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昔から老けを集めてそれを食べたり、ズボン越しから皮膚の臭いを間接的に嗅いだりなどの汚い行為をやめられません。 友人に嫌われたり惹かれたりもしました。いい加減直したいのですが、いい方法はありますでしょうか? また、ひろゆきさんの知り合いにうんこを食べる人がいると聞いたことがあるんですが、その人はなぜその行為をやめようと思わないのでしょうか?」
うーん、知り合いで黒いマスクをかぶっている人とか、死んだ魚のようにしている人とか、うんこ食う系の人がいるんですけど、これの問題は老けを食べることが悪いんじゃないし、皮膚の臭いを嗅ぐのが悪いことではなく、それがバレたことがまずいんですよ。なので、バレないようにやってください。
家でやるとか、もし老けを食べたいと思ったら、トイレに行って老けを食べるとか、頻繁にトイレに行く人がいれば、嫌われないと思いますよ。ちょっとギリギリなんだよねって言えば、この人頻繁にトイレに行くなと思われるだけなので、なので、自分の好きな癖とか、うんこを食いたいとかはもうたぶん止められないんですよ。うんこを食うのって決めちゃった人なんで。
なので、うんこを食うっていうのを変えられないんだったら、そこは変えないで、うんこを食ってもバレないような生活をするべきだと思うんですよね。なので、トイレに行って老けを食べるとか、トイレに行って臭いものを嗅ぐとかっていう形で、自分の趣味がバレないっていう隠す方の、例えば皮膚の臭いっていうのも直接手を突っ込むとかじゃなくて、その皮膚の臭いが入った布っていうのをポケットに置いといて、ハンカチで汗を拭いているようなふりをしつつ、臭い布の臭いを嗅ぐみたいにすると、
外から見ると汗を拭いているだけにしか見えないけど、実際臭い匂いを嗅いで超気持ちよくなっているみたいなのも、バレないやり方あるじゃないですか。そういうテクニックを磨くといいんじゃないかなと思います。
出版社の今後のビジネスについて質問です。従来の出版事業以外にイベント事業などいろんなビジネスを展開している出版社も多いのですが、総合出版社で既存の出版社にはないビジネスを始めるとしたら、どのようなビジネスが良いというお気に入りになりますか。
出版社って実はタレントさんとか有名人とのコネクションというのが結構持ってたりするんですよね。仲良くしとくと、なんだかんだ言ってある程度有名な人って本出したいとか出版したいという欲がある人が多いので、そういう人たちと組んでそれなりのオンラインサロン的なことをやるとかってやると、結構うまくいく可能性があるんじゃないかなと思ったりします。
ニュースピックスっていうサイトがあるんですけど、あれってたまに有名な人とか特集みたいなのが出て、この記事を読むんだったら有料みたいなのをやるんですよね。僕も出ることあるんですけど、そういう場合って別に僕大したギャラではないんですけど、言われたらはいはい行きますよって言って、適当に喋ったのが記事になって有料で売れてて、いくらで売れててもわからないですけど。
という感じで出版社がやるってやると結構それなりに知名度のある人が呼べるので、そこで有料オプションっていうのがケイクスっていうメールマガジンだったりとかっていうのが割とうまくいってますよね。
なので有名人をうまく利用して有料課金というモデルは今後もうまくいくんじゃないかなと思います。雑誌の新しい形になるんじゃないかなと思ってますけど。
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昔任天堂から発売されたゲームでシャーレ内で自分の金を増やして相手の金と戦わせたりして最終的な金の数を競うというゲームがありました。このゲームのアプリ版を作りたいのですが、どこまで真似たら著作権侵害になりますか?ほぼなりません。また著作権侵害を避ける方法はありますか?あります。開発元の会社はすでに破産しているのですが、著作権の継承先など調べる方法はありますか?ほぼないです。最後にこういう質問を誰に聞くのが一番コスパいいですか?弁護士の先生に聞いてください。
弁護士の先生に聞く際にティルナノーグ裁判の判決文を読んでもらうようにしてください。ゲームがどこまで著作物として保護されて、どこから著作物として保護されないかっていう争いをした裁判があるんですよね。
