1. 詩吟日本一による「声を鍛えるラジオ」
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158/600:社会人ボイトレ講座5名分やってみた結果
2026-03-22 16:13

158/600:社会人ボイトレ講座5名分やってみた結果


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サマリー

YouTuberのheyheyが、社会人向けボイストレーニング講座をモニター価格で5名限定で開催した体験を語る。不安を抱えながらも、参加者一人ひとりの悩みに合わせたアドバイスができ、声は年齢に関係なく改善できることを実感。講座の可能性と今後の展開について、ポジティブな展望を語っている。

新しい挑戦:社会人向けボイストレーニング講座の開始
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
600日後の脱サラに向けて158日目なんですが、
今日はですね、自分のちょっと新しいチャレンジになりますが、
社会人向けのボイトレ講座というものをですね、先週立ち上げて、
で、今日実際に一通り終了したということになります。
人数としては5名ですね、5名モニター価格で募集したら、
その日のうちに埋まったんですよ。
コミュニティの集まりがあって、その帰りの電車の中でですね、
その時にコミュニティの集まりの中でやってみてもいいのかなって自分でも思えてきてですね、
それでもう帰りの電車の中で有料ノートを作って、
それで5名限定で販売したら、もうすぐ埋まったという本当に怒涛の1日だったんですが、
講座実施と直後の感想
それが5名分のモニターを1通り、そう1人1時間ですね。
1人1時間でこの3連休の間に5箇所時間を取ってですね、
それで1通り終わったという感じになります。
今その直後に収録しているわけなんですけれども、
いやー本当に疲れたけれども、やってよかったなっていうのがすごくありますね。
直前までだいぶ不安だったんですよ。
自分がどんなこと言えるかなぁとか、なんか資金で学んだことなんだけどなぁとかですね。
資金では言えるけれども、ボイトレとしてどこまで言えるんだろうかとか。
で、あと同じことしか言えないんじゃないかなというふうにもちょっと思っていました。
詰まるところこれとこれだから結局これ言って終わりなんじゃなかろうかとかですね。
なんかそういうことを悶々と1時間もなんか言えることを持つかなとか。
いろんな不安がいっぱいありました。
なんかそうですね、先週のこの1週間の準備の間にもやっぱりできないんじゃないかなとかですね。
ずっと思っていたんですが、いざやってみるとですね、本当にやってよかったなと。
いい経験をさせてもらったなというのが一番の感想です。
1時間話すの5人分だから合計5時間で結構大変な感じがするかもしれないんですけれども、
僕としてはですね、充実感のあるこの5時間だったなーってすごく思います。
なんかやっていて、せっかくの休日なのに時間を浪費してしまったとかそんなことは全くなくてですね。
自分も価値を提供できた実感があるし、やっぱり喜んでもらえたっていうのがあってですね。
なんか本当に意義深い時間を使ったなーって。
それでさらにお金をもらえているということで、なんとありがたいことなんじゃというところになります。
参加者の多様性と個別対応の発見
これが全体感になるんですけれど、
せっかくなんでですね、駆け起こしできるようにいろいろ話していきたいと思います。
今回はですね、5名になっているんですが、本当に同年代ですね。
30代後半の方から60代の方まで、それで男性から女性まで半々ぐらいですし、
普段あんまり喋る機会が少ないような方もいればですね、
むしろ講師をやっていて、1日中喋ることもありますみたいな、
そういうプロのような方もいらっしゃって、だいぶバリエーションがありましたね。
だから自分がお伝えできることってこれぐらいしかないかなって思っていたんですが、
やっぱり人それぞれで悩んでいるポイントの違いですね。
ここはこっちの比重の方が大きいんだと。
