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日本が世界的に先進性を有する分野は何かありましたか? すぐ思いつくのは漫画やアニメーションゲームなのですが、
先日は核融合の分野においても超伝導磁石の関係で一定の先進性を有していることを知りました。
日本にも希望を満たしたいので、お金あれば教えてください。
核融合をフランスでイーターという実験を作っているんですけど、それにも日本が参加していますし、
天文学で行くと、ハワイの天文台も日本が一緒にやっていて、共同研究しているはずで、
宇宙で実験をする場合、ISISというところで実験をするんですけど、そこに希望という実験用の施設、部屋というのもあったりして、
結構、世界中で研究とか化学技術をやりますよという時に、日本が絡んでいるというのはちょこちょこありますね。
iPS細胞とかは日本が中心的な立場になっていますね。
もともとその細胞というのは、手の細胞は手の細胞だし、肝臓の細胞は肝臓の細胞なんですけど、
何の細胞にでもなれるっていう、赤ちゃんとかそうなんですけど、
何の細胞にでもなれるっていう人間のものを作って、それを育てれば肝臓でも手でもいくらでもできるわけだから、
なので臓器移植とかも基本的には可能になるよねっていうのがIS細胞なんですけど。
なので、山中教授はマジで世界に羽ばたけていく結構優秀な日本人なので、
凡人とは違うので、凡人の屍を乗り越えて頑張っていただきたいなと思うんですけど、
あとは京都大学の餅月教授が、ABC予想を一応解いたっていうのを言ったんですけど、
ABC予想を解いた理論自体が、宇宙ガンダラなんちゃら理論に関するなんとか理論みたいなやつで、
その理論自体をまず理解できる人があんまりいないっていうのがあって、
そのABC予想を餅月さん解きましたって出して、
で、おーすごいってなったんだけど、説明を聞いてもよくわからんっていうので、
なんかね、もう1年以上経ってるんだけど、世界中でいまだにその餅月さんがあってるっぽいけど、
間違ってると断言することはできない。ただ、あってるっぽいけど、よくわからんよねっていうのになって、
で、オランダの大学と日本の実業家が100万ドルか1億5000万円出して、
そのABC予想が間違えているのであれば、それを発表してください。
で、その発表でABC予想が間違えているとわかったら、1億5000万円あげますよっていうのを日本人がやってます。
これは川上信夫っていう人なんですけど、たまたま川上さんがお子さんと一緒にパリ寄るんだよってご飯を持ってもらったら、
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これからオランダの大学行って数学科の人と話をするんだよって、何の話ですかって話をしたら、
なんかそのABC予想の研究はコンピューターでやってるところがオランダの大学であって、
で、そこの人たちと共同でABC予想をもし否定することが可能だったらお金出しますよって言っても、
そろそろ1年ぐらい経つと思うんだけど、いまだに世界中で餅月さんのABC予想が間違ってるっていうのを言って、
1億5000万円ゲットした人がいないので、まあいねえんじゃねえの?
もし皆さん1億5000万円欲しいんだったら、ABC予想が間違ってるっていうのを証明すると1億5000万円もらえます。
宝くじよりも確率高いかもしれません。皆さん頑張ってみてください。
だからね、そう見ると多分ABC予想の餅月さんの合ってると思うんだけど、
あのその難しすぎてマジでね理解できてる人がね、世界中にそんなにいないらしいんだよね。
僕もその何か取っ掛かりすら分かんない。
なので皆さん頑張っていただけるといいんじゃないかなと思います。
天霊レンジから保育園に入場すべきではないという主張は、結局のことはデートに基づいておらず、
いろいろとの単なる感想でしょうか。
いいえ、親から完全に話されたブカレスト実験やミスコ実験の例は極論で、
親の育児のもとにお育児に入れるというようなことを有意差の証明になってないと思います。
まず前回でも言ったんですけど、保育園に入れないほうがいいよねという研究はいろいろあります。
で、研究にチャチャを入れている論文はちょこちょこあります。
ただし、ブカレスト実験やミスコ実験は極論であると切り捨てる根拠は何ですかっていう話なんですよ。
なので、要は定年齢上保育園に運営すべきではないというのを否定したい人が否定できないから極論であると言っているだけで、
本質的には子どもの安定性というのは、自分を否定しない大人が周りにいた方が安定性が高くなり、
結果としてその非認知能力が上がるよねっていうのは割とそこ自体を否定する人は少ないんですよ。
ただ、じゃあそれが幼稚園が提供できていますか、保育園が提供できますか、親が提供できてますかっていうと、
親で提供できてない人もいるんですよ。
なので、すべからく親が子どもと一緒にいたとして、子どもにいい影響を与えているわけではない。
毒親も世の中にはいます。
逆にその保育園がいいよねって言ってる人もいるんですけど、
じゃあ保育園という施設が平均的に何をしているかっていうのでいくと、そこもなかなか難しいんですよ。
