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感想
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サマリー
この放送では、パーソナリティが過去に制作した未発表の楽曲をBGMとして流しながら、リスナーとの交流を楽しんでいます。特に「バナナ」をテーマにした楽曲が多く、その変遷について語られています。また、ファストドクターの利用体験や、AIによるレコメンデーションの進化、書籍との付き合い方についても触れられています。後半では、様々なアーティストの楽曲が紹介され、その歌詞や世界観について深く掘り下げられています。特に、リスナーとの共有体験や、パーソナライズされた情報との向き合い方についても考察が深められています。最終的には、多くの楽曲を流しながら、リスナーへの感謝を伝え、配信を締めくくっています。
オープニングと楽曲紹介
私たちバナナなのって彼女はそう言ったの そう言って ふっと笑う
うふふって笑ったの だから僕もそう思うことにした
あ、あばあばさん
ぜひ一緒に作業しましょう
これ、スノーで昔作ってた曲のお蔵入りになってたやつを流してます
あ、前沢さんこんにちは
コメントもたまには全然嬉しいの
ちなみにこの辺の一帯の曲はなんか
昔、しにとこさんがバナナの曲をいっぱい作ってて
なんかそれに乗っかろうと思って作った曲たちですね
バナナに関する曲ですね、ほとんど
とろけるバナナっていうタイトルになってますもんね
ほんと変遷がすごすぎて
もうなんかついていけてないっていう
いつの間にかそうなってるっていう
いつの間にかそうなってるんだよ
明沢さんこんにちは
BGMは昔スノーで作ってボツになった曲たち
こんな感じで
ちょうどいいなっていう
著作権もないしっていう
シーナリンのみたいな曲
ペンジの皮膚出てますね
レディオヘッドみたいな曲来たな
ファストドクターとAIのレコメンデーション
お、しとなさんファストドクターまさかご利用になられましたか
いやほんとめちゃくちゃ楽ですよね正直
インフルの時とか一番重宝しますよね
この時期でも珍しいですね
この時期でもインフルエンザあるんだ
薬ねすぐもらえるのマジでありがたいですよね
そうなんですよ
身なし診療してもらえますからねインフルエンザとかの場合ね
検査とかしなくてもね
キングヌーみたいな曲来たな
ちょっとニルバーナみもありますけどね
そうっすねプリント
グランチなんだけどサビちょっぷりとポップっていう
ブラーとウィーザー混ざってめっちゃわかる
ニルバーナとウィーザー混ざってるなと思いました
急にアニソン
急にアニソンになったな
すげえいろんな曲生成してるんですよ
適当なBGMにするのにはちょうどいいっすね
このなんか生成したけど使わなかった曲たち
確かにしとらすさんね60年代70年代の音楽好きですよね
ベルベットアンダーグラウンド好きなの結構びっくりしましたけどね
あそうなんだみたいな
バナナまさに
あーいいっすよねトランスフォーバーね
めっちゃ好き僕も
すいて78歳
すいて78歳って
これまたアニソンきたな
スポティファイの電感バトル
そんなん出るんだ
最近なんかXのアルゴリズムマジですごくないっすか
なんか本当に結構
ストライクゾーンのものが飛んでくるから結構ビビるんですよね
いやすごいエコーチェンマ半端ないっす本当に
なんかね最近ビートルズのなんか曲を作ってるところの
なんかメイキング映像みたいなのがめっちゃ流れてきて
すげえ興奮してるんですよね
おーっつって
ゲットバックをゼロからこう作って
ポールが聞かせてるところさえ出てきて
おーっすげえみたいなそんな映像あるんだ
いやだから本当にね
すごいもうなんかアルゴリズムに
マジで支配されてる
なんかけんすーさんもノートに書いてましたよね
なんかAIがめちゃくちゃレコメントしてくる時代になるって
マジでそうなんだな
