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963星野源のオールナイトニッポン
2026-03-22 11:58

963星野源のオールナイトニッポン

武道館イベントのアーカイブをやっと見れました。

#声日記

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サマリー

odajinは、星野源のオールナイトニッポンin武道館のアーカイブ配信を視聴した。番組終了への寂しさから視聴をためらっていたが、武道館でラジオそのままを再現したイベントに感動した。星野源のANNは長年聴いており、その面白さやリスナーとの交流を高く評価している。しかし、最近は悩み相談の要素が多くなりすぎ、個人的な好みに合わなくなってきたと感じていた。番組の一区切りを理解しつつ、10年間の楽しい時間を届けた星野源に感謝を述べ、後任のサカナクション山口一郎の番組を楽しみにしている。

武道館イベント視聴と番組への思い
どうも、オダジンです。3月22日の声日記です。
すでに4月6日です。さかのぼります。
3連休の最後、日曜日でした。
この日は、星野源さんのオールナイトニッポンインブドウ館というイベントのアーカイブ配信を見ました。
やっと見ましたっていう感じですね。
3月の7日?8日?のあたりに確か開催されたイベントなんで、2週間経ってからやっと見れたって感じなんですけども。
本当は当日リア対したかったし、ダメでもすぐ見たかったんですけど、
なんとなく自分の中で、星野源さんのオールナイトニッポン終わっちゃうのかっていう寂しさと、
見たら終わっちゃうんだなみたいなのを若干受け止めるのを躊躇した自分がいまして、
時間的にもまとまって見れないなっていうのもあって、
やっとね、見ないと今度アーカイブ期間終わっちゃうなってことで、
よし見るかということで、満を持してアーカイブを見ました。
イベントの様子についてはご本人がオールナイトニッポンでもお話しされてたりしたので、
どんな感じなのかなっていうのはなんとなくは掴んでいたんですけども、
本当に星野源オールナイトニッポンっていう、そのままを武道館でやってたんだなっていう感じのイベントになってましたね。
星野源さんはね、それをやりたいと。
ラジオそのままを武道館でやりたいっていう、そういう意向があって作られたイベントって言ってたので、
本当その通りのイベントだなっていうのを見ててね、感じました。
なんだかんだ言わず、さっさと見ればよかったなっていう。
見た上で、源さんの感想回をね、本放送で聞けばよかったなみたいなのをちょっと思ってしまいました。
そうすればもっと笑えたのになみたいな。
思いましたけども、素晴らしいイベントだったなと思いましたね。
星野源ANNのリスナーとしての歴史と評価
星野源さんのオールナイトニッポンは、僕最初からではなくて途中から聞いていって、
源さんのオールナイトニッポン10年目って言ってたんですけど、たぶんいつからだろうな。
コロナ前からは聞いてるから、2018年とかかな。
番組始まってたぶん1,2年くらい経ってからのかな?聞き始めてたんじゃないかなと思います。
ちょっと正確なタイミングはわかんないんですけど。
ずっと毎週聞いていて、すごく面白いし、源さん同世代なんで。
同世代の人間としても、すごく話を聞いていて、
勝手ながら、おこがましいですけども、勝手ながら通じるなみたいな部分も結構感じとしてはあって、
非常に毎週楽しみに聞いてましたね。
源さんがラジオが好きっていうのも伝わってきますし、
リスナーのハガキ職人の皆さんの投稿とか、職人さん以外のリスナーの皆さんの投稿も面白かったしね。
聞いててすごく楽しかったので。
あと結構いろんなイベントやったりね、スペシャルウィークで源さんが結構今までにないようなことを色々やってたので、
そういう意味でも次何が来るかなみたいな面白さもあったし、
あとはやっぱバナナマンの氷村さんとの誕生日を祝い合うっていう、
TBSと日本放送っていうラジオ局の垣根を越えたコラボレーション、交流もね、毎年面白かったし。
すごくいい番組だったし、いいものを見せてもらってたなと思いました。
ただね、実はちょっと最近ね、僕は、
最近のラジオ番組への個人的な好みと変化
源さんのオールナイトニッポンに限らずなんですけど、
ちょっとなんかね、お悩み相談みたいな要素が多くなりすぎてて、
特に源さんのラジオはね、割とそういうお便りも多くて、
源さんがすごく頼りになるというか、
フラットな目線だったり、時に厳しい目線だったりも含め、
愛のあるそういう相談に対する回答をしてくれる人だから、
みんながそれを頼りにしてたっていうのはあると思うんですけど、
