撮れ高がなくても声日記だから、記録なので、「自分がオッケー!」と思えばアップしていきます!
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#138 【ポッドキャスター向け】コラボ回における「あいづち」の技術と設計 - しゃべりの相談室 〜 "選ばれる人”になる声の磨き方 〜
#84 APET?PETG?ややこしいPETのお話 - 技術者かねまるの「プラントライフ」
アイデンティティとは熱燗DJつけ太郎である - 受信中BOX
感想 1
サマリー
ひろひろしは、ライブ配信の録画失敗を受け、再録音でポッドキャストの魅力について語ります。彼はAIが提供する情報が表面的であるのに対し、ポッドキャストは話し手の感情や人間味を通じて温かみのある情報を提供すると強調します。早坂まき子さんや技術者かねまるさんの番組を例に挙げ、複雑な内容も人間味のある声で聞くことの価値を説明しました。特に、本田受信料さんの番組を「人間味というコーヒー」に例え、話し手のフィルターを通した個性がリスナーに届くことの楽しさを表現。また、最近のKeithさんとの対談に触れつつ、今後もリスナーとのコラボレーションに意欲を見せています。
導入と録音トラブル
こんばんは、ひろひろしです。
2026年4月16日23時43分です。
今日の声日記です。
またビデオポッドキャストにチャレンジしておりまして、
というかですね、先ほどですね、私ライブ配信を30分くらいやったんですけど、
なぜかなんだっけ、アーカイブ処理中ですね、ずーっとクルクルしているので、
さっき喋った内容を5分くらいで喋るかどうかわかりませんが、
まぁいいや、とりあえず5分くらいを目指すにしてますけれども、
もし、今これ、もし録画がうまくいかなかったら一応ローカルでも録画をしているので、
まぁそれを最終的にはアップしようかなというふうに思っております。
動画を見ていらっしゃる方はわかるかと思うんですけれども、
この、私が普段LISTENで使っているアイコンですね、
こいつが今、私の喋りに応じて、パクパク、パクパクパクパク、動いております。
これはOBSの機能で、こういうプラグインっていったのかな、拡張機能で、こういうのがあるので、
まぁそれを使って、今喋っております。
で、 OBSには仮想カメラという機能が標準で付いていますので、
その仮想カメラを使って、 LISTENのブラウザ録画を試しております。
LISTENのブラウザ録画は、 私の検証では5分くらいしかちょっと持たないっぽいので、
まぁ一応今から5分くらいで喋ろうかなと思ってるんですが、
まぁとりあえずね、そういうことを気にしないで録ってみて、
もしダメだったら、まぁローカルの録画のやつをもう一回上げ直すということで、
やっていこうかなというふうに思っております。
もう一回、先ほどライブ配信で喋った内容を喋っていこうと思いますし、
まぁさっきはね、何のライブ配信をしたかと言いますと、何だっけ、スプラトゥーンですね。
私はNintendo Switchでよくスプラトゥーンをやるんですけど、
あのUGREENのビデオキャプチャーを買いまして、
まぁ3000円、4000円くらいで結構安かったんで、もう即ポチしたんですけど、
で、購入して、それのテストを兼ねつつ、まぁ配信もしつつでちょっとやってみようかなと思いまして、
やってみて、30分くらいやって、で、まぁちょっとだけスプラやって、
で、その後はこうずっと黙々と喋っててみたいなやって、
じゃあ終わりますってことでやったんですが、
うまく録画が終わっておりませんということで、
とりあえず、まぁ喋るのは繰り返しですね。
なんか同じこと喋ってますからすいません。
ポッドキャストの人間味とAIとの比較
えーとですね、さっき何喋ったかというと、
いくつかね、ポッドキャスト番組を聞いて、
まぁポッドキャスト番組とか、まぁ声日記的なものを聞いて、
まぁちょっと思ったことを喋っていこうかなというふうに思うんですけど、
なんだっけ、
じゃあ最初から言うと、 早坂まき子さんの喋りの相談室っていうね、
