市議選落選後の政党選び / 万博での海外の食事体験 他
2026-08-18 07:29

市議選落選後の政党選び / 万博での海外の食事体験 他

今回のテーマ:
市議選落選後の政党選び / 万博での海外の食事体験 / 食文化の違いと味覚の慣れ / 未婚個人事業主の時間管理 / 交通事故の前科と会社へのバレ / プレゼン・話し方の上達法 / ロバート秋山のストーカーの話

元動画:
https://www.youtube.com/watch?v=11WxnPpmtWo

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なかし議選に落ちたものです。 ひろゆきさんなら次の言っては。
なんで落ちたのかわからないので、 なんか、受かった方の政党に入ればいいんじゃないですか?
例えば自民党が勝っている状況だったら、自民党に入ってこいし、 国民民主党が勝っている状況だったら、国民民主党に入ってこいと思うんですよ。
なので、勝ち熊に乗るっていう方がいいんじゃないかなと思います。
先日万博に行って中東レッスンを食べてみました。 ひろゆきさんが言っている、日本は飯が安くてうまいと言った理由がわかりました。
でも良い経験ができてよかったです。 これは日本人らしいね。
これは要するに、そのレストランのご飯が高くて美味しくなかったっていうのを遠回しに言ってるんですよ。
すごい日本人らしい。正直に意見をそのまま伝えないで、別の言い方をする。
でも、美味しいとはなんぞやみたいなもので、 その国の人はこの味が好きなんだよねっていうのが結構あったりするんですよ。
僕は海外で地元のローカルの人が食べている料理とかを結構食べるんですけど、
こういう感じの食べるのがなるほどみたいなので、美味しいとかまずいとかではなくて、
僕の中で知的好奇心で楽しいみたいになることが結構あるんですよね。
なので、慣れるといろんな国のこういう感じが美味しいっていうのを踏む踏むみたいなので、
食べる中で美味しさがわかってくるってあるんですよね。
なので、関西の人って納豆嫌いじゃないですか。臭いから。
でも、納豆を食えるようになった関西の人は、納豆美味しいとか言ったりするんですよ。
要するに、食わず嫌いだったり、匂いがきついから美味しく感じないけど、
それを我慢して食べてみると、こういう風に味わえば美味しいんだみたいな、
その美味しさの味わい方みたいなのがわかるようになったりするんですよね。
なので、辛い料理とかも、辛いだけじゃんっていうのも、
辛さに慣れるようになると、辛さの先にある美味しさみたいなのが理解できるようになったりするみたいな。
いや、結婚すると掃除好きな人とかが掃除してくれる可能性がありますよ。
ニートに必要なものは何ですか?やっぱり親じゃない?かじれるっすね。
総理になって無理です。
学生の時に交通事故で善化があり、会社に振興して積極的に10年当たります。
いつバレるかもね。仕方ないです。バレることってあるんでしょうか?
ありません。ほぼありません。なので、気にしなくていいと思います。
あと、善化って何か10年くらい経つって、全歴って10年くらい経つと言わなくてよくなるんじゃなかったっけ?
30代会社員です。プレゼンや提案が苦手です。
スラスラ話せるように最近本を読むようにしています。
それでも改善がないのですが、どうすればいいですか?
マタヒロキさんのお勧めの書籍はありますか?
なんかね、本を読むのが正しいという説って結構違うと思ってて、
プレゼン上手くなりたいんだったら、上手い話を真似した方がいいっすよ。
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例えば、漫才誌の話を1回自分で完全にコピーして言ってみるとか、
話のテンポを真似するだけで、結構こういう感じのテンポで喋ると面白いんだみたいなのをわりと把握できたりするので、
全然関係ないですけど、
最近僕、YouTubeでロバート・アキヤマさんのストーカーの動画をちょこちょこ見つけてみてしまってるんですよ。
ロバート・アキヤマさんという、色々なモノマネではないんですけど、