あっディズニープラスの限定配信だったんだ
えー知らなかった
いやそれ流してくれるのありがたい
本当に
書籍との付き合い方とレコメンデーション
しとらさん詳しいな
しとらさん詳しいな
結局確かに限定配信だったはずなのに
いやマジでそうっすね
なんかそうなってくるとやっぱ本
書籍ってやっぱすごいっすよね
まあその読む本自体をもしかしたら
そのエコチェンから
これおすすめとかって言われちゃうから
あれかもしれないけど
でもやっぱ本っていうのは
まあでも抜け出しますよね
なんかその本読んでて
その本の中に書いてあったやつ
派生して読んでいくとかはあると思うから
まあなんか抜け出す感はありますよね若干ね
本屋行けば最強っすね
そう考えた
amazonとかだとガンガンレコメントされちゃいますもんね
これあなたにおすすめです
ジャケ買いならずカバー買い
カバー買い怖いな
カバー買い怖いな
Kindle日替わりセールで買った
なるほどねそっかそっか
いや確かに日替わりセールで
なんかとりあえず買っといて
気になったら読むとかもありかもしれないですね
なんかつんどくしといて
戦略的つんどくですよね
日替わりパンみたいに
そんな読めないんだけどね
そんなサクサク読めないんだけどね本ってね
でも確かに
それ言うと和製サロンみたいなところに入ってると
みんなが結構いろんな種類の本を
何だろう紹介してるっていうか
なんか本棚機能みたいなのがあって
みんなの本棚みたいな機能があって
そこに結構バラバラのジャンルの本が並んでるんで
それマジでいいっすよ
その中からなんかこれちょっと気になるかもみたいな
そうやってなんかエコーテンバーとは違うじゃないですか
本当になんかたまたまそこに集まった人たちの趣味だから
なんか別に自分にカスタマイズっていうかそのね
パーソナライズされてお勧めされたものじゃないから
なんかちょうどいいっていうか
なんかSWCとかでもそんなのあったら面白そうっすよね
みんなの本棚みたいな
しらいさんの本棚だけなんか300冊とか入ってそうっすね
僕の本棚10冊ぐらいしかないのに
しらいさんの本棚300冊ぐらいあるみたいな
ほとんどしらいさんの本棚だから選んでるみたいな
でもなんかそういう回避の仕方もあるかなって
自分以外の人と本棚は共有するみたいな
楽曲紹介とリスナーとの交流
とろけるバナナだけで何曲あんだよってぐらい入ってるのこれ
軽く10曲以上あるから
やっとバナナの歌
ゾコさん聞いたら喜ぶだろうな
やっとバナナゾーンが抜けた
しらいさんありがとうございます
この曲ね僕も実は結構気に入ってます
約再生っていう
また会えるかな
光が闇に変えるように
風が歌う声に耳を澄ます
波が引くのを見送るように
星が私を見失う夜に
思い出してよ壊れる前に
約再生でまた会えるかな
出会った場所でさよならしよう
歌ってみる
冒険が終わるの待ってた
訳もわからないまま
イストリーゲームへの手続きはまるで
永遠のようなんだ
真っ赤に染まってく公園で
自転車を追いかけた
誰もが兄弟のように他人のように
先を急いだんだそれは
ファンファレット熱狂赤い太陽
5時のサイレン6時のチパンボー
1984
花に囲まれて生まれた
疑うことばかり覚えたのは
戦争映画の水着か
親たちが追いかけた
白人たちがロックスターを追いかけた
か弱い僕もきっとその後に続いたんだ
1984
裸で泣いてた君は
どこか遠い国の街角で
同じように泣いてる
誰かに抱かれながら
ファンファレット熱狂赤い太陽
5時のサイレン6時のチパンボー
青い空
僕らは忘れるよ
地図に迷い込んだ時は
思い出して欲しいよ
ジャイサルメールには
トロップキャンディの雨が降る
歴史は砂の中
僕らは風の中
グッドモーニング
僕らはこの空の下
グムに目を閉じ
耳を塞ぎ
揺れる
アキケのするあの顔を
大事な人の中に見て
色々と嫌になって
飛び出してきたけれど
カラマリを解いても
あんまり変わらないけれど
坂道を行くバスは
