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LaLa創刊50周年記念 原画展
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LaLa創刊50周年記念 原画展

新宿高島屋で開催されているLaLa創刊50周年記念 原画展に行って参りました。ちゃんと24日の金曜日に行って、入場者特典「会長はメイド様」版をもらってきました。

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サマリー

オダジンは、新宿高島屋で開催されている「LaLa創刊50周年記念 原画展」を訪れた体験を語ります。特に7月24日金曜日に足を運び、「会長はメイド様!」の入場者特典を無事に入手したことを報告。声日記を通じて漫画家・藤原ヒロさんと知り合い、その作品、特に「会長はメイド様!」の主人公・美咲に魅了された経緯を明かしました。 原画展では、LaLa編集部からの挨拶文にあった「ときめきの作り方」というテーマに深く感銘を受け、40代を過ぎて失われがちな「ときめき」の感情を漫画作品が呼び起こしてくれることの重要性を語ります。展示された原画の緻密さ、特にカラー原画の色彩の美しさに驚嘆し、漫画家たちの並々ならぬ労力と技術に改めて感動したと述べました。また、週刊連載と月刊連載の原画における修正箇所の違いにも言及し、それぞれの制作過程に思いを馳せました。 会場では、「会長はメイド様!」のブロマイドコレクション(碓氷が出たことを報告)、結婚式の絵柄のポストカード、そしてネタとしてドリップコーヒーを購入。紙版コミックスの重版についても触れ、全巻揃えたい意向を示しました。東京での原画展は8月3日まで、特に「会長はメイド様!」の特典が欲しい場合は7月31日金曜日が最後のチャンスであるとリスナーに呼びかけました。

はじめに
どうも、オダジンです。 7月27日月曜日16時50分を過ぎたところです。
今日の声日記です。 今日は在宅で仕事をしまして、
ちょっと早めに仕事を終えて、 今という感じです。
先週の出来事について、今日は喋ろうと思います。
LaLa原画展訪問のきっかけ
実はですね、先週の金曜日、7月の24日ですね、金曜日、仕事終わりにですね、新宿の高島屋まで行ってまいりました。
なんで高島屋に行ってきたかというと、今ですね、新宿高島屋で白戦車のララという少女漫画雑誌の50周年の記念行事、
ララ原画展というものが開催されておりまして、そちらを見に行ってまいりました。
46歳の会社員男性がララの50周年の原画展を見に行くっていうのはね、なかなかレアな方の部類に入るんじゃないかなと思いますけれども、
声日記を聞いている皆さんはご存知の方も多いかなと思いますが、
このLISTENで声日記を始めてからですね、藤原ヒロさんという漫画家の先生という言い方が僕はあんまり得意じゃないんですけど、藤原ヒロさんとね、たまたまこの声日記を通じてお友達になりまして、
藤原ヒロさんの作品の、僕も読ませてもらいまして、非常にすっかりですね、虜になりまして、
会長はメイド様というね、もう20年くらい前ですかね、作品ですけども、僕はそこに登場する主人公のミサキが大好きでして、
すっかりね、40過ぎてから少女漫画の主人公にときめくっていうね、だいぶちょっと痛い感じもありますけども、
まあ、なんでしょうね、たまたまタイミングがこのタイミングだったというだけでね、
まあでもね、出会わない人生で終わらず、出会えてよかったなというところではありますよ、本当に。
まあ、LISTENやってなかったらね、少女漫画を手に取る機会なかったと思いますからね。
まあ、妻が持っているやつを読んでたりしたことはありますけども、なかなか自分から漫画を買うことはなかっただろうなとは思いますね。
そういう意味では本当はこのLISTENでのね、ここに行き始めてよかったなと思うことですし、
このLISTENがそういう場所でね、場所でよかったなというふうに本当に思っております。
原画展開催情報と大阪イベントの裏話
前置きはこのくらいにしまして、新宿高島屋で開催されているララ50周年の原画展に行ってまいりました。
これね、新宿でやるのは8月3日までということで、もうね、残りあとわずかなんですよ、1週間くらいですかね。
なので、ご興味のある方は早く、いち早く行ってきてください。
その後、確か大阪だったかな?9月に確か大阪で予定が入ってたと思いました。すみません、今ちゃんと見れてないけど、確かそうだったよな。
私ね、実は9月の5日から27日が大阪ですね。ナンバーパークスミュージアム。
これのね、藤原ヒロさんがサイン会をするっていう日があって、その日の前売り券を抽選申し込んでたんですけど、外れちゃったんですよ。
そうそう、さっきね、ちょっと余談だけど、さっき仕事のスケジュールをいろいろ調整してて、9月の9日、10日のあたりにね、僕が予定を埋めてたんですよね。
休暇取得予定って入れてて、これ何だったっけなって分かんなくなっていて、仕事のカレンダーなんで中身までは入れてなくてね。
で、家族にも、あれこの日なんか運動会とか学校の行事とかあったっけみたいな。
でも2日続けて予定休みにしてるしなーって思って、何だったっけなーと思って忘れてたんですけど、
よくよく思い返したら、藤原ヒロさんのサイン会が予定されてる日とその翌日だったかな?
