ぎゃ
2025-10-28 29:08

ぎゃ

てす

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00:00
はい、こんにちは。
こんにちは。
岡崎ギャザーの樋口です。
沢織お姉です。まーちゃんです。
今日は久しぶりのポートキャスト、半年ぶりぐらいのやつを撮ろうかなと思ってます。
一人で喋るのもちょっとあれなんで、二人に付き合ってもらいながら
フランスにね、こないだ行ってきたので、フランスの学校の話をちょっとしていこうかなと思います。
なんか、どこから話そう?
フランス何回目ですか?
フランスはね、3回目です。
フランスは3回目でした。
10年ぐらい前かな。学生の時に一番最初に行ったのが最初で。
専門学校の時、美容師になろうと思ってたから、その時の美容の研修みたいなので行ける時があって。
それこそポートキャスト一緒にやってる藤井君と一緒に。
シュウウェムラっていうメイクの男と、あとトニー&ガイっていう美容室のサロン研修みたいなの。
フランスまで行くんですね。
フランスとロンドン、気合い入ってるよね。
お金出してくれたんで、親が。
確か学費はなんか出してくれたから、その時は出してもらって行きました。
3回って割と多いじゃないですか。
3回って割と多いか。
フランス3回行きました。
もう1年行くかもね、これからね。すごく良かった。
フランスの学校は初めてですか?そういう子供たちの学校。
学校行くのは初めて。学校行けるとも思ってなかったしね。
なんでどうやって入れたんですか?学校って。
なんか知り合い、あのみんなのうちの小松さん。
まーちゃん小松さん会ったことあった?
あります。
小松さんが、なんか知り合いがフランスにいるよみたいな。
なんかアテンドしてくれるよみたいな。
マジですか?みたいな。
言ってて、その方を紹介していただいたら、
その時に、フランスの学校も行けるのかな?みたいな。
行けるんですかね?みたいな。
ダメ元で聞いてみたら、
なんか知り合いで、小松さんの知り合いの方の知り合いが、
パリの、その僕らが行かしてもらった学校に通ってるんだって。
あのお子さんが。お母さん。お母さんで。
で、お子さんが通っててみたいな。
日本の方で。
日本の方で。そうそう、日本の方で。
で、通ってらっしゃるから、なんか聞いてみましょうかみたいな。
03:00
そうそうそう、感じで話そうしてくれて。
で、そう行けたの。
すげー。
そう。
で、なんか向こう行って、向こう着いて。
で、じゃあちょっとご紹介します?みたいな。
一応あの、学校にはアーティストが来るって聞いて、
どうしてあんねん?って言われて。
アーティストでいいですか?って言われて。
いや、アーティストではない。
なんか、編集というか、そっちな感じというか。
なんですけど、みたいな言ったんだけど。
まあ、アーティストで行きましょうって話してて。
俺フランスでアーティストとして、フランスの学校に入って行きました。
そう、おもろい。
おもろいね。
で、自己紹介はしました?
自己紹介もうん、したけど、
まあでもほぼ通訳してくれたりするから、
ちょっと何言ってるかわかんないんだけど。
なんて紹介してくれてるかわかんないんだよね。
なあ、そっか。
そうそうそうそう。
どうでした?初見、パリの学校みたいな。
やっぱ狭いね。パリの市内。
そう、キャパ的に狭いってこと?
そう、キャパ的にそう。面積がやっぱり狭い。
どこくらいですか?
どこくらいだろう。
ディブラくらい?
いや、カホタ公園くらいかな。
え?
なんか、マジでそんぐらいだと思う。
建物あって、グラウンド?
そう、建物あって、グラウンドもあって、
校舎もあって、全部含めて、
カホタ公園?
カホタ公園くらいの大きさと思う。
結構実際、もうディブラ超立派。全然。
え、そうなんだ。
やっぱ東京に学校があるとか、ちっちゃいじゃん。
それの感覚ってこと?
どこもですかね。そこが特別小さいの。
ちょっと郊外はさすがに。
郊外はでかいみたいだけど、
運動場も運動場がないからさ、そもそもそこも。
体育館が2、30メートルくらいの、ちっちゃい。
卓球が精一杯みたいな。
体育館ってから、ちっちゃかったね。
え、1から6年生まで?
あ、学年がね、1から5年生までしかなくって、
で、中学校が4年間みたいな。
そういう構造だった。
その小学校を見たの?