南の空へ行く
グッドモーニング
僕らはこの空の下
グッドモーニング
目を閉じ
耳を塞ぎ
グッドモーニング
僕らはこの空の下
グッドモーニング
立ち止まり
息を潜め
青い空をいつか
僕らは忘れるよ
アンディー・モリで青い空という
何かが起こりそうな気がする毎日
そんな気がしてる
あーうるせー
人生さあそう
今日も何かがきっと始まってる
なんだかじっとしてられない誰かが
どこかで待ってる
あーみじけー
人生の中で誰かが
どこかで待ってる
風が誘いに来たようだ
少し乾いた街の風が
俺たちを誘いに来たようだ
このまま全てが叶うような
そんな気がしてた
明日をがんばろう
愛する人に捧げよう
あー
風が吹いた4月の
4月の風
エレファント鹿島市で
4月の風という曲をちょっとやりました
楽曲紹介と感情の描写
Oh baby
今夜のキスで
一生分のこと変えてしまいたいよ
ここは楽園じゃない
だけど描ける限りの夢の中
あー
目の前で魔法が解けてゆく
焦る気持ちだけで言葉
君を抱きしめるたびに
砂の上で揺れるサーカスナイト
タイトーダンシング
Baby 今夜だけたどり着きたいピエロ
タイトーダンシング
Baby 今夜だけ引き伸びたいピエロ
Oh baby 魔法が解けてゆく
夜闇が僕らを包んで
テントの中みたい
僕は冴えないピエロで
あなたはフィアレスガール
サーカスナイト
どんなにそれがエッソラゴッドでも
飛ぶしかない夜
君が欲しい
口づけてしまいたい
幕が上がる
サーカスナイト
Oh baby 魔法が解けてゆく
夕方季節の
あわりめに風をひく
もう魔法は解けてしまった
一人で帰る
悲しをして笑ってた
もう一人で帰る
今 Love Love Love 君を想ってる
眠れぬ夜に願いを込めて
さあ Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
アンドロメダにも手が届きそう
ずっと長い間
一人きりで歩いてきたんだ
旅立ったあの人の言葉を思い出しながら
星巡りの交差点で拾い集めた愛の砂
遠い街のラスタワーで授けられた魔法の力
キーもうちょっと高いな
今 Love Love Love 君を想ってる
眠れぬ夜に願いを込めて
さあ Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
アンドロメダにも手が届きそう
ずっと長い間
一人きりで歩いてきたんだ
旅立ったあの人の言葉を思い出しながら
星巡りの交差点で拾い集めた愛の砂
遠い街のラスタワーで授けられた魔法の力
そう Love Love Love 君を想ってる
悲しい気持ち胸に残して
さあ Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
ミルキーウェイにも手が届きそう
Love Love Love Love Love
忙しい毎日だけど時々不安になるでしょ
石鹸みたいにゆっくりすり減るものもあるけれど
ごまかしながら生きていたい人なんていないよね
心に生えた翼は風を待っているよ
Every night night night 君を想ってる
眠れぬ夜に願いを込めて
今 Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
アンドロメダにも手が届きそう
時は流れるよ
単純なことだよ
幸せになるなんて
簡単なことだよ
Every night night night 君を想ってる
悲しい気持ち胸に残して
今 Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
ミルキーウェイにも手が届きそう
Every night night night 君を想ってる
眠れぬ夜に願いを込めて
今 Love Love Love すぐにわかるはず
窓を開けたら
アンドロメダにも手が届きそう
Love Love という曲でございました
人生観と楽曲紹介
気がつけば