もともとファイアーエンブレムっていうゲームがあって、ファイアーエンブレムっていうゲームを作った開発者がティルナノーグっていうゲームを作って、ペガサスナイトっていうのが出てきて、馬に羽が生えてて、上にナイトが乗ってて槍で撃つんだけど、弓から攻撃されるとめっちゃダメージ食らうとか、
オド持ってる奴は馬に対して強いとかっていう、ファイアーエンブレムで決められるような相性の問題っていうのはほぼほぼパクったんですよ。パクったっていうか同じ開発者が作ってるんだけど、ただそれって裁判になった時、どこまでパクリなの?っていうのになったんですけど、実質ほぼ著作権の問題は起きなかったんですよ。
ペガサスなんて誰でも思いつくよねと。ペガサスナイトみたいなのが弓で撃たれたらダメージ多く食らうぐらいも普通思いつくよねと。なのでそれが思想感情の独自表現である著作権で保護するほどの思想ではないっていうことで、実は著作権に関してはほぼ問題なかったんですけど、残念ながらティアリングサーガがプロモーションをする時にファイアーエンブレムの開発元っていう形でプロモーションしたので、
ファイアーエンブレムの名前を使って売り上げを上げたよねっていうところで引っかかって金取られたっていうところで、実はゲームそれ自体の名前っていうのはほとんど、ゲームそれ自体の内容っていうのはほとんど著作権には触れないんですよ。なので、ヤフーゲームにリバーシっていうゲームがあると思うんですけど、赤と黒のコマを置いて、黒いコマを赤で挟むとひっくり返るっていう、
世間でいうつくだオリジナルのオセロと全く同じゲームなんですけど、オセロという名前はつくだオリジナルが商標を持っているので使えないので、全く同じゲームを白と黒じゃなくて赤と黒に変えてリバーシという名前にするだけで何の問題もないっていうのがあるので、ゲームっていうのは著作権ではほとんど起こされないです。
ただ、釣りゲーでグリーとどっかが争ったやつが、釣るときに丸い標準があって、それがキューンって近づいていって中心になったときにタイミングよくボタンを押すと引けるっていう、そういうギミックを作ったのを真似したときに、そのギミックは思想感情の表現だよねっていうので著作権で引っかかってちょっとお金払ったのかな。
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なので釣りゲームグリーの裁判も判決文としてあるので、それも調べてみるといいんじゃないかなと思います。オセロニアは問題ないんじゃないかな。
オセロニアね、昔僕結構やってたんですけどね、結局オセロニアってそのオセロよりもキャラクターの強さの方が重要なので、オセロの面白さがあんまなくなっちゃったんですよね。
33歳男性です。発達障害のグレーゾーンです。リーマンやりながら20代から不動産投資をやっており、リーマン年収400万円対し家賃収入500万円。
総資産額8000万円有資産800万円です。昨年趣味で宅勤賞を取りました。正直社会で生きづらさを感じているので一人不動産屋でもしようと思います。アドバイスいただければ幸いです。
アドバイスいらないと思いますよ。総資産たった8000万円で家賃収入500万円というのは結構なやり手だと思うんですよね。
それなりに安いところを買って、リフォームして高く貸すっていうのがセンスがあって、そこを自分で突き詰めてやるタイプだと思うので、
多分僕に3060円払っている理由って似たような人がいないし同じようなことをやっている人もいないから、なんとなくこれがどうなるかわからないから不安っていう話だと思うんですよね。
ただそのセンスで今も33歳なのでやってからそんなに年数経ってないと思うので、経験少ない状態でここまで生きているのであれば全然問題ないと思うので、
有資産800万円をさっさと返しちゃってください。状況によって突然バブル崩壊とか、何らかしらお金が必要とかっていうのになる可能性があると思うので、
借金が全くない状態で家賃収入500が生き残れば何にもしなくてもずっと500入るので、なのでダラダラと楽しくクラス方向にシフトした方がいいんじゃないかなと思います。
資質は減らしたほうがいいですよ。
今日のアベプラで双子専門家の方の説明が頭に入ってこなかったのですが、あの方のように知的すぎて頭に入ってこない方の先生の場合、どのような話を聞けば頭に入ってきますか?またたまにあのタイプの方に襲われるときに苦労するときがあります。
今日たまたまアベマプライムっていう番組で双子を20年研究している先生が出てたんですけど、
学術的な正しさを追求しすぎたせいで説明が長くなりすぎて、何を言ってるかわからないというのになりがちな先生って結構多いですよ。