あ、そう、その小学校を見た。
隣に小学校があった、そういえば。
それも神田公園くらいの?
うーん、のかな。
同じくらいの?
同じくらいの。
小学校、中学校があったね。
なんか日本の小学生の雰囲気と、
パリの小学生の雰囲気違うんですか?
同じ。
同じ。
めっちゃ同じ。
超かわいい、なんかほんとに。
女の子2人くらい、2、3人くらいなんか気に入ってくれて、
なんか行こうよみたいな感じで、
すごい誘ってくれて、
06:01
で、もう学校中連れ回してくれて、
俺1人だけ、
もういろいろ見させてもらって、
ここは図書館だよ、音楽室だよ、
教室は私たちの音楽が入ってる。
でもほんとにもう、すっごい人がすっごいし、
へー、全然余裕で話しかけてくれるんですね。
うん、全然余裕で話しかけてくれる。
でも翻訳アプリとかをかざすと、
もうわーって喋って、
で、俺も翻訳アプリ、日本語喋ってやると、
イエーイみたいな感じ。
いい。
え、その1から5年生は、
ちゃんと1年生、2年生みたいなクラスが、
教室があるってことですか?
うん、教室があるね。
教室があるんだけど、
なんか、どの教室もわかんないけど、
なんか、1階に中庭みたいなところがあって、
で、その横に大きい校舎があるんだけど、
その、先生が各クラスに連れて行くっていうシステム。
え、どういうことですか?
先生が迎えに来るんだよね。
その中庭に、中庭に全員が集まってる。
もう、その1から5年生まで。
はい。
全部集まって、で、先生が迎えに来て行くみたいな。
教室は生徒のものっていうよりかは、
先生のものですっていう。
なるほど。
なんかその意識が違う。
担任とかじゃないってことですか?
担任があるみたいなんだけど、
担任あるのかな?
好きな部屋に。
先生の部屋に。
そう、先生が担当する部屋に。
てかその、担任が多分あって、
担任があるんだけど、
生徒たちを迎えに行くっていうか、
1年生だったら1年生の子たちを迎えに行って、
1年生を入れるみたいな。
そういう。
最初から教室集合じゃなくて。
そう、教室集合じゃないっていう。
へー。
なんかね、そういうシステム。
外で待ってるの?
外で待ってる。
雨の日を。
そう、雨の日だもん。
雨の日どうするのって聞いたら、
こっちこっちみたいな感じで。
ちょっとだけ。
そう、内側に屋根があって、
ここにいる、ここにいるみたいな。
そんな感じでいいの?みたいな。
へー、やば。
望すね、それは。
だからなんか、先生の位が高い感じがした。
へー。
やっぱなんか、そういう。
先生みたいな。
うん、先生っていう位が高い。
だから、その紹介してくださった親御さん、
あのパリのお母さんも、
教室とか授業には入ったことないっていうか、
見たことないっていう。
親御さんですら見たことないらしくて。
先生のテリトリーみたいな。
そう、本当に先生のテリトリーだからみたいな。
本当にそういう感じらしい。
授業参観とかないんですかね、じゃあ。
なんだろうね、きっと。
確かにありそう。
見たことないってことはないってこと?
