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2026-03-16 09:25

152/600:木下斉さんのオフ会「ポイズン会」に参加しての感想


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00:05
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
600日後の脱サラに向けて152日目ということでですね、だいぶ久しぶりではあるんですけれども、
今日は先日参加してきたですね、木下ひとしさんのオフ会、ポイズン会に参加しての感想を話していきたいと思います。
まずはですね、この先週はインフルエンザB型にかかって死んでおりました。
花粉症も合わさってみたいな感じで、ただギリギリタイミングでですね、ちゃんとコミュニティにはオフ会には参加できるぐらいのタイミングで、先週末に引いたんですよね。
でも結局一番元気だったのはもう3歳半の娘で、奥さんもインフルかかったんですよ、別のところで。
で、僕も多分感染期間は外れていたからですね、別の経路から僕もかかったと。
たぶん睡眠時間削りすぎたのが一番理由だと思うんですけど、そんなところですね、喉の調子もだんだん治ってきてですね、本当に良かったなぁと。
しばらく休むとその後の喉のダメージがもうなんか、それが一番僕の精神的に追い込んでしまうんですが、こんな感じでとりあえず本題に行きたいと思うんですけれど、
今回ですね、先週の土日のところで、東京で木下さんのイベントがあると。基本的に木下さんのイベントは地方なんですよね、全国地方。
行きづらいようなところが多くてですね、しかも宿泊系で、簡単にお金もですね、簡単に10万単位で飛んでいくような、なかなかハードルが高いんですよ。
でも行く価値は本当にあるんで、僕も小田原行った時はめちゃくちゃ価値があったんで、ただですね、東京で開催されると。値段も比較的、それらに比べれば比較的参加しやすくて、大人数もいけてっていうので、めちゃくちゃ貴重な場なんですよね。
だからこれはもう狙ったように、僕も出た瞬間にすぐに参加ボタンを押して、その後に奥さんに事後調整して何とか参加させていただいたと。インフロも何とか直ったすぐに参加できたみたいな感じなんですけれども、
こんなに行きたい行きたいと思っておりながらですね、当日の行く道中の電車の中でだいぶ僕は落ち込んでいたんですよ。
最近までモチベシギンという新しいYouTubeチャンネルを頑張っていたんですが、ちょっと頑張りすぎてですね、あとは自分のこのリソースの中であまりにちょっと負荷が大きすぎるなと。
改良する余地はあるものの、本当にそれがだいぶ頭をもたげていてですね、だんだんとメンタルも落ちていくみたいな状態だったんで、一回第6本目は相当頑張ったんで、自分でも自信のクオリティなんですが、それで一区切りは入れたところなんですね。
ただ本当にもうなんか全然なんか体力的にもメンタル的にもこれだけ頑張ったけれどもまだ成果出せてないみたいな、本当にこの成果出せてない自分に対して落ち込んでましたね。奥さんに結構弱音を吐くぐらいにしっかり落ち込んでました。
03:17
最近本当にダメなんだよみたいな。っていうことで落ち込んでおりまして、あとはですね、木下さんのイベントを出るのちょうど1年ぶりなんですよね。
1年前ぐらいに小田原のイベントがありまして、そこでも資金の可能性はですね、木下さん本人からも提案していただいて、こういうのいけるかもしれないとかで締め資金とかですね、イベントの締めでやる資金とか、そういうのでサービス化できないかとか考えたりもして、多少動いたりはしていたんですけれども、結局じゃあなんか売上につながるようなことできたかっていうとできていなくてですね。
1年経ったのにそんな実績すら上げられてないのか、もう俺はダメだみたいな。本当にそんな感じで。だから今回そのポイズン会という名前でですね、社会に対するいろんな世の中に対するこの毒を吐きまくろうっていう。ズバリ言いますよ全員でやりましょうみたいな感じなんですが、そのコンセプトなのにあれ自分なんか毒吐けるほど今エネルギーないみたいな。
こんなエネルギー不足の状態で参加してもいいんだろうかとかですね。本当にそのぐらいの弱弱メンタルで参加しておりました。だから会場についてもですね結構人見知りな感じでキョドキョドしていて、どうしよう誰と話そうみたいな。あの人わかるあの人も知ってるけれどもなんか自分から話しかける自信すらないなぁみたいな感じでもぞもぞとしておりました。