個人的にはね、これ本当に僕の好みなんですけど、
悩み相談面白くないんですよね、あんまり。
何だろうな。
その悩み相談で投稿された方が救われたりとか、
同じような悩みを抱えている人が共感できてね、
その人も救われたりとか、そういうことがあるのは素晴らしいことだと思いますし、
実際リスナーの皆さんの反応を聞いてても多分そうなんだと思うし、
そういうやりとりから源さんの人柄が伝わったりとか、
それがいいことではあるとは思ってはいるんですけど、
なんかね、
そういう面がちょっと強くなりすぎちゃってたんじゃないかなっていうのは、
非常に効いていて感じてました。
もっとネタ探し読んでほしいなとか、コーナーいっぱいやってほしいなとかね、
わりと源さんのトークが長くなって、コーナーの中から開催されないみたいな時もあったりするし、
用意してた曲かけられないみたいな話もよくされてるんですけど、
そのトークが長引くこと自体悪いことじゃないんですけど、
なんかその悩み相談みたいなことがすごく多くなりすぎてて、
なんか聞いててためにはなるけど面白いのかなみたいな、
面白いって感じられる場面が少なくなってたなみたいなのは、
本当に僕の個人的な好みの問題だと思いますけど、結構感じていたんですよね。
最近、ないないのラジオとか聞いててもね、ないないも元々フリートーク多いんですけど、
ちょっと正直フリートークつまんねえなみたいな場面多くなってきてて、
ネタ探しもっと読めばいいのになみたいなコーナーしっかりやったら…
ないないはわりとコーナーはしっかりやってるんですけど、
自分自身も年取ってきてるというか、年齢、経験が重なってきて、
感受性とか感覚も変わってきてると思うので、
楽しいと思うものとか面白いと思うものが昔と比べると変わってきたりとかしてると思うんですけど、
なんだろうな、すごく言い荒らすのが難しいんですけど、
もちろんオールナイトニッポンという看板を背負って何年もやってることはすごいことだと思うし、
それを別に努力してないというつもりも全くないし、
ラジオ番組のニーズと星野源ANNの終焉
皆さんそれなりに番組の中で求められてることを最大限やられてると思ってはいるんですけど、
僕自身の問題なんだと思うんですけどね、
なんかその番組を聞いてても昔ほど面白いと思わなくなってきたなみたいなことが結構あって、
安倍室に決してコーナーがつまんないとか、
はがき職人の投稿がつまんない、レベル落ちたとかそういうことは全くなくて、
シンプルになんだろうな、
今聞いてるラジオリスナーが求めてるもの、
まず発信する側が発信しようとしてるものと、
多分僕が受信したいものとか、
なんかちょっとそういうことチューニングがずれてきてるのかなというのか、
会わなくなってきてるのかなみたいなことは、なんかちょっと最近感じてるんですよね。
どうなんだろうな、
当然ですけどそういうね、あんまり批判的なコメントというか、
番組としてね、当然プロデューサーとか演出家とか放送作家とか、
いろんな方がいて番組作られてるので、
当然リスナーのそういう反応を確認しながら番組作りっていうのもされてると思うんですけど、
今時代はそっちを求めてるのかなみたいなね。
僕自身が求めてるものと、世間一般のニーズとかね、
求めてるものが違ってきてるのかなみたいなそんな感覚を感じつつ、
最近は結構オールナイトニッポンを聞いてる感じですね。
そういう意味では、ゲンさんの番組が終わっちゃうこと自体は寂しいは寂しいんですけど、
僕の感覚としては、
ゲンさんがどういう思いでやってたかっていうのが、
いろんなイベントでも語ってたんだけど、
僕自身は一区切りっていうのをなんとなくわかるかなみたいな感じも勝手ながらね、
思ってたところはありました。
4月からはゲンさんの後握は、さかなアクションの山口一郎さん。
山口一郎さんも同じく同世代の方なんで、
またゲンさんと違ってね、どんな話が聞けるのかなっていうのはちょっと楽しみにしてますね。
YouTubeで結構ライブ配信とかもされてるんで、話を聞いたことはあるものの、
あんまりYouTubeライブずっと聞いてみてって聞いてるわけじゃないので、
オールナイトニッポンという番組でどんなことを話されるのかなっていうのは楽しみだなと思ってます。
後任への期待と星野源への感謝
はい、いずれにしても10年間というね、長い時間、長い期間か、
毎週欠かさず深夜の楽しい時間を届けてくださって、星野ゲンさん本当にありがとうございました。
またね、どこか番組やられる機会がきっとあるんじゃないかなと思うんで、
その時を楽しみにしたいと思います。
11:58

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