のがありまして、まぁそれを聞く、最新エピソードを聞きまして、
で、そこでね、ちょっと話されていたのが、
やっぱりAIでサクッと調べられるから、
AIが回答してくれないような内容って言ったら、
私の話はすごくねちっこくなるんですよ、みたいなこと言われてて、
そんな謙遜しなくてよくないって、
だってその早坂さんの話聞きたくて、
あのポッドキャスト聞いてるんだから、
そんな謙遜しなくてよくないって思ったんですけど、
まぁたしかにそうなんですよね。
やっぱりAIで、今の時代、これってどういうことなの? って聞いてしまえば、
サクサクっと回答が得られるわけじゃないですか。
でも、やっぱりこう、それってなんか表面的というか、
まぁたしかに実用的ではあるし、
その前、今までよりね、検索で調べるよりも、
より身近なものというか、より効果が高いものだったりとか、
あとプロモーションとかが入ってないので、
なんかネットで検索した記事って、
結局、宣伝だったりとかね、
なんかそういうのがすると思うので、
あまりそれってなんか嫌だなというふうで思ったりするんですけど、
まぁそういうのも無しでね、一応プロモーションとか無しで、
回答してくれるんで、
言っちゃいいと思うんですけど、
やっぱりこう、なんて言ったらいいのかな、
血が通ってないって言ったらいいんですか、
温かみを感じないというか、
やっぱりこう声で、しかも感情を込めてね、
やっぱりしゃべって、素の状態で、
人間味を感じられるっていうところが、
なんかポッドキャストの魅力かなというふうで思っているというのが、
最近すごい思っています。
技術解説と人間味の伝達
で、もう一個ね、ポッドキャスト今日聞いて、
技術者かねまるのプラントライフね、
こちら私と一緒にお祭り室に出ていただいた、
かねまるさんの番組なんですけど、
私がお便りしたね、PETボトルのPETって、
実はPETだけじゃなくて、
APET、GPET、KPET、CPETということで、
実は種類がいっぱいあるんですよ。
私今仕事で一応出てきまして、
今日もね、その案件があって、
APETとGPETちょっと比較をしたいので、
ちょっと素材集めてもらえますか? みたいな。
え? みたいな。
え? 何の種類ちゃうの? っていうのもわけわからなくなって、
だからさっき言ったように、別にAIにサクッと聞けばいいと思うんですよ、もうね。
わざわざかねまるさんに聞く必要もないんですけど、
やっぱりかねまるさんの優しい口調で、
なんていうのかな、
やっぱり、
分かりやすい説明ね。
正直申し訳ない、私がちょっとそこまで化学に
頭が良くないので、
100%理解しても100%もう、
バッチリですっていうことでは正直ないし、
ながら聴きでね、聞いてるので、
ですけど、結晶化してるのがCPETで、
結晶化してないのがAPETで、
なんちゃら変性みたいなのが入ってるのがGPET。
で、GPETとPETG、いわゆる3Dプリンターとかで
使われるPETGは、種類は同じですよってことですね。
で、たしかGPETは再生プラスチックだったかな、
ちょっとどこかにもあったりするんですよね。
なんか
で、それすごい分かりやすいなと思ったので、
やっぱり文字で読むだけだと分かりづらいし、
優しい口調で、やっぱり人間味のある声で
教えてもらえるとすごい分かりやすいなっていうふうに
思いました。やっぱりそうやってね、
人間を感じられるっていうのが
ポッドキャストの魅力かなっていう風で
思っています。
ポッドキャストを「コーヒー」に例える
で、なんだろうな、やっぱりその人の
味というのか、やっぱりその人の考えとかのフィルターを通して
聞いてるっていうのがポッドキャストの魅力でもあるかなと思っていて、
ドキュメント72時間を語るポッドキャストをされている
本田受信料さんって方がね、最近ドイツに
出張なのかな、出向なのかちょっと分からないんですけど、
お仕事で行かれていて、
最近パリに旅行なのか分からないんですけど、
なんかちょっと出かけられましたみたいなちょっとで、
そこで感じられたことみたいな声日記的な感じでね、
お話ししてくださるすごいおもしろい番組があるんですけど、