ただですねやっぱり会が進行していくと正面の人とか両隣の人とかですね近くのテーブルの人とどんどんどんどん会話が進んでいって、で僕も資金業界に対する毒をちょっと吐きましょうみたいな感じでなるとですね結局止まらなくてなんかめっちゃ喋ってしまったみたいな感じがあるんでだんだんとまあギアがかかってきたところなんですね。
いろいろ本当に話すときりがないんですけれど1次会と2次会があって1次会はまあおのおのじゃあ今年度何を頑張ろうかとか毒を吐きましょうとかそして木下さんからの直接の講座ですね弱者の戦略についての講座もあったりあとは実際に活動されているいろんな活動されておのおのの質疑応答に答えるとかですねいろんなものがあって本当にあっという間でしたね。
4時間ぐらいだったと思うんですけれど本当にあっという間でした。そして熱量がとんでもなくて、だからあのまだ話し足りないし聞きたりないみたいなところは1次会だけだとあったんですよね。
なので2次会をもうあの企画してくださった方々にはもう感謝しかないんですけれど2次会あるっていう時にもう僕はもう事前に即申し込みしてですねめっちゃ早く仕事中だったけれどもトイレに行ってもうすぐ申し込んだみたいな感じですねやらさせていただきました。
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2次会での内容がまあますます良くてですね2次会も20名ぐらい1次会が60名で2次会が20名ぐらいでですね20名いたらまあ結構数人と話せそうだなぁぐらいで思っていたらですね結局2時間の飲み会で何か3、4人ぐらいとしか話してないみたいな。
それぐらいにそれぐらいにですね一人一人とのもうなんか中身が濃密すぎて職種とかどういう分野で活動しているかとかはですね本当にバラバラなんですよバラバラなんだけれどもなんというか子育てもしながら会社も頑張りながらでも副業でもしっかりと頑張ろうとしているっていうそこはなんか結構一致している人が多くてですね。
そういう意味で同志ですね仲間というか同志本当に自分と同じぐらいの年代で本当にコツコツと黙々と早朝とか深夜に一人で頑張っている人いるんだ。
音声とかでも聞いたことはあったけれどもまあそれを目の当たりにしてお互い詳しいところを聞いたりしてですねわかる本当わかるそういうところみたいなそういうもうなんかの共感がすごかったですね。
なのでこういった方々との同志に出会えたっていうのが一番の収穫だったなというところです。
お茶で活動されているですね茶師と百貨店茶人の方とですね一番共感味がすごかったですね文化を軸に広めていきたいけれども今のしがらみが大変だったりこの社業文化だけれども自分を特徴付けてしまっているものを一体どうやって利用していけばどうやって活用していけば今後に
見出せるのかとかですね本当に自分のことだと思ってずっとずっと思ってました。だからそういった話もお互いできたり連絡先も交換できたりとかで本当に本当にですね
これは参加してよかった心が励まされる回だったなと思います。もっと頑張るぞっていうよりはなんか今まで頑張っていたのもちゃんと仲間がいたんだとかですねそういう感じですねそしてこの僕が好き放題喋っているこの音声配信も聞いてくださっている方がいてですね本当にありがとうございます。
なんかなんか自分のノート読んでますとかですねyoutube見ています以上にこの音声配信聞いてますっていう方がなんか恥ずかしさとともに嬉しさが一番ありますねやっぱこれはやっぱ全然違うなって思いました。
なのでなんか本当にどんな人聞いてくれているだろうっていうのはですね今ありありともあの顔を浮かべながら喋っているような感じではあります本当にもうありがとうございますですねということで今回の木下さんのポイズン会参加したわけなんですけれどもまたあのちょっと頑張れる気持ちになってきたしちょっと方針とかですね新しいチャレンジも即興で始めたんでそのあたりをまあこれからちょっと順々に話していきたいかなと思います。
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ではお聞きくださりありがとうございましたバイバイ。
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