幸せになれるのに
気づかずに
落としてきてしまったようだ
汗まみれ
しわくちゃな顔しても
間に合わないな
言い訳をしては離れてゆく
水の水筒取りたての免許
開けっぱなしの空には
何も言わずに走り出したいな
砂浜を駆ける犬のように
ハラハラと8月が過ぎて急ぎ足
日が暮れる
なにしてた
君はもういない
面影なみにさらわれて
暇を持って余せば
僕らは冗談を
膨らませたような
話ばかりしていたよね
きっとすべては陽炎のように
浮かんでは消えてゆくものなので
それに気がついて
飛び込んだ頃には肌寒くなった
風が吹いたハラハラと
8月が過ぎて急ぎ足に
日が暮れる
なにしてた
みんなもういない面影
なみにさらわれて
なんでもない一日の始まりに
歯を磨く朝焼け
つま先ならして靴を履く
午後酒釣り
ごきげんよう山よ人よ町よ
ごめんに弾かれた光よ
コーヒーを入れてくれ
熱くて目が覚めるやつを
友達もみんな早起きしたみたい
おむすびがよく似合うちゃんぼい
野鳥の飼いの中グッズを履いてきたやつもいる
雲が流れる草木は揺れたのに
草に魚も跳ねているよ
のんびりやろか
鼻歌口ずさみながら
三百日の悲しみ忘れ
釣り戸垂らす恐竜の時代から
この世で一番大切なものは魚釣り
入道雲と空の稜線
ぬくちな日差しと山端の声
午後魚釣り大量を願って
三百日の悲しみ忘れ
釣り戸垂らす恐竜の時代から
この世で一番大切なものは魚釣り
あてどもないけどつくつく帽子
まぐれな鳥雨を見送ったら
午後魚釣り大量を願って
午後魚釣り大量を願って
工藤よじろさんで午後魚釣りという曲でした
いい曲多いな工藤さんの曲やっぱりね
しとやさん魚のスタンプありがとうございます
芋の天ぷらデールに乗せる
楽曲紹介と別れ
手を合わせる夕暮れに心は漂う
悲しいのは当たり前
だってそういう街だから
列車は川を越えてゆく
しょうがないよ
終わったことはもう
花も泣いてる
雫は心歪んでゆく
夕暮れにもうだめだと
僕が笑う
うんだめやったねと
君は笑い返してくれた
あの夏の花は
いつまで咲き続く
ああよかったこれでもう
何もいらない
おいしいものはいいね
芋の天ぷらデールに乗せる
手を合わせる夕暮れに
心は漂う夕暮れに
工藤よじろさんで心でした
いい歌多いよね
手を繋いで歩く二人は
最後の別れに向かっている
明日台風が来るんだってさ
今はこんなに静かでいい夜だね
いつか忘れることは知っている
涼しい風に髪を乾かしながら
石畳を通り抜ける藍色の街
どこまでも歩いてゆける
楽しかろうな寂しかろうな
なぜか悲しいなぜか嬉しい
高賀ドレミの組み合わせに
泣いたり笑ったり
手を繋いだ二人は歌っていた
泣けるほど綺麗な夜を歌った
風が吹けば飛ばされそうな
心を二つ月明かりの空を高く
楽しく飛んでゆけ
踊るように歩いてゆく
手を繋いで歩く二人は
最後の別れに向かっている
選んだわけじゃないけど
その時は来るみたいだ
最高の笑顔で終わらせてやる
何もなくてごめんな
寂しくなるつもりじゃなかった
海を見に行こうよ
36度7分の微熱風に転がる
心泣きながら歩いてゆく
飾らずに君の全てと
混ざり合えそうさ今更ね
恋人と呼べる時間を
星砂一つに閉じ込めた
言葉じゃないリズムは続く
二人が出会う前からの
繰り返す波の声
冷たい人を彷徨う
震える肩を抱いて
どこにも戻らない
きっとまだ終わらないよと
魚になれない魚とか
いくつもの作り話で
心の一部を潤して
この海は僕らの海さ
隠された世界と繋ぐ
波音で消されちゃった
波音で消されちゃった
はっきりと聞かせろって
わざとらしい海原
ユニークな進化の石杖
あの日のことは忘れないよ
雫の小惑星の真ん中で
流れるまま流されたら
あなたを感じていた
楽曲紹介と未来への希望
壊れる夜もあったけれど
自分でいられるように
難しいこれは難しいね
練習していこうよ後で
いい歌だよねでもこれね
重い足でぬかるむ道を来た
棘のある矢布をかき分けてきた
食べられそうな全てを食べた
長いトンネルをくぐり抜けた時
