【この作品が入っている本】『アウラ・純な魂』(木村栄一訳、岩波文庫、1995年)
【今回のトピック】
ベッキー型「作者の死」/ラテンアメリカ3大作家/岩波文庫/アカプルコ/ピグマリオン効果/インディオ/土俗文化と西欧文明/コンキスタドール/墨・米・欧/フエンテス『アルテミオ・クルスの死』/ベネディクト・アンダーソン『想像の共同体』/近代文学における小説の特権的地位/ゴシックホラー/幻想/深沢七郎
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