群馬県前橋市の国立群馬大学医学部で、現在3年目の学生の約3分の1にあたる約40人の学生がこれまでの2年半で留年が決まり、そのうち24人が1人の教員の授業で落第させられていたことで、学生の間から「アカハラだ」との声が上がっていた問題。昨年10月に「週刊文春 電子版」でこの問題を報じていましたが、今回新たに、群馬大が留年が決まっていた学生の一部に救済措置をとることが「週刊文春」の取材でわかりました。件の教授はどう釈明したのか? 取材した記者が解説します。
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