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4月1日から3日、京王閣競輪場で サテライト市原カップレーリースポーツ杯開催中。
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進化するスポーツ競輪。 車検の購入は20歳になってから、競輪は適度に楽しみましょう。
就職先の選択肢:公務員か美術大学職員か
首都圏の地方公務員と美術大学職員から内定をいただきました。 美術大学職員の方が給料が高いから、今後のことを考えると公務員の方がいいかなと思ったりして悩んでいます。アドバイスいただけると幸いです。
自分が好きな方に行けばいいんじゃないかなと思いますけどね。給料が高いからっていうので選ぶよりも、やる仕事が楽しいかどうかで選んだ方がいいかなと思いますけどね。
別に大学職員でもよほどひどい大学じゃなければ潰れることはないと思うので、美術が好きとかであれば別に公務員より美術の方が全然いいんじゃないかなと思いますけど。
なので、自分の好きを追求した方がいいんじゃないかなと思います。
芸能人の名前とキャラクター名の類似性について
ちなみに芸能人の名前を勝手に使うんですけど、全然大丈夫です。
例えば山田花子っていう名前の芸能人いるんですけど、同姓同名の人もいるし、山田花子っていうキャラクターが出てくるのもあって、要は人間の名前ってよほど特殊な名前じゃなかったとすれば、たまたま被るよねっていうのはあり得るんですよ。
ただ、千人に一人と呼ばれる、十年に一人という逸材で九州で成功していたアイドルで東京に出てきて、こんなドラマに出ましたみたいな名前でキャラクターの名前が橋本環奈だと、いやいやそれパクったろって言われるんですけど、
たまたま設定まで似ちゃうとまずいんですけど、全然違う設定で名前だけが一緒ってあれば、よほど特殊な名前じゃなければたまたま似てるって言われます。
トリアンナじゃなくてなんだっけ、トリンドルなんとかっていう人とかだとすごく珍しい名前なので、たまたまパクるとたまたま被っちゃったら言いづらいんですけど、AKBの人たちって結構普通の名前の人多いじゃないですか、あそこら辺のありがちな名前をパクる分にはたまたま似通っちゃいましたっていうので、加藤悲文とかをパクるといいんじゃないでしょうか。
たまたま悲文って名前でしたみたいなね。
自衛隊に対するイメージと必要性
高校卒業したら陸上自衛隊に入るんですが、その旨をクラスメイトに話したら、そのうち一人があんな戦争軍団いけんなのにそんなとこに入るのかと割とガチな感じで言われました。
その発言特に気にしていないのですが、関栄寛之さんは自衛隊に対してどんなイメージ・考えを持っていますか?
ちなみにそいつはセーラー服の女と付き合っていました。
セーラー服はいいんだ。
水軍ならいいんじゃないですか。
そういう人もいますと。
戦争が起きた場合は戦うのは自衛隊の人たちなので、自衛隊の人たちがいなければ戦争が起きないんじゃないかっていうふうに思う人もいるんですよ。
でも残念ながら中国が攻めてきたときに自衛隊がいないと単に日本人がバカバカと殺され蹂躙され、日本が占領されましたってなるだけなので、
戦争は起きないかもしれないけど、いっぱい人が死ぬっていうのは起きます。
なので一般人の人賃を起こさないために自衛隊という人たちがいて、そのおかげで他の国が攻めてこないっていうのはあったりするんですよね。
ただその戦争が起きるっていうことは、
例えば中国が攻めてきたとしたら日本人の自衛隊は死ぬかもしれないし、中国人の兵隊を殺すかもしれません。
なので基本的には自衛隊っていうのは軍隊なので、人を殺す訓練をするし、人を殺す練習をするし、人を殺すためにお金をもらっている人たちなんですよ。
なのでその人殺しジャンは正しいんですよ。だって人殺すために存在するんだもん。
人を殺す訓練をするし、人を殺すための作戦をずっと練ってるし、人を殺すための武器だったりっていうのにお金を払って買ったりするので、
人殺し軍団であることは正しいんです。ただ今の人類というのは結局他の国を攻めるっていうことをやる人たちがいるので、
ロシアがウクライナを攻めましただったり、中国がチベットを攻めましたとかインドを攻めましたっていうのがあるので、
国民を守るためには人殺しの専門家が必要だよねっていうのは残念ながら事実なんですよ。
そうじゃない形で人類平和の方がいいよねはそうかもしれないんですけど、
じゃあ今警察官が突然いなくなったら泥棒する人がいなくなりますっていうのであれば警察官はいなくてもいいかもしれませんと。
でも結局世の中に泥棒がいるので警察官必要ですよねっていうのがあるように、戦争をする国がある以上、
じゃあ自分たちの国民を守る人たちがいるよねと。なのであの人たちは人殺しの訓練をしてますよねっていう話なので、
それが理解できないのだとすると多分社会の仕組みが理解できてないという話だと思うので、
もうちょっと社会の仕組みを理解するように教えてあげた方がいいんじゃないでしょうか。
賠償金の使い道:投資について
交通事故の裁判が終わり、賠償として1200万ほど入ってくるのですが、普通に働いているので食い節には困っていません。
この場合、賠償はやはり投資に回した方がいいでしょうか。ひろゆきさんのお考えをお聞きしたいです。
貯金が1000万円ぐらいはあった方がいいと思うので、1000万円ぐらいすぐ出せる形で流動的な形で、
