出生数への貢献効果とボートレース場建設
子供の出生数に対する貢献効果としては、そんなに高くないみたいです。
ひろゆきさんは、平井知事が境港市にボートレース場を建てると思いますか? あ、そういった話があるのか。あんまりよく知らないので、わからないとしか言えないですね。
配属ガチャと転職の悩み
24歳、理系院卒の新社会人です。
お手メーカーに勤めていますが、配属ガチャに外れてしまい、全く興味のない仕事をしています。 待遇運命が恵まれているのですが、業務自体の汎用性や将来性を感じられる不安を抱えています。
基本的にジョブローテーションもない環境です。 1. このまま会社に残るべきか? それとも先職べきか?2. 転職する場合、3年間耐えてから動き切るか? 今すぐべきか? 金属年数1年未満。
3年間耐えてみて、それで判断した方がいいと思いますが、今の時点で、どこかに行って、その転職先の会社で希望の職種につけるという保証はありません。
なので、転職して、希望の企画職に行きたいですって言って、じゃあ転職OKですって言って、今のお手メーカー辞めて、次の会社に行ったら、
あ、ごめん企画やっぱ開いてないからちょっと営業回ってよ、みたいなことで営業されるっていうのがあって、大手から段々下がっていて、何年も経ってるけどキャリアとしては何年も仕事しかとかないので、ただに転職壁のあるスキルのたまってない人になってしまうっていう可能性があるので、なので大手メーカーに続けるって方がいいと思いますけどね。
あと、好きな職種みたいなのをした方がいいよね、みたいな考え方自体が長期的には多分無くなると思いますよ。
会社員を何年もやってる人ってジョブローテーションでいろんなことやるのも当然だし、何年か自分が興味のない業種をやったとしても、それ自体やっぱりその会社の中では必要な業務だったりするので、それを理解することによって結果として別の仕事に行った時にその時の経験が生きるっていうのがあったりするので。
もう大手飲料メーカーの方とお話しした時に、今その人は企画をやってる人なんですけど、その人が珍しく資材部門から出世した人なんですよね。
飲料メーカーですって言うのと、ペットボトルっていうのをペットボトルメーカーから買ったりとか、印刷してるフィルムだったりもフィルムメーカーから買ったりとか、印刷する機械とかを買ってきて社内で印刷したりっていう、飲料メーカーからするとすげえ地味な仕事なんですよ。
別にそこに配属されて、今企画職の結構偉いさんなんですけど、そこまで行った人ってほぼいないんですよ。でもその人がやったのはコスト削減しまくったんですよね。
で、コスト削減をして、要はコストって別に取引先を叩くわけじゃなくて、じゃあA社とB社に発注してるのをA社にまとめるから、その代わり9割かけで作ってくんない?ただ発注量倍になるよねとか、じゃあ同じように発注するんだけど、
その代わり納期を、もともと3ヶ月かかったのを、これさ、本当は2ヶ月でいけんじゃない?みたいな交渉をして、発注した時に資材が来るまでのタイムスターを短くすると。
っていうので、そうすると、じゃあ商品、こういう商品を作ろうっていう時に、本来であれば3ヶ月待たないとそれが商品化できないんだけど、でもその資材が2ヶ月で来るようになったから、そうすると市場に出すまでのタイムラグが1ヶ月短くなりますみたいなので、結果として無駄な時間がどんどん減るみたいな形で、コスト削減をすることによってこいつ優秀じゃんっていう企画のほうに上がったっていう方がいるんですけど。
なので、本来別に資材の管理なんか俺したくてこの会社入ったわけじゃねーよっていう人でも、やっぱり能力のある人ってそういう部分でも結果出すんですよね。
なので、自分はこういうのに向いてないとか、こういうの不得意だしこれ意味ないじゃんと思うことでも、ちゃんと優秀な人は成果を出すので、そういう形で何か成果を出して希望の職種に行くっていうのをやればいいんじゃないかなと思います。
新制度と有権者の裁量権
今回の新党って私にはかなり冷酷な構造にあります。
当事者は住民に恩恵のある公約をまず真ん中に置き、賛同する首長が制度化を提案する。議会が決定すれば誰がどんなに止めたのか可視化される。
合理的にならない。じゃあどうしましょうと議論なる。でもメンツやしがらみ程度ならその判断自体が住民の前にされされる。
最後はこれがこの地域の現状で皆さん次どうしますかという検証者に球を返す。
私には弱い側を救ってあげるというより制度を使って有権者自身に制裁与奪を返す。ほぼ完璧な嫌がらせが見えるんですがそういう意味ですか。
僕おっしゃる意味がわからないんですよね。まず有権者自体が制裁与奪の権利をずっと持っています。
制裁与奪の権利が返ってくることが嫌がらせになるというのがわからないんですよ。
要するに有権者というのが政治家を決める権利があって、有権者の制裁与奪の権利が返ってこない方がいいんだとすると、
有権者が権利を持たなくて勝手にものを決めて投票できない方が幸せであるということなのかな。
例えば有権者から投票する権利というのを奪います。投票する権利を奪うことによって偉い人同士で全て物事を決めます。
なので有権者は投票しなかったとしても、特に自分たちでものを決めたということにならない。
というのが良かれと山下さんが思っているのであればそういう意味だと思うんですけど、
僕は有権者が情報が多くなること、有権者が自分で判断することが有権者にとって良いと思っているので、
制裁与奪の権利を有権者が持たない方が得であるというのが、理由が書いてないので、
有権者自身に制裁与奪を返すほぼ完璧な嫌がらせというのが、有権者が制裁与奪の権利を持っていないことの方が、
制裁与奪ってその生きるか死ぬかという能力を他人に任せるということで、
制裁与奪権を相手に渡すということの方が危険なんですよ。
だから相手に渡すのであればいいからなんですけど、制裁与奪の権利が元に戻ってくることが嫌がらせであるというのが、
ちょっと論理的に成功性が取れないので、ご説明があればお願いします。