この人にはこれは言わなくてもいいけれど、こっちの方もっと重点を置いてやった方がいいかなと。
というのが分かってほっとしました。
皆さんから回答いただいた時に、もしかしたら全員同じことを学んでいましたみたいだったらまずいなと思ったんですけど、
そんな風にもならなさそうですね。
一人一人に会った形でアドバイスもできたように思います。
そして声っていうのは年齢に限らず全然改善できていけるものだなというのも、
1時間という枠ですけれども、ちょっとそれも実感できましたね。
こういう伝え方したら気づきを得てくれて、実際にもうすぐその感覚を認識されたりとか、
声が変わったっていうのが、僕も聞いていて変わったってあったりします。
年齢と声の改善可能性
やっぱり今までそれを意識しているかしていないかっていうのが、
特に年配の方であればですね、長年今の声でずっと付き合ってきたからこそ、
もう変えられないかもしれないとかっていうふうに思っちゃうんですよね。
だからこそいやいやまだ全然できますよ。
できることいっぱいありますよ。
別に毎日汗水かいて大変なトレーニングするわけでもないんですよ。
普段やっていないからこそ、ちょっとやるのを少しずつ継続していくっていうだけで、
だいぶ変わっていくっていうのがですね、お伝えできたように思います。
そうですね、だからネタ切れするんじゃなかろうかとかっていうのもありましたけど、
全然そんなこともなさそうです。
講座運営の楽しさと適性
僕も喋りたいことがわんさかわんさか出てきますし、
この人はどんな悩みなんだろうとか、
実際にその場で文章を読んでもらって、やっぱここだよなっていうの。
実際にそれを話したときにすごく頷いていただけるとですね、
当たった当たったみたいなところがあります。
あとは僕があまりに先に説明型になってしまった時とか、
これも数を繰り返していけばですね、だんだんと慣れてくる気がしますね。
やっぱりようやく自覚的に慣れた気がするんですけれど、
人に対して声について教えるとか、やっぱりややこしいこと、専門的なこと、
ちょっとやそっとで身につかないようなものをできるだけ噛み砕いて、
わかりやすく伝えていくっていうのは自分に向いているような気がしました。
確率的な講座でプランがあってこれを話すというよりはですね、
その人のもうマンツーマンで顔を見ながら、口の動きとか見ながら、
むしろ声もすごく聞き込みながらですね、
この人はここから声出てるな、こんなところに引っかかりがあるなとかですね、
そんな感じで一人一人見て、
あとはその人の理解具合というかしっくりきている具合を見ながら、
こっちのしゃべり方がいいかな、この伝え方がいいかなとか、
それをリアルタイムで考えながら話すっていうのが大変というよりは楽しいなって感じました。
そこに自覚的に慣れたのは本当に良かったなと思いますし、
今まで資金に興味がある人だけで限られた狭いマーケティングで、文史上で動いていたのが、
これで普通にこの社会人全般に向けて対象にできるっていうのも、
今後活動していく上でだいぶ範囲が広まって、良かったなって感じます。
潜在的なニーズと今後の課題
思った以上に声に困っている人、声に関してコンプレックスがある人、
それは年齢関係なくあるんだなっていうのも思いました。
やっぱり気にされているんですね。
それを表に出すことないですよね。
私はこの声が苦手で、みたいなのを人に別にわざわざ言うタイミングもないし、
じゃあそれを具体的にどう直していこうかみたいな時もそれも難しいしっていうのはあるんで、
思った以上に潜在的なニーズがあるんだなと気づかされました。
今後どういうふうにやっていくか、今まだ本当に終わった直後なんで、
考え中ではあるんですけれども、ネガティブな感じは全然しないですね。
あとは家族とのスケジュールのバランスはいるのかなとは思います。
今回ちょうど三連休で、しかも奥さんと話し合ってここの時間使っていいよっていうのがあったんで、
それで調整もついたから良かったですね。
どちらかというとそこのスケジューリングがありますので、
場合によっては僕だけ車で電波の良いところに行って、
