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というわけで、おっさん語るだろうと、恋愛病院最終回の感想会をやろうとしているやつなんですけども、
今日飲もうと思っているビールが渋生ビールという小江戸ビールが出しているやつで、原材料がバクガドホップでアルコール度数のパーセントなんですけど、
シラフでやるのはなかなか厳しいので、僕はぜひ飲みますけど。
飲むのはいい時間ですね。
というわけで、アルコール的なものがある方は準備していただければいいんじゃないかなと思います。
だからこれ、一人で配信するのは1ヶ月、2ヶ月ぶりぐらいなんじゃないかな。
ということで、乾杯です。
なんか、ホップ強めで飲みやすい。
なんか、IPAほどじゃないけどホップ感が強いので、僕は好きですけど。
またマイク変わってる。
あ、違う?またマイク違ってた?
ほんとだ、マイク違ってた。
はい、これでマイクの切り替えが変わるはず。
これでね、多分音声の感じが変わるんじゃないかなと思うんですけど、はい。
いかがでしょうか。
お、すげえ。全然音質違う。
本来のマイクはこっちなんですけど、徹底を毎回毎回忘れているので。
はい、というわけで、すぐ乾杯です。
YouTube何回やってるね。はい、すいません。
で、恋愛病院を見てない人だと分かりづらいと思うんですけど、
あの子、石丸真嗣さんが恋愛パレティー出るよっていうので、
で、それのスケジュールに合わせて、男女5人ずつを集めて、
なんとか2日間、沖縄の亡人村にある、ビラ亡人なんとかっていう場所に
10人呼び寄せて恋愛番組を撮るってやつなんですけど、
で、これスタッフロールに場所が書いてあったから、
亡人村なんだって分かったんですけど。
で、ただその、西東京市で議員をやってらっしゃる泉さんが、
あの、当日そのまま議会、臨時議会があるので、
それに出なきゃいけなくなるので帰るっていうので帰ってしまい、
で、こう、あの、次の日に戻ってくれよって言ったのに、
次の日に戻れず。で、最終便だけ乗ってくるっていう感じだったんですけど、
個人的には僕、泉さんが一番好感度が高かったですね。
で、なんで好感度が高いかというと、
あの、龍成さんがいないと話を回せる人が誰もいないという状況で、
で、その龍成さんがいなくなった途端に、
あの、皆さんがなんか、愚痴とか文句とかを言い始めて、
あの、ものすごい地獄のような空気になるっていう。
っていうところを、あの、全くこう状況が分かってなくて、
あの、空気が止めてない泉さんが戻ってきて、
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なんとか空気が良くなるってなるんですけど、
おじさん声おかしくない?ちょっと風邪ひいてます?
なんかあの、人前で喋らない期間が長いと、
あの、喋ると喉が枯れるんですよね。
あの、なんか、FM軽井沢の配信が2時間前ぐらいにあったんですけど、
で、それのせいで、あの、ちょっと喉が枯れたっていうそんな感じですか。
一応風邪は治りつつあるんですけど、見てないから何のことやら。
まあ、あれですね、あの、基本的にはその恋愛バラエティーっていうのって、
で、その素人の人たちが、あのこう、
惚れたの晴れたのっていうのをやるってなるんですけど、
で、僕それ結構どうでもいいと思ってるんですよね。
その素人が好きだなのなんだのとか、
惚れたの晴れたのみたいな。
で、ところがあの、今回の場合って、
その素人の人ではないので、
あの、いろんな思惑があって動いてるなっていうのも、
割とこう、想像しやすいんですよね。
で、例えばで言うと、あのユートさんっていう、
あの元Jリーガーの方が出演されてるんですけど、
で、その人、僕が見てる限り、
ま、完全に売名のために来てるんですよね。
あの、なのでこう、他の女の人とかと、
なんかあの、キスシーンっぽいのになった時に、
あの、これが流れてしまうと、
既存のファンの人がいなくなってしまうということを、