ないんだろうね、きっと。
え、じゃあなんかあれですかね。
日本だと、国語も算数も音楽も、
09:01
全部一人の先生が同じ担任の子を
ずっと1から6時間までやるじゃないですか。
それじゃなくて、国語の先生がいて、
算数の先生がいてってことですか。
語教科はなんか一人で見るっぽい感じ。
多分、そんなようなこと言ってた。
けど、表現系のこと、美術とか音楽とか体育とか、
そういう表現するみたいなことに関しては、
プロが外部から来るみたいな。
のがパリスタイルだって言ってた。
パリスタイル。
パリスタイル。
郊外は全教科一人が見るらしいけど。
ジャパンスタイル。
そう、ジャパンスタイル。
郊外はジャパンスタイル。
パリはパリスタイル。
体育だったら、元オリンピック選手とかが教えに来たり、
音楽はもう今、音楽家としてやってる方が
音楽を教えに来たりとか、
アーティストが教えに来たりとか、
それができるのも、
パリだからできるらしいね。
集まってるから。
そういう表現する人が集まってるから。
彼らも表現だけで飯食ってきるわけじゃないから、
それと両立するっていうことも、
ウィンウィンなんですね。
ウィンウィンみたいな。
ウィンウィンなんだって。
いいですね。
いいよね。
そういう環境がフランスにはあるらしくて。
高いんですかね、授業料とか。
フランス、パリだからみたいな。
授業料は、
外部講師の先生のお給料は、
学校というか、パリ市からお給料が出るシステムらしくて、
授業料を払ってるのかな。
払ってない気がするけどな。
受ける側は別にそんな。
給食費は払ってそうだった。
丸付けがあった。
食べたかどうかっていう。
食べる前の並んでて、
あなたこれね、はい丸ね、来たね、みたいな。
全員揃ってなくても、入った子からどんどん自分で取って、
自分で食って、自分で遊びに行きな、みたいな。
そういう。
放課もめっちゃ長かったの。1時間半くらいなのかな。
めっちゃいい。行こえますよね。
帰ってる子もいますよね、きっと。
それないですか。
厳しかった。
門番っていうか、
学校の。
受付が絶対いて、
入室とかの許可とか、
誰が入ってるか帰るかとか、チェックしてて、
めっちゃ安全にやってた感じは。
そうしたね。
帰ってはないのかな。
1時間半。
お迎えも来てた。親御さんが帰りは。
12:06
ちょっと違う。日本とは。
集団下校とかじゃないの?
集団下校じゃないんだよね。
人数も少なかったしね、意外と。
町だから。
パリで美術の先生とか、
何か教えたいってなったら、
講師っていうところだけってことですか。
講師になるみたい。
でも、講師になるにしても、
研修期間みたいなのがあって、
まず5年、
勉強しなきゃいけないみたいな。
その後に2年。
計7年くらいかかって、
美術の講師になるんだみたいな。
すごい。
詳しいことは、
ここの斎藤が、
インスタグラムがあって、
そこに問い合わせたら全部教えてくれるみたいな。
教えてくれたんだけど。
美術に関する感度も、
レベルも高いがゆえに、
教え方とか、教える意味とか、
そういうところまで全部、
研修でやるんだろうね、きっと。
授業めっちゃ良かったから。
何年生の授業見たんですか?
3年生の授業見てきた。
3年生の授業。
どんな内容?
デッサンの授業。
デッサンっていうか、
2人に見せた、
レイヤーのやつ。
あれは遠近法とは違うよね。
遠近法じゃないんですか?
遠近法でいいよ。
色付けてやるやつですか?
色付けてやる。
遠近法でいいよ。
近いものがどこにあってみたいな。
森が、山か。
山が一番でかいけど、遠くにあるから小さく描く。
一番近くにある木が、
本当は小さいんだけど、近いから大きく描くみたいな。
その真ん中に家があるから、
中ぐらいに描くよみたいな。
そういうのを色分けして、
理屈的に絵を描くみたいな。
そういう授業をしてて、
それがすごい。
本当は、校外だと、
小6か中1かそのぐらいのレベルでやるらしいんだけど、
フランス、パリは早いから、
15:01
3年生でやるんだよって言ってた。
6年になったら何やるんだろうね。
何やるんだろうね。
調理高い。
ちょっとなんか、ペース入るの早いらしくて。
選択肢が多かったね。
みんなついてけてる感じなんですか?
3年生がそれやってて。
ついてけてるのかな。
理解してやってるみたいな。
なんとなく理解は、
全然理解してる気がする。
レイヤーの1,2,3,4が書いてあって、
1個ずつ1,2,3,4が終わると、
こうやってみんなが手を挙げだして、
人差し指と親指を立てて、
手を挙げるっていうスタイル。
で、手を挙げて、
先生がそれを回っていくんだけど、
ずっと手を挙げてるんだけど、
全然先生のペースなの。
慌ててないの。
でも、生徒はずっとこれで。
っていうスタイルで、ずっとやってて。
本当に先生のペース配分でやってるっていう。
先生をサポートしてくれるアシスタント的な人も、
特にいない?
いないね。いないわ。
15,6人くらい生徒が、
一人で見てた感じ。
待ちますね。
結構、15,6人いたら一人でね。
当たり前みたいな感じで。
待ってる感じ。
思いつかない子とかがいたら、
ギャザーみたいに端っこで本読んでる子とかいて、
何してるの?みたいな。
ちょっとアイディア探してるみたいな。
そういう光景があって、いいなって。
小学校で。
年間でこの工作っていうか、美術を学ぶみたいな、
日本みたいな教科書みたいな、
そういうものがあるんですか?