要するに良い保育園はちゃんと良い影響を与えるけど、良くない保育園は良い影響を与えないというのもあって、
人体実験になってしまうので、結局子どもの成長にとって何がいいのかというのを証明ってすごく難しいんですよ。
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なので、例えばフラッシュカードと言われる、ひたすらカードを出してそれを覚えさせるみたいな、
何の意味のないことがあるんだけど、これ大道芸みたいな感じではすごいってなるんだけど、
あれが何の意味があるか分かんないけど、やってる保育園結構あるんですよ。
で、あのね、中学生受験と一緒で、
中学生受験がその良いのか悪いのかっていうので、僕無意味だと思うって話を結構してるんですよ。
その中学生受験をした人で東大に入った人は多いです。
これは事実です。
ただ、これって優秀な人は中学生受験しようがしまいが東大に入れるんですよ。
で、中学生受験する人とかって割と関東地方とかに多いんですけど、
で、その関東地方でそれなりにお金がある子どもというのは、
だいたいその学力高いので、有名大学に入る可能性が高いんですよ。
で、有名大学に入る可能性がもともと高い子たちで、
関東で裕福だと周りが中学生受験をするから中学生受験をするんですよ。
これは中学生受験をしたから賢くなったわけではなく、
もともと中学生受験をする前から賢い子ですよねって話なんですよ。
で、じゃあそのフランスというのは中学受験というのがほぼありませんと。
で、要は中学生受験というのがほぼない社会の国の人たちが優秀で、
中学生受験をしている日本が優秀なのかっていうと、別にそこまで優秀じゃなくて、
むしろドイツとかに比べると一人当たりの生産性とかは少ないんですよ。
今度はドイツに日本GDP抜かれるんですけど、
人口6000万人ぐらいのドイツが作る価値の方が、
日本人1億2000万人が作る価値より高いっていうぐらいになっていて、
なので、じゃあその中学の受験の問題って、
高校生とか大学生になると簡単に解ける問題なんですよ。
もちろんすごく難しいのもあるんですけど、
別にすごく難しいのは解けなくてもよくて、8割方点数取ればいいので、
8割方の点数だったら別に高校生大学生だったら取れるんですよ。
要は高校生大学生が解けるような問題というのを早めに解かせるというのが、
果たしてその子の何の役に立つのかという話なんですよね。
その掛け算区分を大体社会人になると掛け算みんなほぼできるじゃないですか。
知的障害にちょっと置いておいて、でも小学2年生だと掛け算できることできない子がいるんですよ。
小3ぐらいでも掛け算できない子がいるんですよ。
幼稚園で掛け算できる子がいます。
これはすごいっちゃすごいんだけど、別に単純に早めに
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その掛け算的な能力に習熟することができた子供というだけなんですよ。
抽象的な能力というのは脳の成長によって培われていくので、
例えばそのリンゴが1個とみかんが1個足したらいくつでしょう。
意味わからん。だってさ、リンゴとさ、みかん足すって何?
もうリンゴとみかんを何?融合させるの?なんかジュースとか作るの?
その足すってどういうこと?
でもこれは塾とか言ってる子だとリンゴとかみかんとかっていうのはまず置いといて、
なんか数字語出されたら1刷1イコール2っていう答えをしてほしいという子で出されてるから
2って答えるのが正しいよねって言うので2って書くんですよ。
でも本質的には文章題のリンゴとみかんを足すっていうことが解けるっていう時点で
むしろねちょっと頭おかしいんですよ。いやこれ解けないよねって言う。
何?どういうこと?ってなるじゃないですか。
っていうだけで要はこの大人はこういうことを求めてるよねっていうのを
単純にそのなんかほらこういうことを言ってほしいんでしょって言うっていう大人なりしてる子っていうのがあるんですよ。
でねあのゼルの概念っていうのもねあの子供はやっぱり難しいんですよ。
あるということは理解できるんだけどないということを理解するってすごく難しいんですよね。
なのでもともとはそのゼロという数字自体がインドで奪われるまでゼロはなかったんですよって言うぐらい
実は人類というのはゼロという概念を使わないでも暮らせてたんですよ。
なのでその成長して抽象的な概念っていうのをちゃんと受け入れるかどうかっていうのは
割とそこはその成長によるのでなので成長の早いをその段階で
別にあのじゃあの掛け算工夫を小学2年小学3年でできなかったとしても
別にあの年を取ってじゃあの高校生になって掛け算できればそれでいいので
例えば挙数とかも理解できない人いるんですよねあの挙数って存在しないんですけど
これが存在するという体で計算をしてみると
本来計算不能なものでも計算できて答えを出すことができるという
あのそのルートって何ぞやっていうのがあって
その例えばじゃあ2の事情っていうのが2かける2で4じゃないですか
っていうのでまあいいや数学の足を引っ張ってもしょうがないんだ