で、すっかり大阪行ってサイン会参加して、一泊して帰ってくるっていう、もう抽選申し込んだ時に入れた予定をそのままにしていて、
抽選外れましたっていう結果も結構前に出てたんですけど、その予定を消さずにいて、さっきね、5分ぐらい悩んでしまう時間がありました。
で、抽選外れちゃったんで、大阪の原画展には行けなくなったので、
まぁんなら、もう新宿に行くしかないということで、新宿に行ってまいりました。
入場者特典と会場の雰囲気
しかもね、あえてね、先週金曜日に行ったのは理由があって、
今ですね、入場者特典でおまけがもらえるんですよ。
これ、なんていう商品名だったかちょっと忘れちゃったんですけど、クリアカードみたいなやつで、
透明になってる部分があって、その周りにフォトフレームみたいになってて、そこにキャラクターが描かれてて、
お仕活でよくやる写真をね、何か物と一緒に撮るときに使えるようなやつなんですけど、
それの藤原ヒロさんのこの会長はメイド様のキャラクターが入ってるやつが金曜日に行くともらえるっていう。
確か土日がランダムだったのかな?
そう、もらえるかもらえないか。
まぁそれどうせもらうんだったらね、会長はメイド様のやつが欲しいなと思って、
金曜日に行くってなったらもうここしかないと。
僕は今度の31日は家族でね、ちょっと出かける予定があるんで、
もう24日しか行く機会がないと思って、
仕事の予定をちょっと調整しまして、24日の金曜日の仕事終わりに行ってまいりました。
もうね、残りあと1時間切ったくらいのタイミングで高島に着いたんで、
そんなにちょっとね、余裕なく、慌ただしく見てた感じにはなってしまったんですけど、
でも、そんなに混んでなかったんでね、助かりましたね。
Xのポストをちょっと検索してたら、
会期の初日、2日目とかはすごいグッズ売り場とかが行列しちゃって、
あの、まぁ、転売屋だったんですかね。
大変な騒ぎに一部なってたみたいな投稿を見ましたけど、
この間の金曜日はね、そんなことはなく、
あの普通に、4,50分くらいで展示をしっかり見て、
最後売店で、グッズ売り場で買い物して、
ちょうど、もう閉店ですみたいなタイミングで出てこれた感じでした。
原画の迫力と漫画家の技術
はい、あの、まぁ、もっとも僕は、
藤原ヒロさんの作品ぐらいしか連載作品をね、読んでたわけじゃないので、
あの、いろんな作品を見てた方々からすると、
たぶん1時間じゃ全然時間足りないぐらい、
50年のその、掲載されてたかなりたくさんの作家さんのその原画が、
掲載年度順っていうんですかね。
で、こう順番に作家さんごとに展示されてたので、
見応えはめちゃくちゃありましたね。
あの、ずっと読んでた読者の方からすると、
相当テンション上がる展示なんじゃないかと思いました。
あの、藤原ヒロさんしか知らない僕でもね、
あの、あ、この作品知ってるぞみたいな、
ドラマ化されてた作品とか、
あ、これの原作、ララで連載されてたんだみたいな、
そういうタイトル聞いたことあるものもありましたし、
単純にね、当然なんですけど、
漫画家の皆さんの、
あの、直筆でこう書いてある漫画の原稿、原画、
まあ、すごいやっぱね迫力があるわけですよ。
本当にこれ人の手で書いてるのかなみたいな、
あの、そういうレベルのものがかなりね、
ほとんどなので、まあかなりほとんど?
