ひとまず安心。
サマリー
2月12日、投稿者は長男の高校受験の合格発表を自宅で待っていました。最近の合格発表はインターネットで行われ、味気なさはあったものの、私立の平岸高校に無事合格したことが判明しました。学力試験がなく、内申点と作文で判定される入試だったため、一安心。今後は公立高校の結果を待つことになります。
合格発表を待つ状況
どうも、おだじんです。
2月12日、木曜日の声日記です。
すでに26日です。
さかのぼります。
2月12日、木曜日は、在宅で仕事をしておりました。
在宅で仕事をしていたのには、ちょっとわけがありまして、
長男の高校受験の平岸校の合格発表があるということで、
家でその合格発表を待っておりました。
待ちながら仕事をしていましたというのも正しいですね。
インターネットでの合格発表
もうね、昨今の高校受験は、インターネットで出願して、
合格発表もインターネットで見るということで、
現地まで行ってね、掲示板とかに貼り出されたやつを見て、
番号を確認して、あったあった、みたいな。
そういうのは一切なく。
申し込みしたサイト、今回違ったんだな。
申し込みしたサイトとは別で、合格発表用のサイトに行って、
そこで受験番号とか、あらかじめ設定しておいたパスワードとかを入れると、
結果がね、バン、合格、みたいな。
出てくる感じなんで。
正直ちょっと若干味気なさみたいなものはありましたけども、
私立平岸高校の合格
無事に私立の平岸高校は合格しておりましたということで、
よかったなと思います。
今回その平岸高は、試験がなくて、学力試験がなくて、
いわゆる偏差値じゃねえや、内進点ね、
学校の成績と、死亡動機書みたいな、小論文までもいかない、
作文みたいな感じのものを提出して判定されるということだったので、
成績的には大丈夫だろうと言われていたので、
とはいえね、無事に決まってよかったなと思います。
今後の展望と安堵
あとはその権利通の学校の試験を受けて、
高校の試験を受けての結果を待って、
権利通が決まれば権利通へと、
ダメだったら私立へ行くということで、
一旦高校行けなくて留年するみたいなことはなくなりましたのでね、
よかったかなと思いますということで、
2月12日のご日記でございました。
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