教科書なかったな。
確かに。全然見てなかったけど、
教科書なかった気がするね。
先生のやりたいことを教えていくみたいな。
なんかあるんですかね?
なんかありそうだよね。
7年くらい研修期間って流れありそうだよね。
奇抜な先生だったら、奇抜な子になっちゃう。
なんかありそうな気がするね。
年間とかでは来るんですもんね。
やっぱり中には、
先生の言ったことと全然違うことをやってる子。
本当は線を描く授業だったんだけど、今回は。
中を万年筆で塗りつぶしてる子がいて、
18:04
その子は本当に何回も注意されてて。
言ってることと違うじゃん。
そこはちゃんと注意するんですかね。
意外と尊重してくれるかと思いきや。
でもやっぱり伝えたいことが明確にあるから、
なんかそれをやると違うぜみたいなことは。
でも一応インタビューでも聞いてみたんだけど、
そこが問題点なんだよねって言ってた。
先生の。
生徒は僕と同じことは全くしないから。
ギャザでもありそうな。
ギャザでもね、そう。
ギャザでそういうことがあるんだけど、先生はどうしてるって聞いたの。
そしたらその質問、その答えが返ってきて。
それプラス、教育っていうものは長い目で見るからねみたいな。
もっと大らかにやっていこうぜみたいなことを言ってた。
その方はいくつぐらいの先生なんですか。
いくつぐらいなんだろう。30代半ばぐらいかな。
意外と若い。
多分そんな感じの雰囲気かな。
レキやってる感じですか、先生としては。
レキどうなんだろう。レキやってんのかな。
やってそうだけどね。5年ぐらいやってんじゃないかな。
7年研修して。
分かんないけど、最近いってなかったな。
道具も新しかったしね。
万年筆でね、書くんだと思って。
万年筆、なんでそれ使うんですか。
そうなんだよね。万年筆、僕も気になって。
万年筆なんで使うんですかって。
ボールペンでも良くないみたいな話も聞いてみたら、
理由が2つあるんだよみたいな。
1つは万年筆っていう道具を知る。
まず知るっていうこと。
新しい道具を知っていくっていうことと、
万年筆で書くと、細い線も書けるけど、
インクが滲んで、隅だまりみたいなのができちゃう。
それ自体を表現とすること。
自分の意図的じゃないことも表現とすることと、
人生の中で思い通りにならないことがたくさんあるから、
それも受け入れる心を持つこと。
それをこの万年筆からは学ぶんだみたいな。
答えのないことを学ぶみたいなことの重要性を
先生が認識してるのがめちゃくちゃいいよなって。
深い。
21:01
そこまで理解してやってるのがいいよね。
狙いとか子供たちに言ってるんですか?
言ってんのかな?
確かにね。
言ってんのかな?
やる中で感じ取ってくれみたいな。
フランス語で言ってるかもしれない。
分かんないといけない。
そうだよね。
これ答えそうだぞみたいな。
言ってるかもしれないよね。
翻訳した感じでは、その時はまだ言ってなかったから
分かんないんだけど。
言うのも大事だよね。確かにね。
そういう学びがあったね。
いいな。
いい環境だなと思った。
通いたい。通いたかった。
確かに。
また違う目線になるし。
そうだよね。
ギャザ的には僕がいいなと思ったのは
岡崎でやってるけど
岡崎レベルで子供たちを見てるじゃなくて
やっぱ岡崎も見るし
他のギャザでいろんなとこ見に行くじゃん。
スタッフもそうだし。
いろんな国行くし、いろんな場所行くし
いろんな展示見に行くし
僕も今回パリの美術教育見に行ってきて
いろんな世界中、いろんな見た上で
ギャザではこうしようって決めれてることが
すごく健全な気がして
それはめちゃくちゃ
やっていくことに説得力も増すし
いい目線で子供たちに伝えられそうだなっていうのが
今回の取材やって思った。
それはすごく思った。
ランチは食べましたか?
この後にめちゃくちゃ
そう言えば
めっちゃ完璧じゃんもう
給食は?