不安に感じてるみたいなのを、
そのカメラが回ってないところで、
録音してきた音声の前で言っちゃうっていうのがあるんですけど、
っていうので、あ、この人はまあそういう思惑だよねっていうのが、
ま、ま、大体その、ま、あの、
ある程度みんな売名目的っていうのがあるのは、
まあ当然だったと思うんですけど、
ただその、完全に売名目的っていうのを、
証拠付きで言っちゃうっていうのがすげえなっていうのがあって、
映像はなかったんですよね。
で、ただここでちょっと面白いなと思うのが、
その恋愛病院の制作というのが、
あのリハックとアベマの共同制作なんですけど、
その、本来テレビ番組だと、
そのカメラ回して、で、
カメラが回ってないところだと、
その音声って使わないんですけど、
ま、それを使ってしまうっていう、
総合演出の鈴木さんと、
ま、あの企画の高橋さんのあの性格の悪さが出ていて、
なので、ま、その、
優斗さんが結局こういうのを気にしてやってるように、
その売名でやってるよねっていうのを流してしまうっていうところが、
お、なんかちゃんと演者を潰しにきててすげえなっていう風に僕は思いましたけど、
っていうところが割と、
それで言うと朝田春香さん、
そうっすね。
あの、二人とも売名なんじゃないですかね。
ま、あの、ま、
なんだろうな、その、
なんだかしらこの人たちと仲良くなってもいいかもと思っているか思ってないかっていくと、
あの、朝さんの場合だと、
ま、シンジと仲良くなりすぎたら、
ま、じゃあその、まさかつとなんかの、
ベッドに二人きりで朝まで行くコースを選ぶとか、
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っていうので、あとその、えっと、
サウナのシーンで、
ある程度シンジと仲良くなった後に、
あの、ため口じゃなくて、
シンジで、と敬語で話し始めるみたいな、
で、それ、僕なんでこの細かいこと言ってるかっていうと、
あの、恋愛としては結構どうでもいいと思って見ていて、
その、この人たちはどういう目的で、
どの時点でその行動をすることに決めたかっていうのを、
そのドキュメンタリーとして見てると面白いと思ってるんですよね。
なので、その、朝さんは最初こう、シンジと仲良くしようと思ったんだけど、
あ、ちょっとこいつめんどくせえな、みたいなことで引いて、
で、なら他の人の方に行くようにして、みたいなのがあって、
あ、これで朝シンジコースはないな、みたいなのが分かったりするんですよね。
っていう感じのなんかこう、あの、
人間性みたいな部分っていうのが、こう、
人間ウォッチングとして僕はすごい楽しかったんですけど。
で、例えばその、マサカズさんっていう筋トレ大好き、
フリーアナウンサーの人がいるんですけど、
で、マサカズさんも最初あの、エリーナさんに行って、
で、エリーナさんであんまりうまくいかなかったので、
で、その後その、朝さんから朝までベッドで2人の部屋に行こうというのが言われて、
で、その時にその筋肉ゴリラが好きだというのを言われたんですよ。
で、あの男性人5人の中で一番筋肉があるのってやっぱりマサカズさんで、
で、その筋肉出した時に喜ばれたりっていうのがあるので、
なのであの、マサカズさんがその後に他のデートに乱入していいですよという時に、
まあ迷わずその朝シンジのところに邪魔しに行くわけですよ。
で、そこでこう、どちらかというとあの、笑い者にされるという状況なんですけど、
で、その笑い者にされるという状況で、
あ、僕は朝はマサカズがないなと、
もう完全に笑い者にするというその経緯がないなっていうのは確定だったんですよね。
まあちなみにその朝さんっていうのは、
自分より上の人と結婚したいって言ってる人なので、
下に見てる人っていうのはもう結婚する気ないよねっていう、
っていうところがわりとわかりやすかったと。
まあそういうね、そのマサカズさんはけなげにこう朝さんに何度もアタックをし、
まあ当然振られるよねっていう、
