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はい、以上です。
政策の分かりやすさについて、各国の少子化対策を鑑みで、お金で子供が増えないと論じられがちではあります。一方で、子供を産むという決断に至るのは、金銭面だけでなく、感情面の要素を無視できないと思います。
つまり、いくら給費を無償化しても、子供を産んだら金銭的に苦しむという、一般上、低下した脳内自意識を払拭しなければ、無意味。
となると、政策の分かりやすさと一緒には、未練や盛り上げや施策を通しておいて、常識を考えるには重要と考えますが、いかがでしょうか。
なので、小池都知事のやっている子育て政策は、子供を持っている親御さんたちにとってはプラスの評価を得ているんですけど、実際に子供が東京都で増えるかというのでいくと、結構マイナスになることをやっているのではないかというふうに言われているんですよ。
これが何かというと、今時その東京の23区内で育てている子供を育てる人たちって、その子供は塾に行かせて私立で受験するのが当たり前であるという価値観にしちゃってるんですよ。
これは何でかというと、お金いっぱい配るから。公立で十分だよね。別に教育にお金かけなくても、公教育でちゃんとした教育がされますよねっていう構造になっていれば、子供が一人生まれても別に公教育だからそんなにお金かからないってなるんですけど、お金を配っちゃってるせいで、塾にお金ができちゃいましたと。
塾に行かせると、やっぱり受験した方がいいよね。じゃあ私立の受験させた方がいいよねってことになって、その塾の代金と私立に行かせる代金が子供を育てる上で当然かかるよねという常識を作っちゃってるんですよ、東京都で。
なので東京都で子供育てるんだったら、やっぱり2000万円ぐらいないと育てられないよねみたいな勝手な常識が生まれちゃうんですよ。
この勝手な常識が生まれちゃうのは、子供がいることによってそれなりの補助が出るので、塾に行くのが当然、私立に行くのが当然っていう価値観を作っちゃってる。
なのでこれはお金を払うことによって、結果としてお金のない家庭というのが、子供を持たない方がいいよねという形になってしまうというマイナスの影響があるのではないかと言われてるんですよね。
なので一概に子供がいる家庭にお金を配ることが、少子化に対しての効果があるかというと、そうでもないというのもあったりするので、
そこら辺がどういう政策が効果があって、どういう政策が効果がないのかっていうのは、割とちゃんと見極めてやらなきゃいけないんじゃないかなと思っております。
えっとYouTube…これだけ読んでいいですか?
あ、おやつ代300円あざまーす。
まあ僕でも酒飲んでるとき何も食わないんですけどね。
最近は外国の方が日常生活にいるだけで、SNSで書かれることが多く、批判が過度になっている印象があります。
外国人だからと犯罪が多いわけではなく、日本人に比べて約1.7倍多い程度と、そこまで現実レベルではないと言います。
この状況は改善できないでしょうか?
あ、なので、低収入な人ほど犯罪をするは事実なんですよ。
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あと学歴の低い人の方が犯罪率が高いも事実なんですよ。
なので、その低収入で学歴の高くない外国人を入れたら、それは犯罪をするよねって話なので、
なので、学歴が高くてめちゃめちゃ稼いでる外国人を入れると、別に外国人って犯罪をしないよねってことになるので、
なのでその低収入の外国人を大量に言おうとするっていう、日本の政府の政策の問題の方が大きいんじゃないかなと僕は思っております。
今度は百田さんと対談なんですが、
去年に役で有本さんを含め、いい歳した大人がカレーを出したか出さないかの諸問題の挙句の後に、
誰かが食べちゃったとか言ってたら、本当笑いました。
百田さんはどのような調子ですか?有本さんは最近ひどく嫌い、向こうもそうは思いませんでした。
いや、僕ね、有本さん嫌いではないんですよ。
ただ、優秀ではないっていう評価をしています。
で、これは僕、友達でも別に自分の会社のスタッフでも、優秀ではない人に優秀ではないって言うんですよ。
なので、それが気に食わないのであれば、優秀な成果を出していただけるといいんじゃないかと思うんですけど。
っていうのが嫌味に取られるんでしょうね。僕嫌味で言ってるわけではないんですけど。
なので、嫌いではないんです。
僕は、例えば死んだ魚でも一緒に、性格の悪い無能なおっさんがいるんですけど、
別に嫌いではないんですよ。ただ、無能だなと思って付き合ってるだけで。
なので、別に僕は有本さんは嫌いではないです。
ただ、足を引っ張ってるんじゃないかなというふうに思うことがあるっていう話ですね。
はい。
ラブで申し訳ありません。
何の話をするかって、僕、百田さんは割と好きなんですよ。
政治家って2種類いると思ってて、笑ってごまかせる政治家と、笑ってごまかせない政治家がいるんですよ。
例えば河村隆さんって、どちらかというと、おかしなことを言ったとしても、しょうがねえな河村さんはっていう空気感で許されちゃうタイプで、
百田さんも、しょうがねえなっていうので許されちゃうと思うんですよ。
自民党でいくと森本首相とかも、笑って許されるタイプなんですよ。
やらかしたとしても、しょうがねえなこの人はみたいな。
高市さんってね、笑って許されないタイプなんですよ。
あの人ね、自分が笑われる側になることに、たぶん耐えられないんだと思うんですよね。
おとたけさんとかも、笑われるのに耐えられるじゃないですか。
あとね、小池さんうまいんですよ。
小池さんね、笑われる側になったとしてもね、結構気の利いた会話をするんですよ。
っていう感じで、わりと政治家って、何か自分にとってマイナスな時が起きた時に、うまい会話をしたりとか、笑いで流したりとかで。
小泉神次郎さんはもううまいんですよね。
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何か言われた時に、何か面白い返しをしてくるっていう。
その面白いが、人によってこう、何か微妙な時もあるんだけど。
っていう感じです。
これの中で、うまい返しできるランキングでいくと、百田さん結構ね、返しが、もともと放送作家さんっていうのもあったりするので。
なので、わりとその面白い方向で返せる人は僕は好きなんですけど。
お時田さんとかもそうですね、笑いに返せるのね。
神次郎コウムのね。
そういう、笑いに変えられる系の人は僕は結構好きだったりするので、なので百田さんは僕はもともと好きだったりします。