■トーク中に紹介したもの
①生きることの苦しさを乗り越えるための哲学と宗教:TALES OF THE ABYSS テイルズ オブ ジアビス、徳善 義和 (著) 「マルティン・ルター-ことばに生きた改革者」岩波新書、佐藤賢一 (著) 「テンプル騎士団 」集英社新書、ニコラ・ル・ルー (著), 久保田 剛史 (翻訳)「フランスの宗教戦争」文庫クセジュ、鈴木 崇志 (著)「フッサール入門」ちくま新書
②「弱さ」と「傷病」を受け入れる文学:「傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!」BREWBOOKS、絶対に終電を逃さない女「虚弱に生きる」扶桑社BOOKS、石井正己 (著)「感染症文学論序説: 文豪たちはいかに書いたか」河出書房新社、宮地 尚子 (著)「傷を愛せるか」筑摩書房
③役所手続きも法哲学も網羅する事務の本質:「こたけ正義感のギルティーチャンネル」YouTube、「逆転裁判シリーズ」CAPCOM公式サイト、阿部 公彦 (著)「事務に踊る人々」講談社、住吉 雅美 (著)「あぶない法哲学 常識に盾突く思考のレッスン」講談社現代新書
④社会を良くする投資と資本主義の未来:蟹めんま (著), ヒロ☆税理士 (監修)「まんがで分かる フリーランス お金の教科書」コスミックムック、山崎 元 (著), 大橋弘祐 (著)「新NISA対応 超改訂版 難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! 」文響社、新井和宏 (著)「幸せな人は「お金」と「働く」を知っている 」イースト・プレス、品川皓亮 (著)「資本主義と、生きていく。」大和書房、宮崎成人 (著) 「教養としての金融危機」講談社現代新書、鎌田恭幸 (著)「社会をよくする投資入門」ニューズピックス、雨宮処凛 (著) 「25年、フリーランスで食べてます 隙間産業で生きていく」河出新書
⑤信頼関係がありエンタメに昇華できる悪口:「ララチューン【ラランド公式】」YouTube、阿部暁子 (著) 「カフネ」講談社、柚木 麻子 (著)「BUTTER」(新潮文庫、金原 ひとみ (著)「ナチュラルボーンチキン」河出書房新社
⑥頭を空っぽにして熱中できるエンタメ小説:東野 圭吾 (著)「仮面山荘殺人事件」講談社文庫、伊坂幸太郎 (著)「アイネクライネナハトムジーク」幻冬舎文庫、浅倉 秋成 (著)「教室が、ひとりになるまで」角川文庫
※ごめんなさい。次回1週お休みします。
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