これまでに200人くらいが参加してくれてます。
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サマリー
odajinさんは4月22日に社内勉強会を開催しました。彼は人事として研修の仕事をしており、社内研修の内製化が進む中で、自身の経験を活かして自主的に勉強会を続けてきました。この活動は社内で広がりを見せ、約200人が参加しており、会社のリソースを使って自身のやりたいことを実現しつつ、会社の役に立つことに喜びを感じています。
声日記の開始と社内勉強会の実施
どうも、odajinです。4月22日、水曜日の声日記です。すでに29日です。さかのぼります。
えー、22日水曜日はですね、社内で勉強会と言いますか、まあ、研修、トレーニング、はい、社内トレーニング、社内、はい、勉強会、社内研修、なんて言ったらいいかわからないけど、やりました。
社内研修の内製化と自主的な勉強会の継続
僕は研修の仕事をしておりまして、社内でね、人事として研修の仕事をしているんですけども、今ですね、僕の勤めている会社では、結構、研修を社内でね、内製化というふうに言うんですけど、社員が研修を作って、社員が研修講師もやってっていう、
研修会社にね、お願いしないパターンの研修の実施の仕方が、最近ちょっと増えてきておりまして、当然なんですけど、人事とかね、社員の人たちは別に研修の仕事をずっとやってきているわけじゃないので、教え方とかね、いろいろやり方、作り方やり方を、それを専門にやってきている人たちはないので、
そういうことが必要になってきたということでね、僕は入社した、今の会社に入社した3年、3ヶ月、4ヶ月なんですけど、自分で自主的にそういうことをね、必要だと思って、僕はその研修の仕事をずっと十数年やってきているので、そういう勉強会はね、細々ずっとこう、社内で開催してまして、今日もそれをやってましたと。
活動の広がりとチーム化への提案
そういうニーズもすごくあるし、いろいろね、引き合いをいただく、社内なんですけどね、それをやってほしいっていう引き合いをいただくことも増えてきたので、こういうチームを作って、こういうことをね、社内で専門的にやっていく、そういう集団を作っていきたいですみたいなことを、最近ちょっと提案し始めたりしていて、
いきなりそのチームがすぐできるわけではないんですけど、結構周りの方々もね、賛同してくださっているので、自分なりにこういうことをやりたいと思ってやっている活動が少しずつ広がってきて、根付いてきている感じがあるかなというところで、すごく嬉しかったですね。
参加者数と活動継続への意欲
これまで200人くらいかな、受けてくれた人たちがいるんですけども、もうちょっといるかな。やっぱり大きい会社なので、そのうちの200人っていうと大したことなく聞こえるんですけど、でも人事系の仕事をしている人っていうとね、1000人くらいとかなのかな。
まあでも研修やっている人っていう意味でもうちょっと少ないのかな。なんかその全貌がまずつかめてないっていうレベルでびっくりなんですけどね、会社の大きさにね、自分で喋っててびっくりなんですけど。まあでも結構な割合の人に受けてもらえてきているので、まだまだ足りてないところではあるんですけど、こういう活動を地道に続けていきたいなと。
自分なりのやりがいを持ってそこをやっているので、続けていきたいなという感じです。
大企業でのやりがいと自主的なチャレンジ
大企業にいるとね、どうしても上から降りてきた仕事をやらされるというか、与えられた仕事、役割を任されたことをやる。まあ大企業じゃなくてもそうか、中小企業でもそうかもしれませんけど。
仕事はだいたいそういう落ちてきた役割を任されることが多いと思うんですけど、それはそれとしてありながら、自分なりにやりたいことを会社のリソースを使ってやらせてもらって、それが会社の役に立つならばということで、そういうチャレンジの仕方もあるんだみたいなこともね、会社の人たちに知ってもらえる機会になればいいなみたいな意味でも頑張ってやっております。
4月22日の声日記の締め
ということで、4月の22日の声日記でございました。
04:30
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