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#92 ヴォルテール「カンディード」〜いま防災について考える
2024-09-04 1:01:40

#92 ヴォルテール「カンディード」〜いま防災について考える

【この作品が入っている本】『カンディード』(晶文社版は堀茂樹訳、岩波文庫は植田祐次訳)  

  

【作家のプロフィール】 1690年にパリで公証人の息子として生まれ、20歳を過ぎた頃から83歳(1778年)で没するまで、詩、韻文戯曲、散文の物語、思想書など多岐にわたる著述により、ヨーロッパ中で栄光に包まれたり、ひどく嫌われたりした。文人哲学者。 著書に『エディップ(オイディプス)』『哲学書簡』『寛容論』『哲学辞典』などがある。(晶文社版の著者略歴より)  

  

【今回のトピック】  

地震/手塚治虫/楽観主義/コント/主人持ちの文学/キリスト教/偶然/啓蒙主義/「百科全書」/自由意志/ニーチェ/ユートピア幻想/周作人『自分の畑』  

  

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