ちゃんとした先生ほどなりがちなんですけど、
性格がどれぐらい遺伝によって影響するかっていう質問を僕がしたんですよ。
それってある程度遺伝で決まるって言っちゃっていいんですよねって言ったときに、決まるっていうのを僕の教え子が書いたら×をつけます。
遺伝っていうのは傾向があるっていうものであって、遺伝で決まることはないです。
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決まるって日本語で言うと100%ぐらい確定している話になるんですよ。
でもその遺伝っていうのはあくまでそういう傾向が強いって話で、数学的センスとかであればだいたい80%ぐらい遺伝する傾向があるんですよ。
でもそれはあくまで傾向があるっていうだけで、じゃあ80%必ず遺伝するかって言うとそうでもなくて、そういう傾向があるのでそこを厳密さを追求しちゃうとやっぱり説明がちょっと長くなっちゃうんですよね。
例えば一覧性の双子の場合って遺伝子は100%一緒なんですよ。遺伝子が100%一緒なのにも関わらず、遺伝によって決まる能力の違いがなぜ出るかっていうと、
実はその遺伝子っていうのがAとかHとかっていうタンパク質があるんですけど、そこのタンパク質をRNAがコピーして、またそれをDNAに変換するみたいなのをやるんですけど、
いろんな遺伝子がありながらその遺伝子の能力を発動するかどうかっていうのは、実はミトコンドリアだったりRNAだったり、たまたまその臓器の中の遺伝子がたまたま変な形してるんだから、
それが取れなかった場合とか、いろんな状況があって、実は同じようにはならないことがあるんですよね。
それはその延期配列が同じだとしても、そこに与えられる状況によって発露する性格だったり能力だったりその体格だったり、いろんなものが変わってくることがありますよっていう話をちょっと科学的に言い過ぎたんですよ。
その延期配列とかって普通わかんないじゃないですか。いい先生なんだけど、大学に入る人で生物学やる人だったら当然わからない話なんだけど、
そうじゃない人に言うのはちょっと難しい感じだったので、わかりづらいかなと思ったんですけど、ただ今日僕が面白かったなと思ったのは、性格の遺伝はやっぱりするっていう。
要は双子って性格全然違うよって言いがちなんですよ。双子の人に性格も一緒なんでしょ、声とか喋り方とか一緒だし、見た目も一緒なんだからって言うと、でも性格全然違うって言いがちなんですよ。
性格もマジ一緒って言ってる双子って僕あんま見ないですけど、これは双子はお互いは全然違うと思ってるから、要は俺まんじゅう好き、じゃあ俺大福好きみたいなのって、
まんじゅう好きと大福好き全然違うじゃんなんだけど、外から見るとお前ら和菓子好きじゃんっていうので似たようなものなんですよ。
なので本人たちにとってみたら違う性格なんだけど、じゃあ一般の他の人と比べたらだいたい一緒じゃんみたいなのがあって、実は一般の人と比べるとほとんど性格変わらんよねっていう。
要は双子同士って違ってることが気になるから、ここが違う、ここが違うって言いたがるんだけど、外から見るとそれだいたい一緒っていうのがあるっていうので、
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それを20年双子を研究している先生が言ってたので、やっぱそうなんだ、面白いっていうのがあったんで、今日はいい勉強できたなと思いました。
なのでアベプラって出てると結構面白い知識が手に入るんで、僕好きなんですよね。
とはいえ自分が出てる用日以外見れないんですけど、一応VPNっていうのをつなげば見れるんですけど、アベマプライムって海外から見れないんですよね。
藤田さんっていうサイバーエンジンの社長が出てきたときに討論するみたいになって、アベマプライムを本当にちゃんと売り上げたいんだったら海外でも見れるようにしたほうがいいですよって話をしたんですよ。
日本人って今海外にいる日本人ってもう100万人ぐらいで、海外で生活している日本人の方が実はお金持ってる率高いんですよね。
お金ないと海外でそもそも生活できないし、海外に出張してますとか海外不倫してますって人ってそれなりの大きな会社で給料も高かったりするので、
ビジネスのパートナーのお客さんとしては実は海外にいる日本人っていうのはそれなりに売り上げになるから海外でも見れるようにしたほうがいいんじゃないですかって言ったら、藤田さんが1週間後に見れるようにしますって言ったんですよ。
1年前ぐらいに。
未だに見れないんですけどね。
はい。