そこでもやっぱりあるポッドキャスト番組の話をされていて、
こういうことを感じましたってことだったんですけど、
オススメなんで聞いてくださいってことだったんで、
そのポッドキャストをちょっと聴いたんですよ私も、
ただ私はちょっとまぁノットフォーミーっていうか、
ちょっと波長が合わなかった感じだったんですよね。
でも本田受信料さんのトークとかはすごい聞くことができたので、
なんかこうなんだろうな、
たぶんあれですよね、
コーヒーみたいな感じなのかなと思って、
コーヒーの豆が元々のポッドキャストだけども、
本田受信料さんっていうフィルターだったり、
文字通り噛み砕いてね、豆を砕いて、
フィルターで濾して、
温かいお湯という名の声で流し込んで、
私に届いたコーヒーっていうことですよね。
なんかそういう感じがすごいしてるなっていうで、
やっぱりそれに対して聞いて、
いやちょっと苦いよとか、ちょっと薄いよとか、
なんかそういうやっぱり人によって好みが変わると思うので、
でもそれがパチンとこのコーヒーおいしいねってパチンとはまれば、
すごいもうそれを聞くのが、
それを味わうのがすごい楽しみになるかなっていうふうで、
思ってますっていうのを、
今日の私のポッドキャスト視聴メモっていうね、
noteの最近記事書いてるんですけど、
そっちの記事に一応書いたって感じですね。
一応コメントもバーンと、
バーンと言っちゃったり、長文をバーンと投げちゃったんですけど、
投げた後で、
やっちったかなーと思いながら、
言っておりますが、
まぁまぁまぁ
大丈夫かなと思っておりますが、
録音状況の確認と今後の展望
そんなようなことをさっきライブ配信で喋ったんですが、
まだ録画がうまくいってなかったので、
とりあえずこれをアップしようかなというふうに、
思っております。
で、今10分、
11分ぐらい、
喋ってしまったので、
もしかするとこの仮想カメラのやつが、
うまく動かないかもしれないんですけれども、
それのテストも兼ねてね、
ちょっと録画をしております。
ということで、
ただいま23時54分なので、
もうこれはアップして、
寝ようと。
アップしてというか文字起こししてね、
明日に公開は明日にしようかなというふうに、
と思います。
はい。
昨日ね、実はある方と、
Keethさんという方とね、
また収録というかお話しさせてもらって、
じゃあ私が編集しますよということで、
今話をして、私がまたこれから編集していこうかなというふうに、
思っているんですけど、
毎度言うんですけど、
今年はね、
当然私から声をかける場合も、
ゼロではないですけど、
基本的に、
皆さんの、
収録したいですというのを、
一緒にやりましょうというのを待っておりますので、
もしお話ししてみたいよという方がいらっしゃいましたら、
もしかしたら編集付きで、
あげるかどうか、
ちょっとね、編集の内容来て、
昨日のKeethさんのね、
むちゃくちゃ楽しかった。
今までで一番楽しかったんだけど、
撮れ高があったかどうかというと、
ちょっと、
うわーってなってしまって、
もう一回聴き直したりとか、
もう一回編集したりとかするんで、
撮れ高は出てくるんですが、
めっちゃ楽しかった。
めっちゃやっぱり、
ポッドキャスト聞いてたら、
この人たぶん近いんだろうなと思ったら、
案の定めっちゃ近いことが、
いろいろ分かっておもしろかったんですけど、
それは撮れ高があったのかというと、
うーんって感じだったので、
まぁちょっと編集してみますけど、
まぁそんな感じで、
またポッドキャストもね、
対談も楽しみにしておりますので、
また新しい方ともね、
また今ここを描きいただいておりますので、
ちょっと、
話していこうかなというふうに思いますし、
また新しい方ね、
私も話してみたいよという方がいらっしゃいましたら、
お待ちしておりますので、
お声掛けいただければと思います。
ということで終わろうと思います。
ではありがとうございました。
失礼します。
13:24
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