見慣れない色に包まれていた
実はまだ始まったとこだった
どうでもいいとか
そんな言葉で汚れた
心今
何時もより前に響く
聞こえる異空に映る君にも
一番だけいい歌だね
改めていい歌だよね
ちゃんといい歌だよね
聞いてたちょうど聞いてた
今だもんね今時期だもんね
春確かに似合うね確かに
君を忘れない
曲がりくねった道を行く
生まれたての太陽と
夢を渡る黄色い砂
二度と戻れない
くすぐり合って転げた日
きっと想像した以上に
騒がしい未来が僕を待ってる
愛してるの響きだけで
強くなれる気がしたよ
つぶれるほど抱きしめて
こぼれそうな汚れた手で書き上げた
あの手紙はすぐにでも
捨ててほしいと言ったのに
少しだけ眠い
冷たい水でこじ開けて
今急かされるように
飛ばされるように
通り過ぎてく
愛してるの響きだけで
強くなれる気がしたよ
いつか君とめくり逢いたい
歩いてもたどり着けない
心の雪で濡れた頬
悪魔のふりして切り裂いた歌を
春の風に舞う花びらに変えて
君を忘れない
曲がりくねった道を行く
きっと想像した以上に
騒がしい未来が僕を待ってる
愛してるの響きだけで
強くなれる気がしたよ
ささやかな喜びを
つぶれるほど抱きしめて
ズルしても真面目にも
生きてゆける気がしたよ
いつかまたこの場所で
君とめくり逢いたい
あふれそうな気持ち
無理矢理隠して
今日もまた遠くばっかり見ていた
君と語り合った
くだらないあれこれ抱きしめて
とにかく生きてるけど
魔法の言葉
二人だけには分かる
夢見るとか
そんな暇もないこの頃
思い出して
おかしくて嬉しくて
また会えるよ
約束しなくても
折れるように寝て
泣きながら目覚めて
人混みの中でボソボソ歌う
君は何してる
笑顔が見たいぞ振りかぶって
わがまま空に投げた
魔法の言葉
口にすれば短く
だけど効果は
すごいものがあるってことで
誰も知らない
バレても色褪せない
その後のストーリー
分け合える日まで
花は美しく
トゲも美しく
猫も美しいはずさ
魔法の言葉
二人だけには分かる
夢見るとか
そんな暇もないこの頃
思い出して
おかしくて嬉しくて
また会えるよ
約束しなくても
会えるよ
会えるよ
じゃあこれやって
楽曲紹介と逃避行
可愛い君が好きなもの
ちょっと覚えてるピアノ
寂しい僕は地下室の隅っこで
うずくまるスパイダー
洗い立てのブラウスが
今すじばき鳥に
汚されていく
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
ラララ線の夜を飛び越えて
走り続ける
可愛い君を捕まえた
とっておきの嘘振り巻いて
寂しい僕に火をつけて
シャンプリハート型のライター
黄金色の坂道で
加速したら二度と戻れないから
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
ラララ線の夜を飛び越えて
走り続ける
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
ラララ線の夜を飛び越えて
走り続ける
店長だな
もっと遠くまで
君を奪って逃げる
ラララ線の夜を飛び越えて
走り続ける
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
ラララ線の夜を飛び越えて
走り続ける
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
力尽きた時はその時で
笑い飛ばしてよ
だからもっと遠くまで
君を奪って逃げる
スピッツでスパイダーでした
いい曲ですね
すごくいい曲だこの曲本当に
エンディング
よしじゃあ黙々配信終わります
ありがとうございました
こんなにたくさん聞いてくださって
よかったらまた遊びに来てください
ではでは
01:44:30
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