ゲームの世界への没入と主人公の状況
おそらくこれは、セーブ機能というやつだと思うんだけども、車を運転しながら、今現在こちらのゲームを収録をしています。
私はTHE生活というふうなゲームをプレイしているはずです。
はずですというふうなのも、もともと私は大学生だったつもりなんだけれども、気づけばこのゲームの中に囚われて20年以上経っているなぁと思っています。
ずーっとこのゲームをプレイし続けているおかげで、もともと私がどういうふうな人物だったのかというふうなのが、頭の中でおぼろげになっているんです。
没入型のゲームだと、一旦プレイヤーの頭の中をブレインボッシュするみたいなことがあるみたいなので、このゲームもそういうふうなもののことをやっているんだろうなぁと思っています。
私は今現在、この世界のアバターの中に体を打ち込んでいるんだけれども、この世界のアバターというふうなのが、現在43歳のおじさんが主人公になっています。
私はこのおじさんとなって、日々の生活を回しながら、各種パラメーターである幸福度というものを上げるように追求して、日々の出来事をやっていくという、そんなようなゲームとなっています。
私は今現在、この世界のアバターの中に体を打ち込んでいるみたいなことをやっているんです。
そして、私はこのゲームを始めて、一体どのぐらいの時間が経っているのかもわからないという、没入型ゲーム特有の気持ち悪いというか、怖いような状況に今現在なっています。
別のゲームで、私はナルニア国物語のゲームをやったことがあるんですけれども、そっちの方は体感時間で500年ぐらいゲームの中にいたんですけれども、でも蓋を開けてみたら1時間ぐらいだったというようなこともありますのでね。
多分このゲームもそのぐらいの時間間隔で現実には戻ってこれるんだろうなぁとは思うんだけど、そんなような感じのゲームというふうなのをこれからやっていこうと思っています。
主人公の初期ステータスと課題
このセーブ機能、多分初めて使ったので、私は多分このゲームの世界にリスポーンというか、生まれてきて初めての日が今日なんだろうなって思っています。
一応、初期ステータスというか初期状況みたいなものを見てみると、どうもこのおじさんというふうなのは、結婚していて子供が2人いるような状態となっています。
財務状況というふうなのは、どうも年収が平均的な金額よりちょっと上ぐらいのお仕事をしているのだけれども、肉体的にはかなり厳しいようなお仕事に就いている。そんなようなおじさんです。
どうもこれからこのおじさんのお仕事というふうなのは、責任感が増えていって、部下ができたり責任のある保障になるような感じになって、でも所得は末置きっぽいなというふうな匂いを醸し出されているような状態です。
そんなような状況下で、ストレスやら何やらをどうも抱えているっぽくて、ぱっと見の初期ステータスだと血便って出てるね。日常的に血便をしているらしくて、どうも体調的にはあんまりかんばしくないような状況にどうもなっているっぽいです。
そんなような状況下なんで、このおじさん、多分初期ステータスとして、この仕事から逃れたいなって考えているみたいです。同時に、今現在は会社に内緒で転職活動を進めている状況だそうですね。その転職活動というふうなのも、どうもかんばしく進んでいないよねっていうふうな状況になっているようです。
かわいそうにねーって思います。でも経歴とかを見てみるとですね、確かに面白経歴ばっかり選んできているおかげで、即座に転職がうまくいきそうだっていうふうなものにはなってないみたいなんですよ。
この辺はプレイヤースキルの腕の見せどころっていうふうな感じなんだろうなーと思ってはいるんだけど、それにしたって初期ステータスで何でもかんでも持っているっていうふうなわけではないみたいですね。
あと、これセーブ時の画面でこうやってプレイヤーの私がというより、このおじさんが一人でわーっと喋ってるんだけど、どうもこのおじさん、特殊技能というかスキルでですね、ポッドキャストをやっていたっていうのがあるみたいなんですよ。
それのおかげで、こうやってそれなりに一人で長い時間、理を制限と一方的に喋ることができるようになっているというふうな、そんなような技能を持っているんでね、だからセーブ画面がこんなような感じになってるんだろうなーと思っています。
私は没入型のゲームのプレイヤーとしてやってるわけなので、このおじさんの痛みや辛さというふうなのがちょっとだけ体感ができるようになってですね。
