【この作品が入っている本】『ラテンアメリカ怪談集』(「ポルフィリア・ベルナルの日記は鈴木恵子訳、河出文庫、2017年)
【作家のプロフィール】1903〜93年。 ブエノスアイレスの貴族的家庭に生まれる。1900年に渡欧、20年代には美術を学ぶが、32年にビオイ・カサーレスと知り合ってのちは文学に専念。短編小説に本領を発揮した。
【今回のトピック】
ガルシア=マルケス『百年の孤独』/ボルヘス/ヘンリー・ジェイムズ『ねじの回転』/SNSと炎上/文学怪談/稲川淳二/「奇妙な味わい」/水難事故/アルゴリズム/子供の中の性的な関心/情と知/楳図かずお/「まんじゅうこわい」/ちくま文学の森
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