★台湾で開催された「ある業界」の祭典にプレゼンターとして招かれた「レジェンド」涼美の続き…★台湾の「パクチー」話からの「ベランダ栽培やるやらない」からの「自宅栽培のミントをアイスに添える女性」って、どうなの? という優里の考察…★でも「自宅栽培」は「女子力」高めの生活様式ではないか?★「メス味」と、素敵なお弁当を作る、いつもハンカチ持ってる…という「女子力」の相関性。★「メス味」を出す要素とは? やはり「色気」か…(涼美は露出度の高い露骨な色気を努めて搾り出している。一方、自然と香り立つ色気というのもある)★ベラベラ、わーわー喋ってたら「色気」は出ない…生活感も無い方がいい、想像させる余白が重要?★優里が語る、「女性アナウンサー」と「色気」の微妙な問題…本来、相性が悪い…「色気」というより「モテ」が強い。★日本は「オトナの色気」に不寛容? 涼美「経産婦に色気を許さない」海外では、歳を重ねるごとに色気を増す。★しかし「ある業界」で高い人気を誇るのは「人妻、熟女」もの!★二人に「色気」は、あるのか??★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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