インデックスファンドとかでもいいですけど入れといて、残り200万をギャンブル的な投資に使うといいんじゃないでしょうか。
アンチの存在と成功の可能性
光のグループネクステ新メンバー、待ち伏せしてたファン、コメ欄で綺麗なヘツマリウと言われていたが、
人間性理由で3ヶ月の使用期間、途中1ヶ月で即脱退。その光さんの動画では自分の口では話さず、新しいインスタで自分で話そうです。
売名は上手かも。2つお聞きしたいです。今回の件について。
2、大量のアンチが湧いてあり個人で成功できる可能性があるか。全く知らないのでわかんないんですけど、今書かれた文章を見て、
ああそうなんだ、うまくやった人がいるんですねって思いました。2ですけど、アンチが湧いているっていうのは逆に言うと僕、成功の確率高い気がするんですよね。
アンチがいない人って誰も興味のない人なんですよ。アンチがいるということはある程度興味があるっていう人がアンチを名乗るわけじゃないですか。
その興味がある人たちっていうのは、その人に対してある程度の興味があるので、いちいちアカウント見に行っちゃってるんですよ。
アカウントを見に行ってYouTubeだったら再生をするっていうのは、それはもうある種ファンなんですよ。
要はアンチであろうとファンだろうと再生をするという行為はわからないじゃないですか。なのでどうでもいいと思ってる人は再生すらしないし、
インスタを見にも行かないんですよ。なのでアンチがいるという時点でもある程度成功してるのかなとは思いました。
ホリエモンのロケット事業の将来性
堀上のロケット事業は成功すると思いますか。僕にはとても成功するとは思いません。ひろゆきさんはどう思いますか。
成功の定義によっちゃうんですよね。結局その民間のロケットって何個もいらないんですよ。
中国は中国でロケットを開発します。日本は日本でロケットを開発します。アメリカはアメリカで開発しますとか、ロシアはロシアで開発しますっていうのは、
国が開発する場合は各国で技術を競うんですけど、民間の場合ってどこでもいいんですよ。
例えばイーロンマスクのロケット会社が成功しましたっていうのであれば別に民間なので、じゃあイギリスが金払ったらイギリスの衛星飛ばしてくれるし、
技術供与をしてくださいっていうのでライセンスしますっていうのもあるので、国の場合って他の国に技術供与っていうのはまずないんですけど、
民間っていうのは金払えばやってくれるんですよね。もし上場してるんだったらもっと容易なんですけど、っていうのもあるので、
その民間の会社が複数成功するのってなかなか難易度が高くて、そのイーロンマスクのところが技術的にかなりうまく行き過ぎちゃっていて、
追いつく速度がめちゃくちゃ高いならいいんですけど、要はそのイーロンマスクのロケットっていうのはすでにもう人間を送り込めるレベルができましたと。
宇宙飛行士野口さんがISSっていう国際宇宙ステーションにイーロンマスクが作ったロケットができましたと。
なのでもう人間を送り込む技術力があるんですよね。そのホリエさんのロケットってまだその人間も送り込めないし、ISSまでも到達できない状態なんですよね。
ロケットの進化の速度がホリエさんのロケットの進化の速度がめちゃめちゃ速いんだったら、今イーロンマスクはここでいつか追いつくかもしれないんですけど、
結局研究って予算によるんですよ。お金があるところほど研究者もいっぱい雇えるし、研究開発の速度も上がるんで、
イーロンマスクの会社ってめちゃめちゃ研究予算お金突っ込んでるので、どんどん進化するのと、ホリエさんのロケットが進化しているお金を入れる速度ってどんどん乖離してるんですよ。
なので、イーロンマスクの会社が突然研究をやめるとかっていうのでもない限り、ホリエさんの会社がイーロンマスクの会社のロケットよりも売れるという状態はなかなか難しいと思うんですよね。理論上。
じゃあ、めちゃめちゃ安いロケットでコストで戦いますっていうのであればまだ可能かもしれないんですけど、ただコストで戦えるっていう方向ですげー売れるんだとすると、イーロンマスクの方もじゃあ安いロケットを作るわってなって、
安いロケットに研究予算を使い始めるので、多分3年5年っていうスパンで安いというアドバンテージもなくなっちゃうと思うんですよね。なので、どれぐらい研究予算を突っ込めるかっていうところでもう決まっちゃう業界なので、
すごいロケットってシビアで、物を打ち上げるためには燃料が必要です。燃料をどれだけ効率的にエネルギーに変換するかっていう物理の世界なんですよ。
なので、人の思いとか、例えばじゃあパイロットが美人とかだから売れるかとか、おしゃれだからロケットがいっぱい飛ぶかとか全然ないんですよ。服とかだったらまだ思いだったりデザインだったりみたいな人の気持ちで売り上げ変わるんですけど、残念ながらロケットが飛ぶかどうかって人の気持ちは一切関係ないんですよ。
すごいシビアな世界で、完全に物理学の世界なので、研究に割く予算で結果が決まるので、残念ながら事業としては厳しいんじゃないかなと思いますけどね。ただ、アメリカの民間ロケットは使いたくないっていうイランだったりとか、アメリカを敵意しているパキスタンだったりとかっていうところがロケット打ち上げたいっていう時であれば、じゃあ第三国である日本っていう可能性はあると思いますけど、
ただ、マーケットとしてはちょっとあまりに小さいので、なかなか厳しいかなと思います。