レース結果と予想の振り返り
どうもこんばんは、期待値競馬です。
今日は、天皇賞春の回顧をやっていこうと思います。
2026年のやつでね。
勝馬は、クロワ・デュノール1着。
2着に、ほぼ離され、ベルテンベルク。
3着、アドマイア・テラ。
4着、アクア・バーナル。
5着、ヘデントール。
私の予想は、ものの見事に外れたわけですけれども。
前残りの予想をしてたんだけれども、
やっぱり、前はなかなか厳しかったね。
ほぼ、総崩れみたいな感じになったね。
勝ったのが、クロワ・デュノール。
先行して、残ったのは、クロワ・デュノールだけでねえか。
というような感じでしたけれども。
レース展開の詳細分析
一応、レースを回顧してみると、
ミステリーウェイが、ある程度離れた感じで逃げて、
1000m通過タイムが59秒9だったかな。
59秒9だね。
59秒9。
これ、結構早いタイムだよね。
それから、2番手の、
名前忘れた。
2番手まで5%くらい、1000m通過時に離れてたんで、
どれくらいだ?
0.8秒くらいだと考えて、60秒7とか、それくらいかな。
60秒7でも、別に遅いタイムじゃないから、
かなり早かったんじゃないかな、ミステリーウェイは。
それで、向こう上面に行って、
そこから少し坂の手前でスピードを落とそうと、
一息入れようとしたけれども、
サンライズソレイユがせりかけてきて、
それで、13秒台が2つあったけれども、
12秒台くらいになって、
ちょっと一息入れるまでには至らなかったかな、みたいな。
そんな感じかな。
それで、後半に息が、
サミナーが残らなかったのかなって感じ、変更では。
もうちょっとあそこで、
サンライズソレイユも我慢していけば、
前残りになった、前残りで、
行けた馬もあったんじゃねえかなっていう、
上位馬の走り
俺はマイネルカンパーナーを押してたんで、
残念だったんだけども、
でも結構、ペース的には、
まあまあ早かったんじゃないかなと思います。
前に行った馬は、もう全部そう崩れにしておりますからね。
で、最高峰のベルテンベルクが、
上がり最速を出して、
ハナサの2着と、結構長い写真判定でしたけれども、
アドマイアテラーが3着っていう感じだったね。
3分13秒8と、2分の1は審査、
アドマイアテラーはベルテンベルクと、
これも、
ベルテンベルクと比べると、
決め手の足が、
足りないせいで、
負けちゃったって感じかな。
今回の前が厳しいペースだと、
アドマイアテラーはなかなか、
いい競馬したとは思うんだけども、
ベルテンベルクには勝てない感じだったね。
切れ味が違ったって感じね。
そんな感じで、
レースからの学び
ペースの読みが、
一番あれだったかな。
予想を外したかなってところね。
サンライズストレイが、
前を接着かどうかは分からないんで、
仕方ない。
生け添い機種は、
ペース読みはそれほど上手くない機種なので、
前にいるときは、
速くなる可能性もあるなっていうのは、
頭の中に入れておくのがいいかなっていうのは、
今回は学びとして、
雨の影響も若干はあったんじゃないかな。
前日はパンパンの両ババで、
行動形で出てたけども、
ババはヤヤオモとかまでには、
全然なってないけども、
若干雨吹くんで、
前が残りにくくなったんじゃないかなと、
そんな感じもありましたね。
次への抱負
これを学びにして、
次回につなげればいいなと思います。
どうも今日はありがとうございます。