めっちゃ飛ぶ
めっちゃ飛ぶやん
なんなら戻ったよ
ランチはね、食べてない。
ランチは見てきた?
事前に予約が必要な
メニューは見えましたか?
メニューは牛肉系とベジタブル系と
宗教によって食べれるものが
選べれるように
そうそう、選べれるように
めっちゃ全然残してて
取ったのにいいですか?
なんか自分で量決めるんだよみたいな
食べたい分だけ食べて
頼りそうです
選択肢があるんだなって
それは1年生の子も自分でやるみたいな
うん、もう全部自分でやる
解き放たれて
24:01
自分で取って自分で片付けてみたいな
ちょっと関係ないんですけど
フランスは幼稚園みたいな
保育園からの小学生ですよねきっと
多分
なんか結構勝手なイメージですけど
なんか海外の子とかヨーロッパの子って
精神年齢高くなるのちょっと早い気がするっていうか
なんかちょっと自立心というか
自分でやるみたいなのが
なんか定着してるイメージが勝手にあるんですけど
1年生ってどんなのなんかなってちょっと
あ、1年生
変わらないんですかね、別に
うん、なんか変わらない感じがする
連れ回してくれた女の子たちはちなみに何年生?
その子は同じ3年生の子たちで
美術の授業やってる流れで
流れで
流れで仲良くなって
で、私のお母さん日本人だよとか言って
教えてくれたりとかして
それはアテンの方?
じゃなくて
うすれさん1人はいなくて
いなくて
で、その子と仲良くなって
で、ちょうどその後にランチ食って
ランチも好きな時に食べていいから
先に遊ぼうみたいな
私ランチ後でいいからみたいな
あ、そのスタイルいいっすね
うん、自分のタイミングで決めるみたいな
すごい
1時間半あるから
だからか、その長い休憩が
あ、そうそうそうそう
だからなんかランチはみたいな
あ、いい先行こうみたいな
なって
おもろ
先に遊んで
かっこいい
すごい
じゃ、俺そろそろ帰るわ
あ、オッケーバイバイ
かっこいい
いいな
そういうの海外っぽい
っぽいよね
規律規律してないから
そうそうそう
確かに
なんかそういう流れだね
でもランチは重要だね
ちょっと気になっちゃって
ランチは重要確かに
あ、私もう一個気になることが
全然関係ないんですけど
うん、全然
掃除はタイムはありますか
うわー掃除
あ、あと授業中の片付けは
うんと、なんかねタイマー
タイマーだったかな
時間見てたらなんか
なんかチャイムかなんか鳴ったんだよね
で、あ、もう片付けだみたいな
なって
めっちゃギャザーだった
なんかそこ
片付けするよみたいな
で、まだやってる子もいて
ちょっと片付けするよみたいな
先生が
先生がやってる感じだったかな
へー
一緒だ
一緒
そっか、でも自分たちの教室はないから
なんか日本で見るああいう
一斉の掃除する時間
ああいうのじゃない
授業ごとの片付けってことで
そうそうそう、きれいにして出るみたいな
いやわかんない
27:00
もしかしたらあるかもしんないけど
その美術の授業の中では
もう全然そういうのは
片付けてみたいな
そうそう
これよかったかな
ちょっと締めますかそろそろ
はい
えーっと締めなんだったっけ
美術教育がなぜ重要か
ああ、そうだ
そう
そのこともなんか先生にインタビューして
なんかちょっと多分読んでもちょっと難しく
なんかGoogle翻訳みたいな
そうそうそうそう
うん、あれだったよね
なんか
まあなんか人間には想像性が大事だからっていう
本当にそこに尽きる
そこを多分長めに解説してくださったんだけど
だからやっぱりなんか
考えていくものだから
人間には
想像力
発想する力と作っていく想像力が必要だから
それがあることで
人間も変わるし
社会自体、町自体も変わっていくから
だからこの授業が重要なんだっていうことを言ってた
答えがないものというか
なんかこうなった方がいいとかじゃなくて
考え続けていくことに意味があるみたいな
なんかそういうニュアンスな気がする
それが人間なんだ的な
なんかそういうニュアンスな気がして
それをなんかきわとでもやっていきたいことだなっていうところにつながって
間違ってなかったなっていう感じに
思いました
そんな回でございました
ありがとうございます
それではまた次回いつか
ありがとうございました
ありがとうございました
29:08

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