車の中からマンツーマンでアドバイスするっていうのも、
電波さえ悪くなければいけますね。
あらかじめ奥さんと話しておいて、
この時間ならいいよっていうのを枠を週に1か所とか2か所だけ設けておいて、
そこにピンポイントで、そこ指定で募集するみたいな感じですね。
そういうスケジューリングの方が家族とのバランスがあるから気にはなるんですけど、
そういう風にやれば比較的やりやすくいけるんじゃないかなと思いました。
継続サポートと価格設定
これも複数から要望があったんですけれど、
継続的なサポート、フォローアップ的なところもあったら嬉しいという話がありました。
本当に声は一長一短ですぐ変わるようなものではないと僕は認識しているんですね。
今回はだいぶエッセンスのところをお伝えして、
こういう風に動いたら今後良くなってきますよっていうところをお話ししたので、
それをこれから1週間1ヶ月やっていった時に、
またここがやっぱりうまくいかないんですみたいな、
じゃあその時はこうやったらいいですねっていうやり方もありな気がします。
その時にじゃあまた自分なんか変わったことをしゃべれるのかっていうまた新しい不安はあるんですけど、
それもやってみてもいいかもしれないですね。
モニターの人はモニター価格でみたいなのをやって、
次の方は別のやり方でっていうところですね。
フォローアップの形、そして家とのスケジューリングで、
いかに日常の中で継続できるようにしていくかという仕組み作り。
あとはモニター価格を終えてもうちょっと値上げした形でやるってところですかね。
3000円でもいやもっともっと高くてもいいですっていう風にもおっしゃっていただけたんですね。
値段設定を考えながらっていうのもありますし、
この営業の仕方ですね。営業の仕方も大切だなぁと思いました。
今後の展開と発信方法
ココナラとかでですね、ボイトレ講座できますやったら多分あっという間に埋もれちゃう自信しかないんですけれども、
ちゃんと人と人とのつながりで自分が営業できるところに自分をちゃんと知ってもらっている相手にやるっていうのは大事。
だから意外と僕の場合は木下さんの配信を聞いている方々とか、
このノートですね、ノート上で活動されている方多いので、
そのあたりでまずはちょっとずつ、だけれどもその人に深く刺さるように真剣に、
その口コミがさらに今後展開していったらいいなぁみたいな、そんな感じでいけばいいかなって思ってます。
今思いつくところはそんなとこかなぁ。
あとはどうだろう、こういう内容を発信してもいいのかなぁ。
そっちの切り口ですよね。
木下さんもこのまちづくりのノウハウというよりは、そこから抽出したエッセンスみたいなのを社会人でも活かせるような形で話してくださるから、
僕たちにもすごく届くのであって、
この資金の話をするんじゃなくて、資金から抽出した社会人に役立つ声の話というところをやっていくっていうのもありですね。
どこかでネタ切れするような気はもちろんするんですけれども、
とはいえ、エッセンスパックみたいなものをちゃんと作って、講座みたいなものを作って、
その上でそれをユーデミー講座みたいな形にしても全然ありなのか。
資金による社会人向けボイトレコーザー、通る声みたいな感じか。
そのあたりですかね。
やっぱり声だから文章で学ぶというよりは、実際にオンラインの面談でやるっていうのは、やっぱりこれが一番納得度、満足度が高いような形態に思います。
ゆくゆくさらには上手い感じになったらいいですけれども、
とりあえず目の前の一つ一つを階段上がっていく形で、これももっと前向きにやっていきたいなと思いました。
講座の成功体験と前向きな姿勢
本当にやる前の不安から比べると全然めっちゃやってよかったなってところがあったので、
とりあえずそんな感じでポジティブな感じで今後もいきたいかなと思います。
では、もしこれモニターの方が聞いてくださったらありがたいですが、
本当に5名の方本当にありがとうございました。
引き続き新しいチャレンジ頑張っていきたいと思います。
では、バイバイ。
16:13

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