全部ですよ、本当に。
漫画のその作品の中身を知らなくても、
絵として十分に楽しめるものになっているので、
いやー、あの、まあ、原画を見たことない方はね、
漫画好きで原画を見たことない方は是非一度、
あの、これに限らず、
あの、自分のその好きな作品の原画展をやってたらね、
是非ね、見に行っていただけるといいかなと思います。
僕自身はあの、
ドラゴンケーストダイの大冒険のね、
原画展に行きましたし、
あと、あの、
ベックっていうね、バンドものの、
あの、漫画の、
ハロルド作家さんのね、
原画展にも行きましたけど、
やっぱね、
生の原稿はすごいですよ、本当に。
迫力があるというか、
あの、本当にね、人間技じゃないなって思うような、
原稿のその緻密さみたいなのをね、
生で見るとやっぱ感じるので、
是非ね、あの、原画展、
お好きな作家さんのでやってる機会があったらね、
あの、行ってみてもらえたらなと思います。
「ときめき」のテーマと漫画の力
で、えーと、原画展の話に戻りますと、
あのー、さっきね、
主人公のミサキにときめいたみたいな話をしたんですけど、
僕ね、実は、
最初の展示会の、
一番最初にね、
ララ原画展のそのご挨拶っていう文章が、
あの、ララ編集部からのね、
ご挨拶っていう文章が、
書いてあって、まあそれを一番最初に読んだときに、
あの、なんかすごい良いなと思ったんですよ。
あの、ちょっと一部抜粋して読むと、
えー、
創刊以来、ララが続けてきたことは、
数多のときめきを届けるということ、
それも言葉にならない数多の感情を、
ララの作家人がペンに託し、
いくつもの線を重ね、
物語を紡いでくれたおかげです。
本展のテーマは、「ときめきの作り方です。」と。
えー、まあこんなようなね、
あの、そのときめきという言葉が、
こう、すごくキーワードになっていたんですよ。
でねー、なんかこのときめきっていう言葉、
あのー、
いじいじね、コンマリさんがね、
片付けのメソッドとして、
そのものを見てときめくかときめかないかで、
ときめかなかったら捨てましょうみたいなやつがありましたけど、
あの、ときめきっていう言葉がね、
なんかすごくね、
うん、こう、
しっくりきたというのか、
まあその、
もうね、40過ぎて、
なかなかね、
こう、ときめきっていうものに、
なんかこう、触れる、触れるというか感じる、
こう、自覚する機械って、
まあやっぱどうしても少なくなってくるよなみたいな。
特に最近なんかそういう風に感じてたりもしたんで、
でもこう、やっぱり、
あのー、
なんかそういうのを思い出させてくれるみたいな場面って、
まあ少女漫画に限らずですけどね、
こう漫画読んでたりするとそういう自分の感情に触れる場面ってよくあるよなーと思って、
ねー、
まあ特にこういうね、やっぱ恋愛物のね、漫画とか、
まあそういうものを読んでると、
なんとなくどこかこう自分がもう、
うーん、なくしかけてたというか、忘れかけてたというか、
そういうものはこう、
うーん、蘇ってくるというのかなー、思い出すというのかなー、
なんかそういう感覚はね、やっぱりこう読んでる時にもあったし、
うーん、
まあなんかこうキャラクターに恋をするみたいなのは、
ちょっと聞こえ方によっては若干こう、
ひいちゃったりとか気持ち悪かったりみたいな、
思われる、
まあいい年老いてみたいなのもあるんでね、
思われちゃうかもしれないですけど、
なんでしょうね、
うーん、
なんかでもそういうこう、
うーん、
ときめきっていうものは、
うーん、
まあ現実でこう、
得るだけじゃなくて、
まあ逆に現実でこう得るのが難しくなってきている人こそ、
もしかしたら、
こういう漫画とかね、
あの、まあ作品を通じて、
感じることができるっていうのは、
なんかその、
まあ、
なんていうのかな、
まあ大げさだけど、
人間が人間らしくいる、
