酸性縮毛矯正って何?
2026-05-30 09:16

酸性縮毛矯正って何?

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ #縮毛矯正
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00:05
おはようございます。白詰草矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に登下したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれませんが、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、酸性縮毛矯正って何なのかということについて、ちょっと話をしていこうかなと思うんですが、
問題に入る前にちょっと雑談なんですが、スマホの機能を変えたんですけど、
前のスマホが録音をしてたら、すごい熱くなってきてですね、ちょっとやばいのかなと思ってスマホを変えたんですけど、
そんなにスマホとかにこだわりがあるわけじゃないので、いつも中古のスマホを買うんですけど、
買ったやつもすでに熱くなっている感じがするので、ちょっとどうなのかなと思って、しょうがないのかなと思いながら使ってみようかなという感じですかね。
そろそろ本題のほうに入っていこうかなと思うんですけど、酸性の縮毛矯正って聞いたことあるっていう人もいるだろうし、
やったことあるっていう人もいると思うんですけど、アルカリの縮毛矯正に比べるとメジャーではないので、
そんなの知らないっていう人とか、やったことないっていう人もそれなりにいるのかなという感じなので、
ちょっとここで話をしていこうかなと思うんですけど、まず酸性の縮毛矯正っていうのはどういうことなのかというと、
薬のpH、アルカリ性、中性、酸性というリトマ素子とかで色が変わったりする実験をしたことがあると思うんですけど、
小学校とか中学校とかでそういうのをすると思うんですけど、それのpHが酸性の薬を使うということなんですね。
多くの縮毛矯正っていうのは、だいたいアルカリ性の薬を使うということなんですね。
この薬の酸性かアルカリ性かというところが、酸性の縮毛矯正の一番の特徴なんかなというところですね。
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酸性とアルカリ性でどう違うのかっていうところなんですけど、やっぱり酸性のほうが薬のパワーが弱いっていうのが一番簡単な言い方なのかなと思うんですけど、
アルカリって髪の毛を膨潤させる、膨らませる効果があるんですよね。
薬を入りやすくしたり切りやすくしたりするということなんですけど、
アルカリ性の薬っていうのだとアルカリ防剤といって、アルカリが高すぎるとすごいダメージがバンと急速的に進んでしまうという現象が起こる可能性があるんですよね。
そういうものが酸性だと起こりにくいということが一番のメリットなのかなというか、紙に優しいというか過度なダメージを与えにくいというところなんですけど、薬で過度なダメージを与えにくいということかな。
その辺が一番大きな特徴なのかなということなんですけど、ただですね、やっぱりいいことばかりではなくてデメリットというのもあるんですね。
薬のパワーが弱いということなんで、どこかで補ってあげないといけないわけですね。その補うところっていうのがアイロンだったりするんですね。
アイロンのパワーで複毛矯正を伸ばすというところがどうしても必要になってくるんで、アイロンの良し悪しというところがかなり仕上がりに影響を出すんですね。アルカリの複毛矯正を。
だからアイロンでの技術の差っていうのが、仕上がりの差に直結するっていう感じになるんで、精密する人の技術の差が出やすいっていうのがちょっとデメリットなところなんですよね。
技術の差がなければというか、上手な人だったら問題ないのかというとそういうわけでもなくて、性が強い人っていうのは、反省の複毛矯正っていうのは向かないって言われてるんですね。
薬のパワーが弱いんで、アイロンのパワーで複毛矯正を伸ばすっていうことにも限界があるんですよね。だから髪の毛の強い癖を特に伸ばすってなると薬のパワーっていうのがある程度必要になってくるんで、
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反省の複毛矯正だと強い癖っていうのは伸ばしにくいっていうふうに言われてるんですね。反省の複毛矯正に特化した美容師さんとかならちょっとそういうのもないのかもしれないですけど、なかなかそういう美容師さんも少なかったりはするっていうのが現実なんで、強い癖の人には向かないかなって感じですね。
ただ、癖の弱い人とかダメージが多い人には結構合ってるというか、やりやすかったりするんで、そういう人には向いてるかなっていう。向き不向きっていうことですね。適材適所で活躍するっていうのがやっぱりここでもポイントになってくるかなっていう感じですかね。
反省の複毛矯正自体がいいのか悪いのかっていうことではなくて、どんな人に合ってどんな人に合わないのか、どういうところですればいいのかっていうね、そういうところをしっかり把握して、反省の複毛矯正にするかアルカリ性の複毛矯正にするかっていうのを、
考えて見極めてもらえたらいいんじゃないかなと思います。それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますんで、最後に簡単に話をまとめるとですね、反省の複毛矯正って何なのかっていうことをちょっとテーマに話をさせてもらったわけなんですけど、薬剤のpHがアルカリ性じゃなく酸性なのが一番の特徴ですよっていうのがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、pHが酸性な分薬剤が優しいってことですね。ただその代わりにアイロンのパワーが必要だったり技術が必要だったりするんで、仕上がりに技術の差っていうのがかなり出る成立の一つですよってことがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、ダメージ棒の人には向いてるけど、癖の強い人には向いてないですよってことですね。酸性の複毛矯正がいいか悪いか、アルカリ性の複毛矯正がいいか悪いかとかで考えるのではなくて、どんな人に向いてるのか、どんな人に向いてないのか、どういう人に頼めば成功しやすいのかとかね、そういう視点で考えてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
09:06
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい一日をお過ごしください。
じゃーねー。
09:16

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