はい。
っていうところで、わりとなんかあの動きがわかりやすいなっていうのがあって。
で、えっと遥さんの場合はその秀夫さんにいろいろ誘われていくものの、
もうそれ以外の男性に関して自分から声をかけるとかっていう展開がほぼなかったので、
なので流されるがままにいて、流されて終わりっていう。
で、ただまあコメント欄でも結構あったんですけど、
あの、男性不審と言っていながらもともと流星とプライベートでデートをしているとか、
まあっていうのがいや男性不審ちゃうやんっていう。
あの、男性不審だったら映画流星と二人で見に行ったりしないよね、
っていうのがまあコメントでも書かれたんですけど、まあそうだよなっていうのもあって。
なので、まああの、その場の5人の男性の中にはそんなに興味がある人がいなかったっていうことなのかなというふうには思ったんですけど。
っていう感じで。
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で、ゆうとからはるかに懐かしい。
いや、あのね、そうゆうとさんがね、
あの、そんなにその頭のある人ではないと思うので、
なのでそのエリナのところでキスシーン的なことがあったときに、
そのファンにどう見られるかなとか不安がってるみたいなのをまあみんなの前で突っ込まれたときに、
あの、なんか突然はるかがよくないみたいな話をし始めるんですよね。
でもあのバレバレの論点ずらしだったのでみんなから突っ込まれるっていうのがあったんですけど、
だからそこら辺であの、なんかその後まあ一生懸命謝っているんですけど、
そのなんか、えっとなんだっけ、失礼な発言みたいな言い方をするんですけど、
そのなんか失礼であったことは謝ってはいるんですけど、
ただ自分がそのなんか何を優先してるかっていうところの言葉遣いが、
そのビジネス的なものを優先してるみたいな言い方をしてるんですけど、
まあ要するにあのエリナとくっついても金にならんからやだって言ってるってね。
あとですね、あとあのはるなさんの場合は、あのはるかさんの場合ミノワさんとも会ってるっていうのがあるので、
なのでまあその男性不信っていうのはちょっと微妙だよねっていう意味でいくと、
割とその、この人は売名だよねっていうのが割とわかりやすいと。
で別に僕はあの、売名が良くないとは思わないんですよ。
そもそもだってね、あんな番組に出る時点で晒し者になって笑い者になるわけで、
でまあそんなにギャラ高くないと思うんですよね。
なのでそう考えると、まあある種その、なんか売名的な知名度が上がったらいいよねっていうので、
ワンチャン狙って出てるっていうのがあると思うので。
なのでそれがほとんどないのが、僕の中ではあの、
泉が売名があんまりなかった。
ワンチャン売名したろっていうのはあったと思うんですけど、
売名のシーンがほぼないっていう。
で逆にあの、シンジと本当に仲良くしたいからっていうので、
仲良くしといて、振られるっていうので、
なかなかね、やっぱあの、泉の立ち振る前は僕の中では好感がずっとなかったですね。
で逆にその恋愛番組として一番頑張っていたのが、
多分あのエリナで、もともとリュウセイに告白をして振られ、
でユウトに積極的に行って、
まあほぼ振られたという状態で、
であの3日目の朝にシンジが、
あの告白とかじゃなくてもみんなが思ったことを、
あの口に出してちゃんと言いましょうって言った時に、
まあその、あの恋愛をしに行ったのに、
あのそういうのを受け入れなかったのが辛いっていう、
悲しそうな告白をするっていう。
まあね泉はね、在庫がなかった。
そういう意味でいくと、あの恋愛番組として成立したのは多分エリナのおかげで、
であの番組として成立したのはリュウセイのおかげだと思います。
リュウセイがいないシーンのその、
話の回らなさ加減がすごいんですよね。
あの、シンジさんって、
あの男女混合のとこで、
面白い話を回せるほどのスキルはあんまりない人なんですよね。
まあどちらかというと、
あの自分の話をね、