サマリー
ひろひろしは、ビデオポッドキャストをアップロードした感想を共有しています。自身の動画を見返すことで得られる達成感や、声日記にはない「思い出」としての価値を強調する一方で、肖像権や編集の手間、大容量ファイルの管理といった課題も指摘しました。特に、日常の風景を動画にする難しさや、海外の非日常的な景色を共有する可能性について考察しています。また、最近のGoogle検索では、キーワードではなく文章全体を投げ込むことで、AIが詳細な解決策を提示してくれるようになったことについても触れています。
コメント
確かに界隈の身内に向けて動画を撮るのは良いですね! 僕も最近、文章で検索かけることが増えましたね。なんとなくChatGPTを使い始めてから多くなった気がします。
>文章で検索かけることが増えましたね。 ですよねぇ。検索キーワードを予想してそれ用の記事を作成する、といった仕事もしているので、文章になるとキーワードが見えないなぁ、と思っています。
ビデオポッドキャストに合う環境と合わない環境があるなぁと、やってみて思いました。他のひとがいないところが一番フィットするんでしょうかね🤔
ですよね。田井中さんや私のように自然の中に入っていくケースでは良いのかも。ひろしさんにああ言われたら「今度動画も撮らねば」と思っちゃってますけれど、データが重いのが・・・。
データ量…30分くらいなら、2GB消費しますね。 ワタシのiPhoneは空き容量まだ70GBあるので気にはならないですが、撮った動画はアップしたらすぐ削除してます!😊でもやっぱ動画でないと伝わらない事もあるのでやって良かったなあ〜と思ってます!😊
>GreenFielderさん >ひろしさんにああ言われたら「今度動画も撮らねば」と思っちゃってますけれど、 プレッシャーになってしまったらすいません💦でも写真と声で想像する楽しみもあるとは思うので、動画は気が向いたらくらいでいいと思っています。 >tainakaさん >データ量…30分くらいなら、2GB消費しますね。 たぶん1080p 30fpsとかだからですかねぇ。私は24fpsにこだわっていてそうすると4Kで撮らないといけないので、必然的に容量が大きくなってしまいますね。私もアップしたら消そうと思います。 他の人がいないと、撮影者が見せたいものに視聴者は集中できるので助かりますね。