だから、私はお腹がちょっと痛いなーぐらいなんですけども、このおじさんにとってみたら、結構お腹が痛いのかもしれないなーというふうに思っています。
パッと過去のスケジュールとか履歴みたいなものとかってわーっと思い出してみても、健康診断みたいなものをどうもしばらく受けてないみたいなんでね、これ受けたらいきなりパーマメントなデバフがついているような状態なんじゃないかなと思ってますね。
でも、最近、市政強制といって、生態の方に通っているみたいで、その辺の部分でステータスアップのやつっていうふうなのを一時的に付与しているような状態ですね。
でもそれなりに財務状況とかを圧迫させるぐらい、ちょっとお高めのお金を出してこういうふうな生態に通ってたりするみたいなんでね。
まあまあ、頑張って状況を改善しようとしてるんだなーっていうふうなところからスタートとなります。
ゲームプレイの進め方と目的
で、どうもセーブのタイミングっていうふうなのは仕事が終わったあたりで、車を運転しているながらこうやってどんどん喋ったりなんだりするっていうふうなのをやるみたいなんで、
これからちょっと毎日こうやってセーブとかを進めながら、このおじさんの人生を1日1日進めていこうかなーと思っています。
一応ね、18禁のゲームだったりするのでエロいこともあるのかな?なんてことも思ったりするんだけどね。
40歳のおじさんとその奥さんも40歳だからな、脂っこい感じのやつが出てくるんだろうかなーとか思ってるけどね。
あははははは。ステータス見てウケるんだけどね。やっぱり子供との好感度みたいなのはほぼ上限値にいってるんだけどね。
奥さんとはいろいろとステータスがちょっと、まあ好感度ステータスっていうふうなのがかんたしくないような状態になってるね。
この辺の部分もうまいことやってたりすると、なんかいいところとか見れたりするのかな?
そんなような感じなんで、ちょっとずつゲームを進めていこうと思ってます。
一応このThe Take Upというふうなゲームはですね、D3ファブリッシャーというふうなところから出てくるシンプル2000シリーズのやつだったりするんでね。
どこまでこのゲームが続くというのかは分かんなかったりはするんですけどね。
このおじさんを殺さず、死なせず、そして誰も殺したりなんだりさせるような真似もせず、どうにかこうにかして長生きさせてみるような感じのことをゲームとして進めてみたいなと思っています。
ゲームの面白さと時代背景
あと、なんかちょっとずつストレスを感じたりするのはですね、今現在所属している会社の社用スマホっていうのがピコンピコン鳴ってたりするんですね。
なんか今日やらかしがあったみたいでですね、なんか言われてるんじゃないだろうかなっていうふうなところで、おじさんちょっとストレスを感じているみたいです。
かわいそうにね。
そういうふうなこともあるんだけどね。
一応タイムカードは押してあるので、つながらない権利の行使というふうなところで、とりあえずプレイヤースキルを発動して、どうにかこうにかしてやっていこうかなと思ってます。
どうせね、見たところですぐさま解決するような出来事とかもなかったりするから、どうにかこうにか解決をしてやっていこうかなと思っております。
でもこのゲームやってて面白いの?っていうふうな部分なんだけどね。
こういう没入型のゲームとかっていうふうなのって結構ありまして、やっぱりファンタジーの世界とかエロゲーム世界とかね、
いろんなところとか、私は多分好き好んでいろいろやってきてはいるんですけども、やっぱりいろいろ回ってくるとですね、普通の生活を体験するというふうなのが面白いんじゃないかなというふうに思ってます。
それもね、私の父親世代、今から50年以上前の2025、2026年あたり、そのあたりの生活をプレイするっていうふうなゲームって、
それなりにあんまり物がなかったりするんでね、そういうふうな世界の当たり前の日曜みたいなものを体験するゲームっていうふうなのをこれからやっていこうと思っています。
このセーブされた音源はどこにアップロードされるのかな?わかんないけど。
そしてこれ、SNS機能みたいなものが昔ながらのやつがあったりするんだけどね。
一応、後で私がゲーム体験を振り返るのに使えるような感じになるんだろうなと思っているので、ちょっとそんなような感じで見て一人で北総Mっていうふうなのを後でやろうと思います。
報告の終了
はい、というわけで報告終わり。