どもたちも言うから、
最近は男女平等にみたいな感じのこともあったりするんで、そういうのがあるのかなと思いながら、
赤白帽のチーム分けとかするときは使うのかもしれないですけど、
そういうのがやっぱり時代とともに変わってきてるんだなっていうのは感じますよね。
時代の常識みたいなのって、その時代の常識であって、
昔とか過去とか未来の常識ではなかったりするっていうのは、
重々承知というのは全然あると思うんですけど、
そういうのって意識しとかないと見失ってるというか、
昔の常識に縛られて進んでいっちゃうっていうことも往々にしてあると思うんで、
特に今は時代の流れが早いときなんで、
そういうところは意識して常識に縛られずに、
いろんなことを考えていきたいなって思いますよね。
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最後にもちょっと案内しようと思うんですけど、
忘れちゃいけないので、この時点でちょっと案内させていただくんですけど、
明日、運動会ということでお休みをいただきますので、
このブログも、こういうブログもお休みさせていただくことになりますので、
また再開は火曜日かということでよろしくお願いします。
ということで早速本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、
美容院の使い分けるっていうことについては、ちょっと今日お話をしていこうかなと思うんですが、
美容院って結構一つのところに行き続けないといけないって思い込んでる人がすごい多くなっていると思うんですよね。
でも別に全然そんなことはなくて、用途によって使い分けるっていうのは全然ありだと思うんですよね。
カラーはこの美容院、ファーマーはこの美容院、パッドはこの美容院みたいなね。
3個もいったら結構自分が大変だったりするんで、2個ぐらいがいいのかなっていう感じではあるんですけど、
例えば、カラーのリタッチはリタッチ専門店、カラー専門店みたいな安いところでやって、
カットとか、色紋矯正とか、ファーマーとかね、そういう技術的な要素が強い。
技術はちょっと値段の高いちゃんとした美容院にしてみたいな、ちゃんとしたっていうかね、
カラーの専門店と値段のそれより高い美容院っていうのは、
仕組みと役割が違うんで、どっちがちゃんとして、どっちがちゃんとしてないっていうわけではないんですけど、
そういうちょっと単価の高めの美容院にいくみたいな、
そういう感じで使い分けるっていうのは全然ありなんじゃないかなということなんですよね。
これはやっぱりね、人それぞれ美容院に使うお金、美容台ですね、髪の毛に使うお金、
髪の毛を綺麗にするために、綺麗に維持するために使うお金っていうのは、
人それぞれ有限というか予算配分があると思うんですね。
お金も時間もやっぱり当たり前ですけど、有限なんで、有限なものなんで、
そこをね、いくらでも使える、無限にあるみたいな人はいないと思うんですよね。
どこにどれだけ予算配分するか、位相表索かっていうところは、
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その人の価値観によってそれぞれ変わってくるっていうところがありますんで、
一概にこれが正解っていうのはもちろんないわけですね。
美容師的に言うと、結構しっかりかけてもらいたいっていうのはあるし、
そこに時間と予算をかけてくれるっていうのは嬉しいことではあるんですけど、
それをすべての人に供養するっていうのは違うのかなっていうところですよね。
その人の人生の満足度というか、人生を生きていく中で、
どれだけ髪の毛に重要度を置くのか、これ以外のことに重要度を置くのかっていうところを考えて、
自分なりに考えて、髪の毛は人に与える印象っていうのが大きく左右するポイントなんで、
髪の毛にはしっかり時間と予算を割こうっていう人は、
一個の美容院でしっかり単価の高い、しっかりしたサービスをしてくれる美容院に専属でお願いしてやってもらうっていうのももちろんありだし、
ちょっと髪の毛にそこまでお金はかけれないなっていう人であれば、
イオンのカラー専門店であったり、1000円カットであったり、
そういうお金がかからないところに行くっていうのももちろんありだし、
その中間ぐらいでないなっていう感じなのであれば、
リタッチカラーとかそういうのは、イオンのカラー専門店で安くで行って、
仕組みの矯正とかカットとかスタイルに直結する施術っていうのは、
しっかりしたサービスをしてくれる美容院で施術を受けるみたいな感じのね、
その人にとった使い分けをしてもらえれば全然いいんじゃないかなと思うんですよね。
この話をね、この前初めて来た方にさせてもらったら、
結構びっくりしてて、行ってもいいんだ、そのイオンのカラー専門店みたいな、
クイックカラーをしてくれるところに行ってもいいんだっていうことをね、
言われるっていうのはすごいびっくりしたっていう話をされてた方がいるんですけど、
話はね、美容師さんによるとは思うんですよね。
考え方というか、そういうところは確かにあると思うんですけど、
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個人の立ち位置というところまでは、美容師がコントロールできるところではないし、
口を挟むところではなかったりするんでね。
通っていく中で美容師さんの話を聞いて、やっぱりしっかり髪の毛にお金かけたいなって思うんであれば、
カラー専門店に行く頻度を落として美容院でカラーをするっていうね、
移行していくっていうのも全然ありだし、
価値観っていうのもね、変わっていくものなんで、
そのあたりはそういう買い分けで、私は行きますって1回決めたからって言って、
それを貫き通すっていうことをする必要も全くないんでね。
価値観にとっての買い分け、予算配布っていうことを考えてやってもらえれば、
自分の中で一番いいね、美容院との違いとか、髪の毛のいい状態を自分の中でキープする一番満足度の高いやり方っていうのが見つかっていくと思いますんで、
そんな感じでね、思っておいてもらったらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこのあたりで終わろうかなと思うんですが、最後に簡単に話を求めるとですね、
美容院を使い分けるっていうことをテーマに話をさせてもらったわけなんですけど、
ポイントの一つ目としては、美容院っていうのは一つの美容院に行かないといけないって思い込んでる人がいるんですけど、
全然そんなことはないですよっていうのがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、美容院にかける予算とか時間っていうのは、
自分の予算を書き換えによってどれをどれ、どのくらい予算配分するのかっていうところは、
自分に一番いいバランスっていうのがあると思いますので、
自分なりに考えてやっていくっていうふうにすれば全然いいんじゃないかなというのがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、美容院を使い分けて総合的な美容院代っていうのを減らしたりとか、
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自分に一番合った、満足できる、納得できる付き合い方っていうのをしていくということをすると、
一番いいんじゃないかなっていう、そういうバランスを自分なりに探すっていうのがいいんじゃないかなっていう話をさせていただきました。
それでは今日はこれで終わろうかなと思いますので、
明日からお休みさせていただいて、また再開は火曜日からということになりますので、よろしくお願いします。
ということで、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあね。
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