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おはようございます、詩吟YouTuberのheyheyです。 本日2本目はですね、発注者目線で自己紹介欄を見ると、よしよしが劇的にわかるようになったというテーマでですね、話したいと思います。
何の話じゃというところなんですが、今私が受講しているプロフリーランス講座ですね。 それのユリエモンさんによるクライアントワークの話なんですが、
それの最終講座、最終課題が発注者目線になってみようという内容なんですね。
実際に家庭の課題があって、それをチームで受講した場合に、こういう案件があるから、じゃあ誰を誘おうか、誰に依頼しようか、みたいな。
そんな時に、ディスコードのコミュニティ欄のところの自己紹介チャンネルでですね、そこから探してみましょうとかっていう話になるんですけれど、
いざ発注者目線で自己紹介欄見るとですね、なんか本当に今まで別にまあそんな大したないなとか、いろんな書き方あるよねぐらいでふわふわ思っていたんですが、
全然違うなっていうのは本当にすぐわかったんで、その気づきを今のうちに残しておきたいと思います。
ちなみにまだ課題は全然できてませんので、もう明日ぐらいにはちゃんと仕上げないとマジマジやばい。
最後の課題で定数NGだとか、もう本当やばいですね。そこそこですね、そこちょっと最悪、睡眠時間削ってでもやらないとあかんなというところではあります。
何が違ったかっていうところなんですが、やっぱりその人が何ができるのかですね、それがやっぱりパッとわかるような形で書いているのか、
ダララララって書いているのか、もしくはこちらのリンクどうぞみたいな感じになっているのかですね、
それでやっぱり一番まず違うなって思いました。何が実際にできるのか、それを補強する実績みたいなのがあるとなおさらいいですよね。
なんか趣味的な感じでちょっとこれをやったことがあるのか、ちゃんと継続的にこの案件をやってきた人なのかですよね。
それがやっぱり探す目線で見た場合に、それがもう自己紹介欄のところに綺麗に並んでいたら、この人に頼みたいかもっていうのがすぐ判断しやすいなと思いました。
こちらにまとめてますみたいなのがあったらそれはそれでいいんですけれど、やっぱり位置づけとしては補助ですよね。
サイトがあるのはいいけれども位置づけとしては補助で、まずやっぱこのディスコードでバーッと見るっていう風に考えた、そういう前提になった場合、そこの中の文章でまず綺麗にまとまっている方がやっぱり本当に見やすいな、相手目線だなっていうのが感じました。
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それがまず一つ。そして二つ目は第一早期に来る人ってやっぱり本当に強いんだなって思いました。
例えばコミュニティ運営ってなった場合に、真っ先にのりさんが思い浮かびますね。
のりさん、コミュニティ運営だよな。どこにでもなんか顔出してるし、リスポンス早いし、フットワークが軽い感じもするしってなった場合、のりさんだなと。
あとは最近だとコバヤンさんですかね。
フリコのキャンプファイアのディスコードのところを多分運営されてる感じですけれども、そちらでも本当によく目にするので、接触回数が多い、現在進行形でその業務を実行している、そういった感じになると第一早期につながりやすくて、
この仕事ならこの人か、この仕事ならこの人っていうのが頭の中でふっと出てくるっていうのは、やっぱり本当にそれも強いんだなっていうのを感じました。
第一早期に上がるためには、やっぱり普段から頻繁に発信していて、ちゃんと実績も積んでいて、
発信だけじゃなくて、やっぱり、いや、発信なのかな?接触回数が多いって感じですよね。
普段参加しているコミュニティでよく見かける状態なのかとかですよね。
そんなところがあるなぁと思いました。
自分目線で言うと、自分はやっぱりクリエイター寄りな感じ、これがやりたい、ニッチだけれどもこれがやりたいみたいな人も、やっぱり自己紹介欄でチラホラ、それなりの割合がいるんですけれども、
やっぱりそうなった場合に、ちょっと弱いし、この自分目線の自己紹介になりやすいよなっていうのも思いました。
私議員やってます、なんちゃらです、なんちゃらですっていうよりは、私議員はやっているけれども、こういう経験あるけれども、例えばこういうことができます。
このオーディブルの収録ができます。実績これだけです。今後、社会人向けのボーイトレ講座ができます。
あとはブログも書いていましたとか、それなりに僕もそういえば、そういうクライアントワーク目線でいった場合に、こういうの書けるなっていうのが、
あって全然やれてなかったな。私はクリエイター目線で、こういうことはやりたいんだ、やりたいんだ、やりたいんだ、こういうことをいろいろやってみたんだっていう、何か試してみたとか、
っていうのをいっぱい書きがち、僕は書きがちなんですが、実際にそういう人もいろいろいて、いざ発注者目線で見ると、そういう人は、
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やっぱりクリエイター寄りだからちょっと違うなとかですね、そんな扱いになりやすいなと思いました。自分の性格上ここは本当に注意しないといけないなというのがあります。
あとはオンライン秘書経験のある人の安定感がやばいなっていうところですね。
困った時にオンライン秘書をやっている人のプロフィール見つけるとですね、やっぱりその人への頼りがい、万能感っていうのがすごく強い。
さらにはアイコンが洗練されていたり、女性でオンライン秘書っていうだけで安心感が全然違うなとかですね。
そういうところもありますね。
自己紹介欄でネガティブな文章があったりすると、やっぱりそれはシンプルにネガティブ要素、マイナス要素にもなるなとか、こういうところで三日坊主なりがちなんですがとかですね、
結構不安定になりがちなんですがとかっていうのがあると、発注者目線で見た場合は、やっぱりこの人にちょっと頼むのは不安かもしれないなとか、そういうのもありました。
今のところそんな感じですかね。
まだまだ見え方としては浅いような気がしますけれども、それでもこんなに見え方が違うものなのかっていうのがわかったんでですね、本当に大きな学びだし、どの場でやっぱりどういう視点で自分を出すのか。
今までの自分のプロフィール欄とかも全然改善の仕様があるなっていうのも思ったんで、まずはプロフィールの課題をちゃんとやって、その次に自分のプロフィール欄とかですね、自分用のページそのあたりを整えていく必要があるなと思いましたね。
とりあえずこんな感じで終わりたいと思います。
ではありがとうございました。バイバイ。