いられるために、
なんかすごく必要なことなんじゃないかなみたいなね、
そうなんか入口でね、
このご挨拶文を読んだ時に、
なんかすごくあの、
ハッとさせられて、
うーん、
すごく、
なるほどなーみたいな、
ああ、
そういうことを感じていたかもしれないみたいなね、
なんかちょっとね、
あの、
そんなことをね、
思いながら、
展示のブースに入っていきました。
展示作品とカラー原画への感動
あのー、
いろいろと、
えー、写真撮影をね、
しても良い場所があったので、
概要欄に、
あのいろいろ録ってきた写真を載せておこうと思いますが、
あのー、
ララのね、
その、
表紙?
が、
いっぱい飾ってあって、
あのー、
多分撮影漏れてないと思うんですけど、
あのー、
会長アフェイド様の、
えー、
表紙になったやつをね、
多分、
んじゃないかな、
全部見つけられたんじゃないかな、
あとはね、
あの雪落ちっていうね、
雪は地獄に落ちるのかっていう、
あのー、
藤原さんの作品の、
表紙になってるやつも、
見つけたので、
それも録りました。
これ、
漏れてないと思うんだけど、
漏れてたらちょっと悔しいな、
フフフw
あとあの、
藤原ヒロさんの、
えー、
展示されてる原画のところも、
あのー、写真撮影オッケーだったので、
録ってきたんですけど、
あのー、僕ー、
ねー、
すごいねー、
えーと、
2枚、
あのー、
カラーの原画で、
えっとー、
ま、会長アフェイド様のね、
原画と、
あと、
あの月島くんの殺し方っていう、
作品の原画と、
すごくね、2枚印象に残った、
すごいこう、惹かれてじっと見てしまった、
あの原画があったので、
それはね、あのー、
1枚大きめに写して、
あのー、録ってきたことがあるので、
ま、若干、
若干というか、だいぶあの、
会場の光がこう反射しちゃって、
綺麗には撮れてないんですけど、
あのー、
ま、ちょっとでもね、伝わればと思って、
録ってみました。
あの、本当にね、何だろうなー、
これどうやって描いたの?みたいな、
あの、
漫画ってね、基本的に白黒原稿なんで、
あの、白黒の原稿は、
なんとなくイメージはあるんですけど、
このカラー原画ってね、
どうやってこんな色塗ったの?みたいな、
あの、
ちょっと信じられないですよね、この、
色の塗り分け方というか、
なんかね、あの、
いや、これ、
どうやってやってるんだろう?もそうだし、
うーん、
なんていうの?この、
どんだけ時間かかったんだろう?みたいな、
シンプルに、
すごい、すごい時間かけて塗ってるんだろうなーと思ってね、
いやー、これを、
そのー、
ね、ストーリー、原稿を1ページ1ページ描きながら、
こういう扉絵とか、
コミックスのカバーとかね、カラーでこうやって描いてって、
大変だよなー、すごい、すごい仕事だよなーって本当に、
改めてね、こう見に行くと思わされますね。
週刊連載と月刊連載の原画制作比較
でね、あの、
さっき言ってた僕、あの、週刊連載のね、大野大冒険の、そのー、
少年ジャンプで連載してた、大野大冒険の、
あの原画展を見に行ったんですけど、
そのー、
今回ね、見てた、
あのー、ララの連載の皆さんのその原画と、
こう、まあその大野大冒険のね、原画展見た時とで、ちょっとね、気づいたことがあって、
まあこれはの週刊誌と月刊誌の違い、
なのかなって、まあちょっと思ったんですけど、
すごくね、あのー、週刊連載のそのジャンプ作品のね、
大野大冒険の原画の方が、
こう、リアルに修正箇所がめちゃくちゃわかる感じだったんですよ。
例えばこうキャラクターの顔の部分だけ、
こう、紙が上からこう貼られて、
その書き直しが入ってたりとか、
あのー、まあいわゆるこう修正ペンみたいなもので、
こう消してる部分がね、かなりこうはっきり見えてるところがあったりとか、
すごくその、まあ週刊連載なんで、
