嘘をつく政治家への批判と政治における多様性の重要性
ひろゆきさん、こんばんは。ひろゆきさんは、参政党が嫌いなのか、憎いのかという感じですが、このまま行くと政権を取るかもしれません。政権になりますが、せめてどんな政権になってほしいですか?
えっと、別の動画でも書いてるんですけど、僕は、嘘をつく人というのを、政治家として権力を持たせるべきではないと思ってるんですよ。
なので、無農薬で、いろんな野菜とか作っても収量下がりませんよ、っていうのを神谷さんが言っていて、
そんなことねえだろうと思ったんですけど、なんかデータ出しますよと言い続けて、神谷さんね、いまだにデータが出ていないっていう。
なので、結局そういう感じで、その嘘をついてしまって、じゃあそれで、じゃあ農薬やめようぜって日本全体で農薬をやめてしまうというのを、
仮に法案として通ってしまった場合どうなるかっていうのを、スリランカっていう国がやったんですよね。
オーガニックのがいいよね、じゃあうちの国農薬禁止って言って、で、めちゃめちゃ虫が増えて、
結果として、スリランカって農作物の輸出国だったんですけど、それも輸出もできなくて、
食べ物を緊急輸入するようになって、割と飢餓になってしまったっていうんですけど、
なので、僕は基本的に嘘つきは良くないという話なんですよ。
なので、最近もアメリカ連邦議会調査官だったと、高市さなえさんが、
自分で本のタイトルだったりとか、選挙のポスターとかに書いていて、
アメリカで公務員になるのって、基本的にアメリカの国籍が必要なんですよ。
ごく一部例外だった時代はあるので、その時代であれば永住権でなることは可能なんですけど、
もし仮にアメリカ国籍を持っているとしたら、それは二重国籍だよねとか、
じゃあアメリカ連邦議会調査官というのが嘘だとしたら、それは経歴差症だよねみたいな、
嘘をついていいと思っている人が政治家になると、こうするよって言ってたことで投票して、
結果としてその投票した人たちを裏切ってもいいということになるじゃないですか。
例えば、戦争大っ嫌いですって言って、政治家に受かれましたって言って、
その後に他の国に宣誓布告しますとかっていうのもできちゃうわけじゃん。
一票というのはあくまで参議院だったら6年間、衆議院だったら次の解散までの間、
その人に日本人としての、日本としての行動の全てを任せますよっていう権限を代理するわけですよ。
そこで嘘をついても受かっていいよね、その約束も守らなくていいよねってなると、
何でもかんでも受けることを受かって、その後やりたい放題をやるみたいになっちゃうじゃないですか。
なので僕は基本的に嘘をつく政治家とか、公約を守ろうとしない政治家というのは、
叩くべきだよねっていう主義なんですけど、
この派閥ってそれなりにいると思うんですけど、
最近おかしな人たちを叩くと、おかしな人の攻撃が来るので、
みんな黙っちゃうっていうのがあるんですよね。
なので単純に嘘をついている政治家が嫌だという話で、別に好き嫌いとかではないんですよね。
好き嫌いでいくと、
例えば僕のこういう主張というのは僕が好きだよねっていうのと、
でも社会の人はそれを求めないよねっていうのがあって、
僕は国会というのは色々な考えの人が集まるのが良いと思っているので、
なので自分の好きな考えの政治家が増えるべきだとも思ってないんですよ。
自分の好きな考えだけで議席を占めるべきだと思っていなくて、
なので僕多分5,6年前ぐらいから、
社民党の議員がいなくなるのは良くないっていうのをずっと言ってたんですよ。
社民党の主張することというのと、僕が考えていることというのは違うことが多いのですが、
ただ国会議員の中で社民党的な感覚を持つ人がいなくなってしまうということも、
日本の国会議員の多様性の中では良くないと思うんですよね。
なので僕は好き嫌いというよりも、こういう主張が通った方がいいよねとは思うのですが、
そうじゃない主張の人もいた方がいいよねという派閥でさえ。
参政党の憲法案の矛盾点と若い政治家の当選可能性
個人事務所で議員立法の調査をしてただけらしいよ。
調査するだけだったら別に僕も家で調査してるので、
調査官って名乗れちゃうよねって話なんですけど。
例えばアメリカの法律とかググって調べたりしてますけど、
それを調査官と名乗っていいのかって話ですね。
ある程度合理的に考える人とか、証拠を求める人とかだと、
さすがに賛成党の言ってることって、
しりみつれつな部分があるなというのが分かると思うんですけど、
そうじゃない人だとそこが分からないという。
例えば賛成党の出した憲法案というのが、
法律をある程度勉強してる人だと、
それはさすがに成立しないよねっていう矛盾したことを返したりするんですけど、
要するに主権というのが誰が持っているのか、
主権とは何かという定義が曖昧なんですよ。
っていうところとかも、やっぱ知らんがな、
主権なんかどうでもいいかなっていう人にとってみれば、
多分憲法っていうのもどうでもいいみたいな話になるのかなと思うんですけど。
日本人はある程度大人を要求するんですよね。
日本の政治家って70代の人とか80代の人とかいっぱいいるじゃないですか。
有権者として自分の年の近い人に応募するとか投票するという行動があったりするので、
若い人というのは基本的には難しいんじゃないかなと思いますけどね。
小島秀夫監督のゲーム作品について
以前スナッチャーが好きって言ってましたけど、
同じく小島秀夫監督のポリスノーツをやりましたが、3Dを。
僕は3Dボーも買いました。
後にプレステやセガサターンも出ましたが、スナッチャーも好きですけど、
プリスノーツの方がより映像が込めておすすめです。
やってたら印象に残るか知ったか教えてくださいませ。
やってません。
プレステ版もセガサターン版も僕やってないけど出てたんだ。知らなかったです。
小島監督が昔スナッチャーっていうゲームだったりポリスノーツだったりっていう、
映画のようなゲームっていうのを結構やってた人で、
なので割と映画好きの人だと評価が高かったりするんですけど、
最近は映画俳優を使ったゲームっていうのも作ってたりするので、
結果としては映画を作りたい人がゲームをやって、
映画の俳優を使ってゲームを作るっていう、
映画でやりたかったことができるようになっているので、
結果往来っていうことなのかなと思ってます。