こういう職業の人ってこうだよね、みたいなのをやる人がいて、
広瀬良子のマネージャーのモノマネみたいなのをやる人がいて、
その人のストーカーっていうのは、
中学生の時にロバート・アキヤマさんのライブに来て、ひたすらメモをしてたんですよ。
で、笑いもせずずっとメモしてたんですよね。
本人はメモをすることによって、そのメモを見て家帰って笑えるように必死でメモをしてたんですよ。
で、そのメモしてる中学生が、たまに行けない時は親が代わりに来て、親がメモをしているみたいなので、
そのストーカーの人が、法政大学に入ったんですよ。もともと大阪の子だったんですけど。
なので、たまに来てライブに来る子が、法政大学に入ったので、東京に来たので、
ライブを東京でやると毎回来るようになったんですよ。
で、そこのメモをしてた法政大学の彼は、ある時、法政大学の学園祭の実行委員になるんですよ。
で、学園祭の実行委員になって、芸能人を呼ぶ企画というのの企画担当になり、
大学の学園祭って、芸能人とかを何人か呼んで、3組とか呼んで、
1組15分、15分、15分で45分やって、残り15分3組でイベントやりますわーみたいなのを1時間やるんですけど、
ロバート・アキアムさんのストーカーの人は、1時間まるまるロバートを主演にするというのを、
自分の力量でやったんですよ。法政大学の学園祭の1時間の枠の権限があるから、
これを全部ロバート・アキアムさんにしますというので、
断れない状態にして、ロバート・アキアムさんを呼んでイベントをやりというので、
その後大学生で、そうなんだ、ふーんってなった時に、ある日、名古屋テレビから連絡が来るんですよ。
元々名テレビという名古屋テレビで、ロバート・アキアムさん漫画を見てたんですけど、
そこに行ったら、ストーカーだった少年が名古屋テレビの社員になってたんですよ。
名古屋テレビの社員になって、ロバート・アキアムさんを使う企画というのをやるんですけど、
ロバート・アキアムさんの全てのネタを把握してるんですよ。
ロバート・アキアムさんは自分のネタも覚えてないんですよ。
なのでリハーサルは、ロバート・アキアムさんのネタを知っている、
そのメモ少年と呼ばれるストーカーの人がリハーサルでこういうネタをやります。
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こういう形で動きます。なのでカメラさんをこうしてくださいという指示を出すんですよ。
この企画で、基本的にはロバート・アキアムさんに別に台本取りは行かないですけど、
この企画でこういう振りをした時に、ロバート・アキアムさんはミュージックステーションで
アーティストさんがタレントさんの前を通る時に、こうやってマイクの方に行きますっていうネタをやると思うので、
カメラさんはこうやって抜いてください、みたいな指示を出すんですよ。
アキアムさんは全然知らなくてその現場でやるんですけど、やっぱりそのネタをやっちゃうんですよ。
でも案の定カメラさんは押さえているみたいな、ストーカーが完璧にロバート・アキアムさんをトレースするっていう仕事をしているっていう
ストーカーの人の話が結構面白くて、っていうのをYouTubeで見て面白いなと思ってました。
すごくどうでもいい話でした。すみません。
なんでこんな話をしたかというと、要するにプレゼンとかでスラスラ話せるような話で、
僕はストーカーの人がロバート・アキアムさんが好きすぎるから、
じゃあどうやったらロバート・アキアムさんと仲良くなれるかっていうのを考えたら、
じゃあそれは自分が発注する側になればいいよねとか、
確かそのストーカーの人は中学生の時にロバート・アキアムさんの実家で勝手に行ってバイトとかしてるんですよ。
っていう感じで、自分が本当に必要だと思えば、じゃあプレゼンも何度もやればいいし、
話が上手い人の真似すればいいしっていうので、やれるべきことがいっぱいあるんじゃないかなという話をしようと思って、
ロバート・アキアムさんのストーカーの話を始めました。
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