当然その原稿を毎週毎週仕上げて間に合わせるために、
まあその、直しを入れる部分っていうんですかね、
が、どうしても多くなったり、
あのー、書き直す時間がないからその上から書き直すみたいなことを、
まあやっぱりやる機会がどうしても週刊だと多くなるのかなーみたいな。
今回のね、ララの原画展は、もちろんその修正されてる箇所とかも、
わかるものもありましたけど、
そんなにね、その多くなかったっていう、
それはその作家の皆さんのその、なんて言うんですか、
作業の仕方とか、まあそういうのももちろん影響してるのかなとは思うんですけど、
まあ月刊、まあページ数はね、月刊の方がその1話あたりのページ数が多いから、
まあ結果的には作業量そんな変わんないのかもしれないですけど、
そういうこう、ネームから原稿をこう仕上げていく過程の、
そのなんか作業の違いというのか、
なんか多分そういうのがあって、きっと月刊連載の、
まあその、ララのね、作家の皆さんの方が、
そういうこう、修正をするっていう工程がもしかしたら、
こう少ない形で作業ができたりするものなのかなーみたいなね。
そんなことをちょっとね、見ながら感じていたりしました。
いやまあ、逆にでもその、修正をしないで、
まあある意味一発でうまく書き切るって、
まあ下書きとかね、その相当そっちに力を入れてやっていらっしゃるのかなとか、
まあなんか、その辺のね、その作業工程みたいなのが、
どういう感じなのかなーとかっていうのはちょっとこう見ながらすごく、
にしてもすげーなーみたいな。
こんなに、なんか直し入れずに仕上がりの原稿になってるってすごいなーと思いながら見ておりました。
いや本当にね、あの漫画を書く、作品を作って世に生み出す作家の皆さんは本当にすごいなーと思いますね。
雑誌とかコミックスを読んでると、そういう書き手の人の、
なんていうのかな、その大変さみたいなものって気づかずに読み進めてしまいますけど、
それを生み出すのにどれだけの時間と労力がかかってるのかってことをね、すごいやっぱり感じさせられるので、
本当あの漫画好きな人はね、ぜひあの原画展やってる時に見に行ってみると良いのではないかなーと思いますね。
購入グッズと「会長はメイド様!」重版への期待
えー、あとはですね、あれかな、
えーと、そうそうそう、あのグッズ。グッズをね、今回ね、いろいろ売ってたんですけど、やっぱり今回はあの、
ララのね、50周年ということで、いろんなその漫画のグッズが売られていて、
会長はメイド様、藤原ヒロさんのね、その作品のグッズは、かなり数は厳選されてたというか、
そんなに多くはなかったんです。以前ね、コラボカフェとかね、行った時と比べると、少なめ、種類はね、そんなに多くはなかったかなという感じです。
まあそれでもね、いろいろあったんでね、あの、ちょっと全部は買ってこなかったんですけど、
えー、僕が買ったのはね、ブロマイドコレクション。これはあの、なんですか、あの、
見えなくなっててね、どれが出るかわからないタイプのガチャ式のやつですね。
はい、開けてみたところ、あの、残念ながらあの、ミサキではなく、あの、うすいが出てきましたね。
アイザーは俺だけのメイドだからっていうコマが出てきました。
ちょっとこれは、あの、残念ながら僕としては、ちょっとあの、えー、ミサキが欲しかったなっていう感じですかね。はい。
で、あとですね、ポストカード。
これはあの、ミサキのとうすいのあの、結婚式のね、えー、絵柄になってるカラーのポストカードですね。
はい、これはあの、当たり外れるというか、その、ガチャ式ではないやつですね。はい。
そして、あとですね、えー、これはちょっとね、思わず笑っちゃって、あの、ネタ、ネタ枠として買ってきたんですけど、
会長はメイド様、ドリップコーヒーっていうね。
コーヒーにお砂糖はお入れしますか?
あ、はい、はい、どうぞっていうね。
えー、これ、あの、これアオイちゃんだよね、たぶんね。
あれ違ったっけ?これ。
たぶんそうだと思うんですけど、あの、漫画の中で出てきてたシーンを使ってたんじゃないかという記憶なんですけど、
ドリップコーヒーのバッグが売られてたので、ネタ枠として買ってきました。
で、あの、レジに持ってって、お会計してもらうときにね、
あの、こちら賞味期限が何日までですので、あの、えー、お召し上がりくださいみたいなこと言われたんですけど、
まあ確かにその、コーヒーだからね、あの、飲む、飲もうかなと思うんですけど。
いやなんかこれ飲まずにこのまま保存しておいたりしてもいいかなとか。
いやでも、それでね、なんかあの腐って虫が湧いても困るしない?
ちょっとね、えー、どうしようかなと。
はい、あの、まあまあそのうち飲むと思います。
はい、そのうち飲むと思いますが、えー、ドリップコーヒーをね、はい、グッズとして売られてたので買ってきました。
あとはね、あの、さっき言ってた入場者特典の、えー、クリアフォトフレームみたいなやつですね。
はい、それも、えー、もらっ、無事もらうことができました。
これあの、会場アメイド様のフォトフレーム欲しい方は、あの、金曜日に行くと必ずもらえるので、
もうあと行くとしたら今週金曜日ですね、31日、7月31日金曜日が、あの、東京ではラストチャンスですので、
えー、ぜひ、よかったら、行ってみていただけたらと思います。
いやー、あの、あれですね、今あの、会場アメイド様がね、あの、コミックスが、えー、充販されたということで、
これ、紙のね、コミックスが、もう絶版になっていて、えー、まあ、在庫がないともう買えなくなってたんですけど、
これあの、今年になって、その、えー、まあいろいろ、藤原ヒロさんのあの、えー、画業、周年、記念的なところとかね、
この、ララの50周年とか、あと、えー、さっき言ってた、コラボカフェ?あれの盛況ぶりとかから、あの、充販が決まって、えー、今、紙で買える、コミックスが買えるということでね、
ちょっとまだあの、本屋さんで、あの、現物見てないんですけど、えー、電子はね、買ったんですけど、ちょっと紙のコミックス、記念に買おうかな、どうしようかなと、今ね、あの、
最近の本棚がもういっぱいで、あの、置ききれない問題っていうのがあるんですけど、いやでもこれを逃すとね、もう、なんか、さらにまた充販っていうのが難しいのかもしれないよなと思うと、
ちょっとね、これを機会に、全巻紙で、ちょっと揃えて、あの、いつでもパッと取って読めるようにしておこうかなと、えー、思っております。
ということで、あそこなんだっけ?池袋?のどっかで、あれ?さっき藤原さん、藤原ヒロさんのあの、えー、なんなんやろでね、あの、池袋のアニメイトって言ってたかな?なんかすごい平積みされてるみたいな話が出てたんで、えー、ちょっと池袋方面に最近私行く機会があるんで、ちょっと今度行った時に、あの、池袋のアニメイト見てこようかなと思います。
はい、ということで、えー、そんな感じで、ララ50周年の原画展に行ってまいりましたというお話でございました。藤原ヒロさん、えー、また、あの、どこかのタイミングでおしゃべりできたらと思います。
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